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小村警備命令~熱闘篇~
02/26(Sun) 03:58|小村警備命令~熱闘篇~comment(0)trackback(0)edit
22:02 GM : では、予定より1時間遅れましたが、『小村警備命令~熱闘篇~』を始めさせて頂きたいと思います。今日は皆さん宜しくお願いします!
22:03 トニック : よろしくお願いします!
22:03 ヴァーリシア : よろしくお願いします
22:03 GM : ちなみに、先日行ったセッション『小村警備命令』とは、内容は全く関連性はございませんのでご了承ください!
22:03 トニック : 了解です!
22:04 GM : では導入行きます!
22:05 GM : 場所はオランのジョージの店。3人は今日も今日とて「依頼はないかな~?」と、依頼の貼り出しを眺めておりました。
22:05 トニック : 「そろそろ仕事すっかなぁ・・・」
22:05 ヴァーリシア : 「そろそろ初めての仕事をしてみたいなぁ」
22:06 GM : ですが悲しいかな、見合ったものがなかなか見つかりません…
22:06 トニック : 「おやっさん!何かいいのないのー?」
22:07 GM : と、トニックが言うと、ジョージが現れます。
22:07 GM : ジョージ「おう、お前達。今しがたピッタリな依頼が舞い込んできた所だ」
22:07 トニック : 「頼むよ。このままじゃ腕がなまるぜ・・・」
22:08 ヴァーリシア : 「お~ 冒険者デビゥの匂い!」
22:08 トニック : 「よし!行こう!」
22:09 GM : ジョージが皆さんの後ろを指差すと、其処には冴えない風体の、如何にも村長風の中年男性がいらっしゃいます。
22:09 トニック : 少し冷静になろうかw「・・・話くらいは聞こう」
22:10 GM : ジョージ「詳しい話を聞く前に依頼受諾とは有り難い事だな。此方が依頼人のウィルさんだ。詳しい話を聞いてやってくれ」
22:10 ヴァーリシア : 「はい どんなご依頼でしょう?」
22:11 GM : ウィル「私が今ジョージさんにご紹介預かりましたウィルです。ファーレンという村の村長をやっております」
22:11 GM : ウィル「依頼というのは、村の周辺に出没する化け物の退治です」
22:12 ヴァーリシア : 「ふむふむ」
22:12 トニック : 「化け物?害獣ではなく?」
22:12 GM : ウィル「はっきりとした目撃証言はありませんが、足跡からすると二足歩行の生き物のようです」
22:13 トニック : 「もうちょいソイツについて詳しく分からないかい?」
22:13 ヴァーリシア : 「二足歩行ですか・・・」
22:14 トニック : 「きっといくらでもいるよな。二足歩行・・・」
22:14 GM : ウィル「ここ数日、森のあちこちで見慣れない足跡が何種類か発見されました。まとまった数で、しかも次第に村に近づいているようなのです」
22:15 ヴァーリシア : 「近づいてるって怖いね・・・」
22:16 トニック : 「ふーん・・・。敵は複数か。でも、特徴がなー」
22:16 GM : ちなみにファーレンの村は、オランから一日歩いた郊外の村です。村の周辺は森に覆われています。
22:17 トニック : 「行ってみないとこれ以上判断はできないか・・・。」
22:18 GM : ジョージ「村長から聞いた話だと、俺はゴブリンだと思うがね。だからお前達に手頃と思ったんだが」
22:18 GM : ウィル「ほお、ゴブリンですか?」
22:18 ヴァーリシア : 「私、そういう知識って疎いからなぁ・・・」
22:18 GM : 此処で皆さん判定タイム!
22:18 トニック : 平目だw
22:18 トニック : 2d6
22:18 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,5]8 = 8
22:18 ヴァーリシア : セージないですが平目ですねw
22:18 ヴァーリシア : 2d6
22:18 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,1]3 = 3
22:19 GM : コンスタンツェもダイスどうぞ!
22:19 コンスタンツェ : あ、コンスタンツェここにいる状況なんですね
22:19 コンスタンツェ : 2d6
22:19 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,1]4 = 4
22:20 コンスタンツェ : 私も平目です
22:20 トニック : セージがいないw
22:21 ヴァーリシア : セージもプリーストもソーサラーもいないw
22:21 トニック : シャーマンは2人いますけどねw
22:21 GM : ではトニックだけが分かりました。ゴブリン。フォーセリアで最も有名な妖魔です。分からなかったお二人はトニックから教わった事にして、完全版193Pを参照だ!
22:24 ヴァーリシア : 「どうやらそれほど手ごわそうではないみたいね」
22:24 トニック : 「まぁ、確かに何とかなりそうだな。オレは受けようと思う」
22:25 コンスタンツェ : 「お金もないしねー」
22:25 ヴァーリシア : 「もちろん私も受けるよ!冒険者デビゥだしね」
22:25 トニック : 「とりあえず腕を磨きたい!」
22:26 GM : ウィル「村の猟師の話では、足跡からして人数は7人位らしいです」
22:27 コンスタンツェ : 「多いのか少ないのかわからないや」
22:27 トニック : 「そんなにいたらパンピーじゃ何ともならんなー」
22:28 コンスタンツェ : 「そうなんだー。じゃあ私たちが頑張るしかないね!」
22:28 GM : ジョージ「トニックもヴァーリシアも精霊魔法が使えるだろう。今回の依頼にはうってつけさ!」と太鼓判。
22:29 トニック : 「おやっさんの太鼓判をもらったし、行こう!」
22:29 ヴァーリシア : 「まだまだ未熟だけどね」>ジョージ
22:29 GM : ウィル「おお、精霊使い様がいらっしゃるのですか、それは心強い!」
22:30 コンスタンツェ : 「私の初依頼だー。がんばるよー!」
22:30 トニック : 「・・・これから腕をあげればいいのさ」>ヴァーリシア
22:30 GM : では皆さん依頼受諾という事で宜しいでしょうか?
22:30 トニック : おkです!
22:30 コンスタンツェ : おkですー
22:30 GM : トニックが格好いい件w
22:31 ヴァーリシア : 「もちろん!そのつもりよ」
22:31 ヴァーリシア : おkです
22:31 トニック : なん・・・だと・・・?w>かっこいい
22:31 GM : では依頼の具体的内容に入ります。
22:31 コンスタンツェ : トニックは良い子ですよー
22:31 ヴァーリシア : はい
22:31 コンスタンツェ : おねがいしますー
22:31 トニック : はーい
22:31 GM : 任務は「村近辺にうろつく二足歩行の化け物、推定ゴブリンの排除」。
22:32 GM : 報酬は前金200ガメル、成功報酬400ガメル。合計600ガメルです。
22:33 ヴァーリシア : 了解です
22:33 トニック : 600Gは一人頭でいいんですよね?
22:33 GM : 前金を渡しながら、ウィル村長、「皆さん、宜しくお願いします」
22:33 GM : 報酬は一人頭の金額です!>トニック
22:33 コンスタンツェ : 前金ってことは買い物タイムですね、わかります
22:33 GM : はい、ど定番な流れですが、今から事前準備の買い物タイムに入ります。
22:33 ヴァーリシア : 「こちらこそよろしく」>ウィル尊重
22:33 トニック : 「まぁ・・・。善処するよ」>村長
22:34 GM : ウィル村長と落ち合う時間を決めて、その間に支度をします。今は夜という事にして、出発は翌朝にしましょうか。
22:35 トニック : 別に買うものはないので集合時間に集まります
22:35 ヴァーリシア : それでおkです<翌朝出発
22:35 コンスタンツェ : おkですー。私も買うものないので
22:35 GM : 各種の店はやっている時間ですので、お買い物は普通にどうぞ。但し、特殊アイテムの購入は不可とします。
22:35 ヴァーリシア : 同じく飼うものがないんです
22:35 ヴァーリシア : あ 保存食を買います
22:36 GM : これも毎度ですが、道中の食費も村長が負担するので保存食の購入は必要ありません!
22:36 トニック : 完全に気分ですよね。保存食買うのってw
22:37 コンスタンツェ : 残りの保存食は10個なので、もし4日以上掛かる距離なら危ないところだった・・・
22:37 ヴァーリシア : はい 気分です<保存食
22:37 GM : 厳密に管理するセッションもありますが、私は基本IRCではさっくり流す方針です。<保存食
22:37 トニック : GMが優しい>道中の食費
22:38 コンスタンツェ : まあRP的に考えて大いに有りかと
22:38 GM : 処理や管理が大変なだけ…げふんげふんwww
22:38 トニック : wwww
22:38 ヴァーリシア : 10食分を買っておきます<保存食
22:38 GM : 武具の追加購入は通常品質に限り認めます。射撃武器とか大丈夫ですかね?
22:39 トニック : 「てかこのメンツだと3トップ安定だなw」
22:39 GM : 保存食10食購入受領です、所持金を減らしておいてください。>ヴーァリシア
22:39 コンスタンツェ : 二人がタンクしてくれるなら、矢のほうが打撃力高いですけどね
22:39 GM : 後衛居ないのが悩みといえば悩み。>トニック
22:39 トニック : 大丈夫です。弓持ってないですw
22:39 ヴァーリシア : はい
22:40 GM : 弓買ってもいいんですが。>トニック
22:40 トニック : 「神官いないが大丈夫か?」
22:40 トニック : まぁ、槍の「突撃」しますし魔法もあるんで大丈夫ですw
22:40 コンスタンツェ : 「攻撃は最大の防御って言うんだし、大丈夫じゃない?」
22:41 GM : ジョージ「そうそう毎回神官居るなんて方が珍しいもんだ。神官無しで魔神と連戦した猛者が居る位だ、問題ない!」
22:41 コンスタンツェ : 「いや、その理屈はおかしくない?」
22:41 トニック : 「オレ帰ったら美味い飯を食うんだ・・・」
22:42 GM : こうしてフラグが立つ訳ですね(笑)
22:43 GM : ジョージ「ま、生死のハザマで信仰に目覚める奴も多いから、案外どうにでもなるものさ」と、肩に手をぽん。>コンスタンツェ
22:44 ヴァーリシア : 「まぁ帰ってくるのは大前提だから大丈夫!」
22:44 トニック : 「神サマねぇ・・・。オレには縁遠い話だな」
22:44 コンスタンツェ : 「いやな話ダナー」
22:44 GM : 閑話休題。では皆さん事前準備は他に必要ないですか?
22:44 トニック : はい。大丈夫です!
22:44 コンスタンツェ : ないですねー。矢を12本も撃たないでしょうし
22:44 GM : ではさくさく進行していきましょう。翌朝!
22:45 GM : ウィルさんと待ち合わせした皆さんは、街道をテクテクとファーレン村へと向かいます。
22:45 ヴァーリシア : 「よし!今日はがんばるぞ!」
22:45 コンスタンツェ : 「こうやって遠出するのも久しぶりだなぁ」
22:46 トニック : 「そういえば久しぶりの外だなw」
22:47 トニック : 「そういや。何か特産物とかあるの?」>村長
22:47 GM : 気持ちは急いでも、ウィルさんの足は気持ちに追いつかない…結局は無理ない程度の速さで進んで行きます。
22:47 コンスタンツェ : 「あ、それ気になるー」
22:47 トニック : 「美味い飯が食えたらいいなぁ・・・」
22:47 コンスタンツェ : うちらめっちゃのんきですね
22:47 トニック : 仕事前ですからw
22:48 ヴァーリシア : 「きちんと仕事すれば、おいしいご飯が待ってる!・・・はず」」
22:48 GM : 特産物かあ…特に考えてませんでしたが、ありがちな村なのでジャムとかにしようかな。
22:48 GM : 木苺とか。
22:48 トニック : あ、一応周囲の最低限の警戒くらいはしてますよ?w
22:49 コンスタンツェ : 木立の奥とか見てますよー
22:50 トニック : 「ジャムかー。パンにつける、コーヒーにいれる・・・いいねぇ。」
22:50 GM : では、そんな警戒している皆さんにダイスを振って頂きましょうか!
22:50 ヴァーリシア : 警戒まではできないまでも、周りには気を配っておきます
22:50 トニック : 何?w
22:50 コンスタンツェ : 平目?
22:50 GM : これはGM指定の謎ダイスなので、平目でお願いします。
22:50 コンスタンツェ : 2d6
22:50 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,2]3 = 3
22:50 トニック : 2d6
22:50 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,6]8 = 8
22:50 コンスタンツェ :
22:50 ヴァーリシア : 2d6 華麗に!
22:50 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,5]7 = 7 華麗に!
22:51 ヴァーリシア : 期待値・・・
22:51 コンスタンツェ : 幸先悪いなー
22:51 トニック : 今日はそこそこ目がいいなぁw
22:51 GM : 三人の平均値は期待値を割り込みましたねえ…最大で8ですか。
22:52 トニック : ダイスの期待値は4(キリッ
22:52 GM : では特に何事も起きませんでした。もしくは、何かがあったのかも知れないけど気付きませんでした、と。
22:52 ヴァーリシア : 平均6ですねぇ
22:52 コンスタンツェ : 木立の間を見てたのはバードウォッチングをしていたのだ!
22:52 ヴァーリシア : 「のどかねぇ・・・」
22:52 トニック : 「あー、腹減ったなぁ・・・」
22:52 コンスタンツェ : 「朝のおやつに保存食食べる?」
22:53 ヴァーリシア : 「おやつというには味気ないよ~」
22:53 GM : では一日かけて更に翌朝。ファーレンの村に到着します。何処といって特徴のない、THE 村!!
22:53 トニック : 「そうだなー」もしゃもしゃ
22:53 コンスタンツェ : 食ってるwww
22:53 GM : 何て呑気な…(笑)
22:53 トニック : 「おー。ここがジャムの村かー」
22:54 コンスタンツェ : 「そんな名前だったっけー?」
22:54 GM : ウィル「す、凄いこの余裕!流石ジョージさん推薦の方たちだ…」
22:54 ヴァーリシア : 「ジャムの村じゃなくてファーレンの村でしょ~」
22:54 GM : ジャムの村!?(笑)
22:54 GM : トニックがこんなボケキャラだとは(笑)
22:54 トニック : 「そうだったな!wじゃあとりあえず飯にしよう!」
22:55 GM : まだ食べるんかい!
22:55 ヴァーリシア : 「さっきまで食べてたでしょ!」
22:55 コンスタンツェ : 「(依頼の最初の方の話、寝ぼけて聞いていなかったとは言えない・・・)」
22:56 GM : まあ話を進めますと、ウィルさんの姿を見つけて村の皆さんが集まってきます。「村長、お帰りなさい!」
22:56 トニック : 「とまぁ冗談はここまでで・・・。足跡の場所とか見に行ったほうがいいな」
22:56 ヴァーリシア : 「食べるより、村の周りの足跡を調べたり、村の人に話を聞いたりする方が先でしょ」
22:56 GM : ウィル「ただいま。オランから冒険者の皆さんをお連れしてきたよ」
22:56 コンスタンツェ : 「私的には先に話かな?」
22:57 GM : 先に詳しい話を聞きますか?
22:57 コンスタンツェ : 村人のこっちを見る目はどんな感じですか?
22:57 コンスタンツェ : あ、話は先がいいですー
22:57 トニック : 仕事しますw「仕誰が問題の足跡を見つけたんだ?」
22:57 GM : 期待と物珍しさの同居した目ですねえ。<村人
22:58 コンスタンツェ : わかりましたー
22:59 GM : 村人「足跡を発見したのはテルという猟師ですね。村長への報告の為に家で待っています」
22:59 コンスタンツェ : 猟師ってことはハンターか
22:59 GM : はい。一般技能ハンターです。
22:59 コンスタンツェ : レンジャーのライバル!
23:00 トニック : 「んじゃ、村長の家にお邪魔しますか。話が聞きたい」
23:01 トニック : 今回レンジャー持ちがいて良かった・・・
23:01 コンスタンツェ : 「うん。ジャムも食べたい」
23:01 GM : ウィル「私がオランに向かってから状況が変わったかも知れないので、まずはテルからの報告を聞いて頂けますか?」
23:01 コンスタンツェ : ただし鎧は重い
23:01 GM : ウィル「ジャムをご希望ですか。では話をしながら朝食をお出ししますので…」
23:02 GM : 異論なければ、ウィルハウスへ移動します。宜しいですか?
23:02 コンスタンツェ : 「ありがとー!」めっちゃ笑顔
23:02 コンスタンツェ : おkですー
23:02 トニック : 「わっほい!いただきます!」
23:02 トニック : おkです
23:02 GM : 若い娘に弱いおぢさんであったww
23:03 トニック : 仕方ないねw
23:03 GM : では村長ウィルの家。若い猟師が皆さんを待っています。テルです。
23:03 GM : テル「村長!そろそろ戻ると思って待ってました」
23:04 トニック : 「どうも。雇われた冒険者その1、トニックです。」
23:04 GM : ウィル「冒険者の皆さんをお連れしてきた。早速だが状況を教えてくれないか?」
23:04 コンスタンツェ : 「その2のコンスタンツェだよー、私たちにまかせてね!」
23:04 GM : テル「初めまして、猟師のテルです」
23:05 トニック : 「で、どんな感じなんですか?」
23:05 コンスタンツェ : 朝食マダー?
23:06 コンスタンツェ : 「足跡みつけたんだって?」
23:07 ヴァーリシア : 「その0のヴァーリシアです」
23:07 コンスタンツェ : まさかのプロトタイプ
23:07 トニック : 0だと・・・w
23:07 GM : テル「足跡を見つけたのは3日前の事です。村の東の森の外れでした。それから毎日村周辺を見張りしていましたが…」
23:08 GM : 途中でオレンジから青へと色が変わるのですね!<0号機
23:08 GM : コンヅタンツェが欠食児童な件ww
23:08 コンスタンツェ : 「えっと、ここらへんの地図はないのかな?」
23:08 トニック : 3人目のヴァーリシアが・・・w
23:08 トニック : >オレンジから青
23:09 ヴァーリシア : 自分が足跡を探せないからキャラ的にふつふつと悔しさが・・・w
23:09 GM : ハンターは!何と地図を作れないのだった!(ドォ~ン
23:09 トニック : な、なんだってーw
23:09 コンスタンツェ : じゃあ、ヒアリングしながら地図製作も出来ない?
23:10 GM : 判定してみていいですよ!<<地図製作>
23:10 コンスタンツェ : 地図製作
23:10 コンスタンツェ : 2d6+3
23:10 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,5]10+3 = 13
23:10 トニック : いい出目!
23:10 GM : テル「最初無作為に散発的に歩き回っていた足跡が、次第に村に近づいてきているのです」
23:11 ヴァーリシア : 「そんな事もできるんだ・・・」横目で地図を見ながらw
23:11 トニック : 「器用だな・・・」
23:11 コンスタンツェ : 「食べ物が減ってきてるとか?」>近づいてきてる
23:11 GM : ではコンスタンツェはテルの話を参考に、かなりの精度で地図を描く事が出来ました、と、羊皮紙1枚消費してくださいね!
23:11 コンスタンツェ : 「地図無しで山の中歩くと、下手したら死ぬからねー」
23:11 コンスタンツェ : 羊皮紙消費把握しましたー
23:12 トニック : 「すげー!>地図」
23:12 GM : テル「自然になった木の実は食い散らかされてますね。野生動物を食べた跡はまだ見てません」
23:12 ヴァーリシア : 「なんかくやしい!!!」
23:12 コンスタンツェ : ニヤニヤ>ヴァーシリア
23:13 コンスタンツェ : 名前ミスりました
23:13 コンスタンツェ : >ヴァーリシア
23:13 ヴァーリシア : 「絶対地図も描けるようになってやるんだから!」>コンスタンツェ
23:13 トニック : 「人には得て不得手があってだな・・・」>ヴァーリシアの肩をたたきながら
23:13 GM : テル「で…このまま放置すると、今晩辺りにジャムの材料になる木苺の群生地に侵入しそうなのです」
23:13 GM : ウィル「何だって~!!」ガタンッ
23:14 コンスタンツェ : 「なんで村長が知らないの?ここ数日の話?」
23:14 トニック : 「よし。殲滅しよう!」
23:14 ヴァーリシア : 「人にできて自分にできないのが悔しい~」フルフルと方を震わせながらw
23:15 ヴァーリシア : 「シンプルすぎねw」>トニック
23:15 トニック : 「だってジャム食べられなくなるじゃんw」
23:15 GM : テル「その予測が立ったのが昨晩の事なので…」村長は皆さんと一緒でしたからねえ。
23:15 GM : 食べ物の恨みは恐ろしかったww
23:16 コンスタンツェ : 「そっかー。ゴブリンって木苺好きなのかな」
23:16 トニック : 「それにオレ、ゴブリンの言葉しらないし交渉の余地が無い」
23:16 GM : 雑食でしょうね。甘い木の実はご馳走な筈です<ゴブリン
23:16 GM : トニックの主張が単純明快な件w
23:16 トニック : 「これは仕事だ(キリッ」
23:17 コンスタンツェ : 「殲滅でいいの?一匹だけは半殺しって手もあるんじゃない?」
23:17 GM : まあ世界観的に交渉の余地があまり無いのは常識でしょうしね。<対ゴブリン
23:17 コンスタンツェ : 「依頼主に任せるけどさー」
23:17 トニック : 「その1匹どうするの?」
23:18 GM : ウィル「此処は禍根を断つ為にきっちり倒して頂きたい所です」
23:18 ヴァーリシア : 「全滅が一番ってことね」
23:18 GM : 本音:木苺に害を成す者は…
23:18 GM : 以下略。
23:19 トニック : 「ゴブリンは皆仲良死ってことか」
23:19 コンスタンツェ : 「ゴブリンが7匹だけとは限らないんだし、もしかしたら他のゴブリンにここには近づかない方が良いって思わせられないかなって思っただけだよ」
23:19 GM : 字が違うし怖いし…>トニック<なかよし
23:19 コンスタンツェ : 「共用語話してるはずなのに変なニュアンスに聞こえるよー?」トニック
23:19 トニック : 「半殺し・・・。優しいのかひどいのか・・・w」
23:20 コンスタンツェ : 「ま、村長が殲滅っていうならそうしよー」
23:20 GM : 議論するとこそこかい(笑)<殺すか半殺しか
23:20 コンスタンツェ : ほかになにがあるというのか
23:21 GM : ウィル「殲滅というのは聞こえが悪いですが、そういう風に解釈して頂いて結構です。村とジャムの為に!」
23:21 ヴァーリシア : 「住処とかわからないのかなぁ?」
23:21 トニック : 「まぁ、とりあえず見敵必殺だな。」
23:21 GM : テル「ご案内しようかと思いましたが、地図を作られたなら皆さんだけで大丈夫ですかね?」
23:21 コンスタンツェ : 「さすがに、テルさんもそこまで無用心じゃないんじゃない?どうなの?」>ヴァーリシア>テル
23:22 GM : またしても見敵日必殺ktkr
23:22 トニック : 「そのあと周囲の探索と残党処理って感じか」
23:22 コンスタンツェ : 「案内はありがたいけど、危険だからやめた方がいいんじゃないかなー」
23:23 GM : テル「住処らしきものはまだ見つかってません。どうやら転々としているようです」
23:23 コンスタンツェ : 「探してるの!?危ないなー」>テル
23:24 GM : テル君は頑張っちゃう子だった。
23:25 ヴァーリシア : 「そうですか、じゃあ見つけた侵入者を排除の方向ね」
23:25 トニック : 「連中は夜目が利くし、明るいうちに行動した方がよさそうだ」
23:26 GM : では、地図を手に皆さんだけで森を探索、という方向で宜しいでしょうか?
23:26 コンスタンツェ : おkですー
23:26 トニック : 「オレとヴァーリシアは一応夜でも見えるけどw」
23:26 ヴァーリシア : おkです
23:26 トニック : おkです
23:26 コンスタンツェ : 「精霊使いの特権かー」
23:26 GM : 夜でも月や星明かりの状態でペナルティー変わりますのでその都度指示しますね!
23:26 ヴァーリシア : 「若干は見えるね~」
23:27 GM : テル「では皆さん宜しくお願いします」ペコリ。
23:27 コンスタンツェ : 「個人的には、今回はまだ時間はあるし夜になったらいったん帰りたいな。夜の森は怖いよー?」
23:28 GM : ウィル「木苺の命運は皆さんに託します。是非ともゴブリンをやっつけてください!」
23:28 トニック : 「まぁ、状況次第だな。じゃ、行きますか」
23:28 コンスタンツェ : 「うん」
23:28 ヴァーリシア : 「うん がんばろ!」
23:28 GM : では皆さんは村人達の期待を背負い、地図を頼りにファーレン村を出発しました!
23:28 コンスタンツェ : ところで、地図持ってるコンスタンツェが先頭歩きます?
23:29 コンスタンツェ : それともどちらかに地図渡しますか?
23:29 GM : 隊列を考えますか?どうぞ!
23:30 トニック : 正直誰が前でも変わらない件w
23:30 コンスタンツェ : 弓持ってるんだけど、隊列って一人ひとりの距離どのくらい離れるかな
23:30 GM : ぶっちゃけそうですね(笑い)<誰でも一緒
23:30 ヴァーリシア : 「じゃんけん?」
23:31 コンスタンツェ : あ、やっぱりコンスタンツェ先頭行きます
23:31 トニック : あー、弓使うなら射線上に誰もいないほうがいいか?
23:31 GM : 距離の取り方は何となくでもいいですよ。今回は其処まできっちり決めなくても大丈夫です。前列と後列が分かる位で。
23:31 コンスタンツェ : 危険感知とか足跡追跡もあるんで前の方が自然かと
23:31 コンスタンツェ : 今思いつきましたw
23:32 GM : 唯一のレンジャーは先頭に居るのが自然でしょうね。
23:32 トニック : 「じゃあ、オレ殿を守ろう」
23:32 トニック : 男の癖に後ろなんて・・・w
23:32 コンスタンツェ : 「うん。背中をまかせるってやつだね!」
23:33 GM : ではコンスタンツェ先頭、真ん中ヴァーリシア、後ろトニックでいいですか?<隊列
23:33 コンスタンツェ : おkです
23:33 ヴァーリシア : 「じゃあ私真ん中~ みんな守ってね」
23:33 トニック : 「あいよー」
23:33 コンスタンツェ : 「でも結構プレッシャーかかるなー、今回」
23:33 GM : ファイター高いキャラで1Lvのヴァーリシアを挟んでいるので合理的に見えますね。不意打ちにも対処し易いでしょう。
23:34 コンスタンツェ : まじめに考察されて褒められると嬉しいw
23:34 トニック : 「完全にレンジャー頼りだからな!w」>スタンツェル
23:35 GM : 達成値13の素晴らしい地図があるので、基本的に推定ゴブリンの動きはトレース出来るでしょう。
23:35 トニック : そうですねw>褒められ
23:35 コンスタンツェ : 「やめて!めっちゃ緊張してきたwww」>トニック
23:35 コンスタンツェ : あ、スタンツェルってのはコンスタンツェの愛称です
23:36 GM : 地図を追うのとは別に、現場を詳しく調べながら進むなら<捜索>と<足跡追跡>を振ってください。平目も可とします。どうぞ!
23:36 コンスタンツェ : あ、もう足跡のとこにはついたんですね
23:36 ヴァーリシア : 2回ですか?
23:37 コンスタンツェ : じゃ足跡追跡から
23:37 コンスタンツェ : 2d6+3
23:37 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,4]9+3 = 12
23:37 GM : 各1回、合計2回ですね。
23:37 コンスタンツェ : 捜索
23:38 コンスタンツェ : 2d6*3
23:38 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,6]9*3 = 27
23:38 コンスタンツェ : ミスったwww
23:38 コンスタンツェ : 2d6+3
23:38 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[4,5]9+3 = 12
23:38 トニック : 捜索
23:38 トニック : 2d6
23:38 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,1]2 = 2(1ゾロ)
23:38 トニック : wwwww
23:38 GM : おめですww
23:38 コンスタンツェ : じってーん
23:38 トニック : わーいww
23:38 ヴァーリシア : おめですw
23:38 トニック : ありでーすw
23:38 ヴァーリシア : 2d6 足跡追跡平目
23:38 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,5]7 = 7 足跡追跡平目
23:39 ヴァーリシア : 2d6 捜索平目
23:39 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[4,6]10 = 10 捜索平目
23:39 トニック : 2d6 足跡平目
23:39 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,3]9 = 9 足跡平目
23:39 GM : コンスタンツェは優秀な野伏だった件w
23:40 コンスタンツェ : ヴァーリシアさん高いっすなー
23:40 GM : 平目もなかなか好調ですね!
23:40 コンスタンツェ : やった、キャラが立った!
23:40 トニック : 「2人ともすごいなー」
23:40 GM : ではコンスタンツェとヴァーリシアは、足跡を見た時に「ん?何だかゴブリンだけじゃないんじゃない?」と思いました。
23:41 GM : 具体的にはもっと大きいのと、もっと小さいのも居るんじゃないか、と思いました。
23:41 コンスタンツェ : 「ねえトニック、なんか聞いてたのと違うような足跡が・・・・・・」
23:41 トニック : 「ダメだー。なんも分からんなー」
23:41 ヴァーリシア : 「他と違う足跡もまざってない?」
23:41 トニック : 「なんだって!?」
23:42 トニック : 「数は?」
23:42 トニック : 「聞いてたより多いか?」
23:42 コンスタンツェ : どなんですか?>GM
23:43 ヴァーリシア : 「もっと大きいのともっと小さいのがあるように思うなぁ」
23:43 トニック : 2人の達成値からわかります?>GM
23:43 トニック : 「デカイのと小さいのか・・・」
23:44 コンスタンツェ : 「何匹入るのかはごっちゃになっててよくわかんないんだけど」
23:44 GM : 加えてコンスタンツェは、テルが言っていた食い散らかされた木の実を発見した時に、その噛み跡から、ゴブリンより明らかに体格がいい奴が混じってるのを確信しました!
23:44 コンスタンツェ :
23:44 GM : 何匹居るのかは特定は出来ませんねえ。ただ、大きい奴はたくさんは居ないようなのは確認出来ます。
23:45 トニック : あ、あと足跡から《怪物判定》できますか?
23:45 コンスタンツェ : 「ただ・・・・・・。見て、あの木の実。なんか噛み跡大きくない?」
23:46 GM : 此処まで情報を得たらいいでしょう。<怪物判定>を、各自目標値6と8で振ってみてください。平目ありです!
23:46 トニック : 「おおぅ・・・。マジか・・・」
23:46 トニック : 2d6
23:46 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5 = 5
23:46 コンスタンツェ : 2d6 怪物判定
23:46 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,4]9 = 9 怪物判定
23:46 コンスタンツェ : 調子出てきた
23:46 ヴァーリシア : 2d6 6ゾロか1ゾロがいい!
23:46 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[4,2]6 = 6 6ゾロか1ゾロがいい!
23:47 トニック : 出目が怪しくなってきたか・・・?w
23:47 GM : トニック以外はコボルド居るんじゃね?と思いました。
23:47 トニック : 「なんの足跡だろうな・・・」
23:47 GM : ではもう一回どうぞ!
23:47 トニック : 2d6
23:47 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[4,1]5 = 5
23:48 コンスタンツェ : 2d6 これは謎判定?
23:48 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,3]4 = 4 これは謎判定?
23:48 ヴァーリシア : 「コボルトだっけ?それもいそう・・・」
23:48 ヴァーリシア : 2d6 2回目!
23:48 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[6,4]10 = 10 2回目!
23:48 コンスタンツェ : 「あの犬っぽいやつだよね」
23:48 トニック : やっぱり2d6の期待値は4~5か・・・w
23:48 GM : おめでとうございます!ヴーァリシアは大きい方はホブゴブリンじゃあないか、と冷や汗たらり。
23:49 ヴァーリシア : 「おっきいほうはさぁ・・・ホブゴブリンっていうんだっけ? それっぽいんだけど・・・」
23:49 トニック : 「知っているのか雷・・・じゃない、ヴァーリシア?」
23:50 コンスタンツェ : 「ゴブリンの亜種?」
23:50 ヴァーリシア : 「聞いた話なんだけどね ゴブリンより大きくて強いの!」
23:51 トニック : 「マジかー。だんだん雲行きが怪しくなってきたぞ・・・」頭抱え
23:51 GM : 完全版192P&193P参照。コボルドは犬型の小型の妖魔。いわゆる奴隷階級です。ホブゴブリンはゴブリンの近縁種で体格が大きく、ちょっと強敵。具体的には3Lvです。
23:51 コンスタンツェ : 「へー。でも、ゴブリンと戦ったことないからいまいちイメージできないなー」
23:52 コンスタンツェ : GMの親切設計に感動した
23:52 トニック : 「数にもよるが・・・。どうだろうか?」
23:52 ヴァーリシア : 「私も見たことはないんだけどね・・・ちょっと怖そうだよ」
23:53 トニック : 「まぁ、ここまできたらやるしかないか。周囲を警戒しつつ探すか」
23:53 コンスタンツェ : 「私もこのまま進んでもいい気がするけど。一度報告しに行くほどじゃないんじゃない?」
23:53 GM : セージが居ないPTで全員<怪物判定>してよかったですね(笑)
23:54 ヴァーリシア : GMの心やさしさに涙が出そうです
23:54 トニック : 成功するとは・・・w
23:54 GM : 尋ねますが、捜索を続行しますか?
23:54 コンスタンツェ : はい
23:54 ヴァーリシア : 「いざとなったら逃げるよ~」
23:54 トニック : もしかしたら心折設計かも>親切設計
23:55 トニック : 「続行だな」
23:55 GM : 心を折って欲しいのですね、了解致しました…
23:55 コンスタンツェ : やめて!
23:55 トニック : しまった・・・orz
23:55 ヴァーリシア : 「出発前にも言ったけど、帰るのは大前提だよ!」
23:55 コンスタンツェ : もちろんコンスタンツェも前方を警戒しながら進みますよー
23:56 GM : ワタシハPLノミナサンノ期待ニ応エル優シイGMナノデス…(カタコト
23:56 トニック : 敵が増えるよ。やったねトニックw
23:56 コンスタンツェ : おいやめろ
23:56 トニック : ここまでテンプレw
23:56 GM : では皆さん警戒しながら進んで行きます、と、では全員2d6を振ってください!
23:57 トニック : 2d6
23:57 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5 = 5
23:57 コンスタンツェ : 2d6 ヒラメ
23:57 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,6]9 = 9 ヒラメ
23:57 ヴァーリシア : 2d6 ここが勝負どころ!
23:57 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,2]4 = 4 ここが勝負どころ!
23:57 トニック : はっはっはー(遠い目
23:57 GM : トニックのダイスが抜群に低め安定な件。
23:57 コンスタンツェ : 私今回調子良いなー
23:58 ヴァーリシア : 嵐の前の静けさに違いない!
23:58 トニック : ダイスは基本信じちゃダメだw
23:58 トニック : だが固定値は裏切らない!!
23:58 GM : ええ、ではコンスタンツェは、足跡を追った結果、ひとまとまりで動いていた足跡が二手に分かれているのを発見します!
23:59 コンスタンツェ : 「ん。ここで足跡が分かれてるね」
00:00 トニック : 「どっちに大きいのがある?」
00:00 コンスタンツェ : 足跡の大きさの内訳をおねがいします
00:00 GM : 中・小・小と、中・中・大・大です。<内訳
00:00 GM : 中・中・大・大はテルの言っていた木苺の群生地へと向かっているようですね。
00:00 ヴァーリシア : 「ふた手?別のグループなのかなぁ?それとも別の理由かなぁ?」
00:01 トニック : 「数は聞いたとおりか・・・。さて、どうするか」
00:01 コンスタンツェ : 「足跡小さめのと大き目ので分かれてるね。大きいほうは木苺の方にいってるみたい」
00:01 コンスタンツェ : 「私は、小さ目を先に行きたいな。木苺は勿体無いけど、そっちにいったんだったらしばらくは足止めできるかも」
00:01 トニック : 「村の受ける損害を考えるなら大きいほうに行って。食い止めるかなぁ」
00:02 GM : 此処で時間についてアナウンスしておきましょうか。
00:02 コンスタンツェ : はーい
00:02 ヴァーリシア : 「大きいのが2つかぁ」
00:02 トニック : はい
00:03 GM : 朝に出発してダイス2回判定。大雑把にですが、現在午後3時位とします。次に1回行動したら夕方、2回行動したら夜になります。
00:03 トニック : ふむ・・・
00:03 コンスタンツェ : わかりました
00:03 GM : 夜はダイス次第で周囲の明るさが変わります。最悪、新月だったり曇ったりで漆黒の闇が!
00:04 GM : =ペナルティ-4
00:04 コンスタンツェ : 天候予測していいですか?暗くなるんだったら次の日って選択肢もありかも
00:05 GM : どうぞ!><天候予測>
00:05 コンスタンツェ : 2d6+3 天候予測 ありがとうございます
00:05 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,6]7+3 = 10 天候予測 ありがとうございます
00:06 GM : 期待値ど真ん中。
00:06 コンスタンツェ : あ、そういえば
00:06 コンスタンツェ : これってもしかして、時間進みました?
00:06 コンスタンツェ : だとしたらやっちゃったって気分でいっぱいなんですが
00:06 GM : では謹んで今晩は晴れるであろう、と分かります。時間は進めませんのでご安心を!
00:06 トニック : どっちか片付けて村に帰ってそこで夜迎え撃つのもありか・・・。光源は確保できそうだ
00:06 コンスタンツェ : ありがとうございますー
00:07 コンスタンツェ : 「夜は晴れると思うよ?」と雲を見上げながら言います
00:07 GM : 此処は結構選択肢分かれる所ですね。何を重視するかで作戦変わりますし!
00:07 ヴァーリシア : 「月が綺麗そうだね」
00:08 コンスタンツェ : 「告白されたかと思ったー」
00:08 コンスタンツェ : 月が綺麗ですね
00:08 トニック : 「でも夜の森での戦闘かー。大丈夫か?」
00:08 コンスタンツェ : 「そのときは、さすがに足跡追うのはつらいかもだねー」
00:08 トニック : あぁ、確かにww>告白
00:09 GM : 月が出るかはダイス次第…(ニヤリ
00:09 コンスタンツェ :
00:09 コンスタンツェ : 「松明は持ってきてるけど、こっちの場所を知らせるようなものだし」
00:09 ヴァーリシア : 「基本的に夜の森はやめた方がよさそうね」
00:10 トニック : 「村に行かれるよりはマシか」>松明
00:10  *nick A21_ver → A22_ver
00:10 GM : さあて、どうしますか?
00:10 ヴァーリシア : 「それもそうね」<村に行かれるよりまし
00:10 コンスタンツェ : 松明つけたらペナルティどうなります?
00:11 コンスタンツェ : 攻撃判定です
00:11 GM : 松明持ちながら攻撃は普通に可能です。
00:12 GM : 利点としは、明かりだけじゃなく《ファイアボルト》使える所でしょうか!
00:12 コンスタンツェ : あー、そういえば載ってたような
00:12 トニック : ペナなしか・・・
00:13 ヴァーリシア : それならありですね
00:13 コンスタンツェ : 「うん。こちらから探す手間が省けるし、有りかも?」
00:14 コンスタンツェ : じゃ、私は夜も探索する方にします
00:14 GM : 暗視持ちは松明の明かりで目が潰れる事はありませんのであしからず!
00:14 トニック : 「どっちか片付けて村に帰り周囲に明かりを灯して迎え撃つってのは?」
00:14 コンスタンツェ : せっかくシャーマンがいるんだから魔法使わないと
00:14 ヴァーリシア : 「どっちかに行くんだったら、先に大きい方に行った方がよさそうね」
00:14 コンスタンツェ : 「村にいつ来るかはまだわからないんだよ?村で灯りをつけても気づかないんじゃないかな」
00:15 コンスタンツェ : 結構長い間相談してますけど、この間0.5秒だったりするんですね
00:16 ヴァーリシア : 「木イチゴは守ってもらいたいって話も言われてたし」
00:16 トニック : 「あー。そうか。なら明かりをつけて探索はありか」
00:16 GM : そんな東京大学物語的な展開かはともかく(笑)
00:16 コンスタンツェ : 「そうだねー。安全策で行くなら先に小さい方だけど、心情的には大きい方かな」
00:17 GM : 合意形成は出来ましたかね?
00:17 トニック : 「なら大きいほうやっつけて探索続行か?」
00:17 コンスタンツェ : 「じゃ、そうしようかー。ヴァーリシアさんもいい?」
00:18 ヴァーリシア : 「うん それでいこ!元気なうちに大きいのと当たった方がいいしね」
00:18 トニック : 「うし!決まりだな!」
00:18 コンスタンツェ : では、大きい方先で、夜探索有りで
00:19 コンスタンツェ : ところで、もう昼とっくに過ぎてるらしいので今相談してる間に保存食食ってたことにします
00:19 GM : 了解しました。では木苺方面に進んでいる大きいほうの後を追う訳ですね。
00:19 GM : 保存食消費はご自由にどうぞ(笑)>コンスタンツェ
00:20 トニック : 「んじゃ、暗くなる前に行きますか!」
00:21 GM : では進みます。進みますが…皆さんまた2d6をお願いします。
00:21 コンスタンツェ : 「保存食、やっぱりあんまりおいしくないねー。こんどから塩でも持ってこようかな・・・」
00:21 トニック : ざわ・・・ざわ・・・
00:21 コンスタンツェ : 2d6 平目
00:21 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,6]11 = 11 平目
00:21 トニック : 2d6
00:21 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,5]6 = 6
00:21 GM : それと、確認ですが松明はまだ点けないんですよね?
00:21 コンスタンツェ : 今振ったので夕方ならまだですね
00:21 コンスタンツェ : 私は
00:21 トニック : 暗くなってないなら・・・
00:22 GM : 了解です。<松明まだ点けない
00:22 GM : ヴァーリシアもダイスどうぞ!
00:22 ヴァーリシア : 2d6 いきます!
00:22 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[3,5]8 = 8 いきます!
00:23 トニック : また一番低い・・・orz
00:23 GM : はい、謎ダイスの正体は<忍び足>でした。皆さん装備制限オーバーなので平目、この場合は裁定値6を採用します。
00:23 GM : 最低値w
00:23 コンスタンツェ : やった
00:23 GM : そして此方は… 2d6+3
00:23 GM : [DICE] GM > そして此方は… 2D6[4,2]6+3 = 9
00:24 ヴァーリシア : うはw
00:24 コンスタンツェ : えー
00:24 トニック : ははは・・・w
00:24 GM : うん、ばっちり気付いちゃいました。不意打ちは出来ませんね!
00:24 トニック : まぁ、仕方ないねw
00:24 GM : ちなみに、PC側が忍び足成功していたら<不意打ち>判定へと移行する予定でした。
00:25 コンスタンツェ : おkです。距離と方向はどうですか?
00:25 トニック : 戦闘ラウンドですか?
00:28 GM : という訳で、深く考えずに木苺へと何となく近づいているホブホブゴブゴブ君達とめでたく遭遇しました!
00:29 コンスタンツェ : 細かいところは突っ込まないとして、だとしたら正面にいる感じですね
00:29 トニック : 「出たな!その首もらうぜ!」
00:29 GM : 距離は10m、敵は前列ゴブゴブ、後列ホブホブです。
00:30 ヴァーリシア : ロングスピアは片手で持っておきます
00:30 トニック : 槍は常に両手持ち!
00:30 コンスタンツェ : 10メートルですかー。私は回避力高めにしてるのでやっぱり前に出ますね
00:30  *GM quit (Ping timeout)
00:30 コンスタンツェ : レイピアと盾を構えます
00:31 コンスタンツェ : 盾で相手の視覚を奪い、死角からレイピアで刺す!
00:32 GM : では此処から戦闘ラウンドを開始しますが、大切な手順があります!
00:32 コンスタンツェ : フムフム
00:33 ヴァーリシア : はい
00:33 GM : 状況を把握した後、行動宣言を行うのはいいのですが、これはPC側とGM側とで、知力の低い方が先に宣言します。
00:33 ヴァーリシア : はい
00:34 トニック : この場合、そちらからですね?
00:34 GM : 知力の高い方は、低い方の宣言を聞いた後でのんびりと行動宣言を考えられます。
00:34 コンスタンツェ : 各陣営の最高値を比較でしたよね
00:34 GM : はい、GM先です。ゴブリンの知力は「低い」ので!<行動宣言
00:35 GM : 宣言が出揃った後に行動解決して処理していきますが、これは敏捷度順です。
00:35 ヴァーリシア : 了解です
00:35 コンスタンツェ : コンスタンツェとトニックは同じですが
00:36 GM : つまり、今回の戦闘はゴブリンの行動宣言を聞いた後でじっくり作戦を練り、しかも敵が動く前に先制攻撃を加えられる訳なのです!
00:36 ヴァーリシア : 一番戦いやすいパターンですねw
00:36 GM : 敏捷度が同じ場合は、好きな方から処理していきます。但し、結果は「同時」に起こったとみなします。
00:37 ヴァーリシア : はい
00:37 GM : 其処がゴブリンが雑魚たる所以w<頭悪くて動きがのろい
00:37 コンスタンツェ : おkですー
00:37 GM : という訳で第1ラウンド入ります!
00:38 トニック : やりやすい相手だw
00:38 コンスタンツェ : 「よーっし、初陣だー!」
00:38 GM : 行動宣言3m静止移動で前進します。
00:38 GM : 全員で。
00:39 GM : 以上!
00:39 コンスタンツェ :
00:39 ヴァーリシア : ありゃw
00:39 コンスタンツェ : 通常移動で斬られるかと思った
00:39 GM : だって移動速度8しかないんですもん。全力移動でのこのこ斬られに行くのはもううんざりじゃ!
00:40 トニック : ww
00:40 コンスタンツェ : 3メートル以内って接敵状態じゃないんですっけ?
00:41 GM : 接敵状態にはなりますが、このラウンドは攻撃出来ません。次からになりますね。>コンスタンツェ
00:41 コンスタンツェ : 通常移動後なら攻撃できると思ってました
00:41 GM : ゴブリン「ホラ来イヨゴブ!」
00:42 コンスタンツェ : 把握しました。ヴァーリシアさんどうぞ
00:42 コンスタンツェ : 行動宣言
00:42 GM : してもいいですか?<攻撃
00:42 トニック : 「あ?何言ってんだ?いいから首を置いてけ」
00:42 コンスタンツェ : されると思っていたので
00:42 ヴァーリシア : ゴブ達の配置はどうなってますか?
00:43 GM : 再掲しますと前列ゴブゴブ、後列ホブホブです。
00:43 ヴァーリシア : ホブゴブリンが真ん中2体でしょうか?
00:43 コンスタンツェ : 知らない言語でもとりあえず話してみるあたり、トニック君は異文化交流をわかってますね
00:43 GM : 単語は分からなくとも、不思議と悪感情は伝わるものなのです。<異文化コミュニケーション
00:43 ヴァーリシア : 見落としでしたか、失礼いたしましたm(__)m
00:44 GM : よくある事なのでお気になさらず!>ヴァーリシア
00:44 トニック : 2:1でゴブ達を殴るのはどうだろう?
00:44 GM : それは可能です。<囲む
00:44 ヴァーリシア : 各個撃破がいいと思います
00:44 トニック : ある程度戦力を集中させて数を減らすべきかと・・・
00:45 コンスタンツェ : 敵の方が数多いので、まず減らすこと考えないとですね
00:45 ヴァーリシア : 左のホブゴブにスネアでもかけますか
00:45 コンスタンツェ : 個人的にはトニック君に先に動いて貰って、1匹目倒して欲しい
00:46 トニック : あぁ、そういや使えたな「スネア」w
00:46 GM : 作戦相談なう。
00:47 トニック : アカン!完全に脳筋や!w
00:47 コンスタンツェ : とりあえず、ヴァーリシアさんの動きに合わせて行動を変えます
00:47 GM : 魔法使えるからと言って、必ず使わなきゃいけない訳でもありませんからね。状況で判断して頂ければいいかと!
00:48 トニック : トニックはとりあえずホブに殴ることを考える。
00:48 ヴァーリシア : スネアで転ばせる→二人でタコ殴り これでいこうw
00:48 コンスタンツェ : ゴブ抜けなきゃホブまでいけませんよー
00:49 トニック : おうふ。そうか
00:49 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんスネアですね
00:49 コンスタンツェ : トニック君先どうぞ
00:49 GM : IRCは状況を簡略化して処理する事が多いのです。
00:49 トニック : じゃあゴブAを殴る
00:50 コンスタンツェ : あれ、そういえばどっちにスネア掛けるのか聞いてなかった。拡大します?
00:50 コンスタンツェ : AとBで
00:50 GM : ヴァーリシアはスネアを掛けるのは1体ですか、それとも2体ですか?
00:50 トニック : 今のレベルじゃやれることが限られるw
00:50 ヴァーリシア : 1体のみで
00:51 ヴァーリシア : いや 拡大しときます
00:51 GM : 2体了解です。達成値は拡大しますか?
00:51 ヴァーリシア : 達成値はそのままで
00:51 GM : 了解です、対象2倍拡大、精神点6点消費のスネアをホブゴブ2匹にですね。
00:51 コンスタンツェ : トニック君はA殴るでおkですね?
00:52 トニック : おkです!
00:52 GM : でトニックはゴブAを殴る、と。コンスタンツェは如何でしょう?
00:52 コンスタンツェ : あ、しまった
00:52 コンスタンツェ : 行動宣言した以上、もうトニックが先に動くの確定ですよね
00:53 コンスタンツェ : では、同じくゴブAを強打 ダメージ追加+2で
00:54 GM : 強打了解です。トニックは通常攻撃でいいですか?
00:55 トニック : はい。強打は回避にペナつくんでしません
00:55 コンスタンツェ : 今回は敵、攻撃してこないんですよね?
00:55 ヴァーリシア : 攻撃してこないって言ってましたねぇ
00:55 コンスタンツェ : では、回避を考慮しなくて良さげでは?
00:56 トニック : あ・・・そうか。
00:56 GM : 了解です。では行動解決に移りましょう。ヴァーリシアさんの《スネア》!ダイスは1回でお願いします。
00:56 GM : あ、宣言しなおします?>トニック
00:57 トニック : じゃあお言葉に甘えて+2で
00:58 ヴァーリシア : 2d6+4 いきます!
00:58 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[3,6]9+4 = 13 いきます!
00:58 コンスタンツェ : おー
00:58 トニック : いい感じ
00:59 ヴァーリシア : おお!
00:59 GM : 何と!ではホブゴブ2匹は仲良くスッテン!バナナの皮もないのに(苦笑)
01:00 コンスタンツェ : 「キャーヴァーリシアサーン」
01:01 トニック : 「おっしゃ!んじゃ、行きますか!」
01:01 ヴァーリシア : 「ノームちゃん 素敵!」
01:01 GM : 幸先のいいスタートを切った所で、強打組お好きな方からどうぞ!
01:01 コンスタンツェ : あ、行動宣言した順番じゃなくていいのか・・・・・・。損したな
01:02 トニック : 「おー、あのノームいいなぁ・・・」
01:02 コンスタンツェ : 先どうぞ
01:02 トニック : では・・・。ゴブAに強打+2
01:02 GM : 結果は「同時に起こった」として処理しますがね!
01:02 トニック : 2d6+5
01:02 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,2]8+5 = 13
01:03 GM : それは命中。
01:03 トニック : r20@10+6
01:03 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][3,6:7]15+6 = 21
01:03 GM : え!?
01:03 トニック : はははは!w
01:03 コンスタンツェ : その場合弓で撃ったらトニック君に当たる可能性あったのだろうか
01:03 コンスタンツェ : www
01:03 コンスタンツェ : ここに来てw
01:04 GM : 防御点5を引いて16点ダメージ。-4。ちーん…
01:06 コンスタンツェ : えっと、この場合ってBに接敵状態できるのかな。それともただ前に出ただけ?
01:10 GM : ゴブリンAはお亡くなりになりました。
01:10 GM : コンスタンツェは一度行動を宣言してしまったので、攻撃対象を変更する事は出来ません。出来るのはキャンセルのみです。
01:11 コンスタンツェ : ただAの方に近づく、つまり前に出るだけでも?
01:12 GM : 移動する部分はして頂いて結構です。>コンスタンツェ
01:12 コンスタンツェ : じゃあ、回避点高めなコンスタンツェは前進します
01:12 GM : つまり、ゴブAの前まで来たけど、先にトニックが沈めてしまったのでする事が無くなったという状態。
01:12 コンスタンツェ : 「私の記念すべき一太刀目が・・・・・・」
01:13 GM : お約束ですね(笑)
01:13 トニック : [スマンな!キルマークはもらってしまったw」
01:13 GM : あ、第1ラウンド終了です!
01:13 GM : 続けて第2ラウンド!
01:14 コンスタンツェ : 「まあ、トニックのかっこいいとこ見れたからいいか!」
01:14 GM : ホブホブは立ち上がります。回避-2かよ、チィッ
01:14 GM : ゴブBは当然トニックに攻撃。回避7の相手なんかしてたまるか!
01:14 GM : 以上。
01:15 トニック : ゴブBよ・・・。受けてたとうw
01:15 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんからですねー
01:16 GM : 行動宣言はPT内で自由に議論して決めて頂いて構いませんよ、順不同大いに結構!
01:16 ヴァーリシア : 宣言: 両手に持ちかえつつ攻撃ってできましたっけ?
01:16 GM : 出来ますよ!<両手に持ち替え
01:16 トニック : まぁ、殴るしかないか・・・w
01:17 GM : 殴らなくてもイイノヨ?>トニック
01:17 トニック : せっかくだからホブに行きたいけどゴブがいるか・・・
01:17 コンスタンツェ : ホブ狙えないなら今回は先に殴りたい。やることがなくなってしまう・・・・・・
01:18 ヴァーリシア : ホブゴブ狙えなかった^^;
01:18 トニック : 変わりにトニックがホブに「スネア」?
01:18 トニック : もう一回転んでもらう?
01:19 コンスタンツェ : 今回も攻撃来ないことがわかってるのは安心
01:19 ヴァーリシア : もう一回スネアかけますか
01:19 GM : ゴブAの後ろのホブAには攻撃出来るとしましょう!
01:19 GM : ゴブA死んだので。
01:19 コンスタンツェ : おkです
01:19 ヴァーリシア : GMの神のごときお言葉に甘えさせていただきます
01:20 GM : 神というか、普通の事なんですけどね。先に仕留めた意味が無くなってしまうので。
01:20 GM : ゴブの意義=壁
01:20 トニック : んじゃあ、容赦なくホブAかなー
01:20 ヴァーリシア : ホブゴブAに両手に持ちかえつつ突撃したいと思います
01:20 コンスタンツェ : ん、ヴァーリシアさんスネアで確定?
01:20 コンスタンツェ : ごめんなさい、突撃か
01:20 GM : <突撃>のオプションには距離が必要ですね。トニックは前進しちゃったし出来ないんじゃないかな?
01:21 コンスタンツェ : 突撃するのはヴァーリシアさんでは?
01:21 GM : 訂正、ヴァーリシア。
01:22 コンスタンツェ : 前進しましたっけ?
01:22 ヴァーリシア : いえ 一度も動いてはいなかったかと
01:22 ヴァーリシア : ただ次のラウンドの事も考えてもう一度スネアにしておきます
01:23 トニック : ホブには悪いがもう一回転んでもらおうかなーと思ったけどヴァーリシアがやってくれるならホブAに通常攻撃
01:24 ヴァーリシア : 1ラウンド目と同様、対象拡大でホブA/Bにスネア 達成値はそのままで
01:24 GM : 今完全版で確認しました。ヴァーリシアのスピアだと最低4.8mの距離が必要なので<突撃>は可能でした。失礼しました。
01:24 ヴァーリシア : 確認ありがとうございます
01:24 コンスタンツェ : 今回も攻撃来ないことわかってるんで、弓に持ち替えて攻撃したいんですが
01:24 GM : <突撃>は滅多に使われないので確認しました(笑)
01:25 コンスタンツェ : 盾捨てて剣しまって弓だして攻撃できます?
01:25 GM : 剣も捨てるなら弓は出せますが、剣をしまうなら弓は出せません。>コンスタンツェ
01:26 GM : 対象拡大《スネア》ですね、了解です。>ヴァーリシア
01:26 GM : つまり、捨てるのは行動にカウントされないけど、しまうや片付けるのは行動にカウントされるという事です。
01:27 コンスタンツェ : んじゃ、次のターン危ないんでレイピアで攻撃します。足狙いでゴブB
01:27 GM : 足狙いでゴブB、了解です。
01:28 トニック : ホブAに通常攻撃します
01:28 GM : では行動解決に進みましょう!《スネア》どうぞ!
01:29 ヴァーリシア : 「ノームよ もう一度お願い!」 2d6+4
01:29 GM : [DICE] A22_ver > 「ノームよ もう一度お願い!」 2D6[3,3]6+4 = 10
01:29 GM : し・っ・ぱ・い!
01:29 ヴァーリシア : 期待値欲しかったTT
01:29 コンスタンツェ : 1足りない?
01:30 GM : そうです。<イチタリナイ
01:30 コンスタンツェ : 伝説の妖怪ですね、わかります
01:30 トニック : 出たな妖怪
01:30 ヴァーリシア : ホブゴブの抵抗値が10なんですよね・・・
01:31 GM : ホブゴブの精神抵抗は11なんですよねえ…
01:31 コンスタンツェ : ターゲットが別なので、またトニックさん先どうぞ
01:31 ヴァーリシア : おっと 失礼しました
01:31 GM : ヴァーリシアの残り精神点は何点でしょう?管理お願いします。
01:31 トニック : じゃあお言葉に甘えて・・・。通常攻撃
01:32 トニック : 2d6+5
01:32 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,2]7+5 = 12
01:32 GM : それは命中。
01:32 トニック : r20@10+4
01:32 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[4,5:7]7+4 = 11
01:32 GM : 5点貫通してホブA10/15
01:32 ヴァーリシア : 残り7点ですね
01:33 トニック : 「よいしょー!」
01:33 コンスタンツェ : 2d6+2 足攻撃 ぺナ-2
01:33 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[4,3]7+2 = 9 足攻撃 ぺナ-2
01:34 GM : 訂正、防御点7、生命店15なので11/15でした。
01:34 GM : それはゴブリンでも当たりませんなあ…
01:34 コンスタンツェ : 期待値・・・
01:34 トニック : おkです>訂正
01:34 コンスタンツェ : 残念、トニックへの攻撃阻止ならず
01:34 GM : では第2ラウンドは終了して第3ラウンド!
01:35 GM : ホブAとホブBはトニックに怒りのパンチを!
01:35 ヴァーリシア : さて さっきのスネア失敗は痛いですねぇ
01:35 コンスタンツェ : あれ、ゴブリンBはトニックに攻撃ではありませんでしたっけ?スネアで転ばせたのってホブAB
01:35 コンスタンツェ : でしたよね
01:35 トニック : ゴブBの攻撃は・・・?
01:35 GM : あ、そうだったトニック回避1回振ってください。
01:36 トニック : 回避
01:36 トニック : 2d6+5
01:36 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,1]7+5 = 12
01:37 GM : ち、つまらん。回避。
01:37 トニック : 回避ですね!w
01:37 トニック : 「見えてるよ!」
01:37 GM : では改めて第3ラウンド。ゴブ達は宣言したので皆さんどうぞ!
01:38 コンスタンツェ : 「くっそー、また外したかー」
01:38 コンスタンツェ : 言葉が汚くなってくるコンスタンツェさん
01:38 GM : 隠していた本性が露わに(笑)
01:39 コンスタンツェ : ところでゴブBの宣言まだですね
01:40 GM : 失礼、ゴブBもトニック殴ろう。囲んでやる!
01:40 コンスタンツェ : もう弓に持ち替えていいんじゃないかな
01:40 トニック : ほう・・・
01:41 ヴァーリシア : 精神点 7/19 なので、 最後にもう一回スネア行っときますかねぇ
01:41 トニック : トニックが至近距離から撃ってもいいですよ>スネア
01:42 コンスタンツェ : 敵が目の前にいるのになんて冷静な子!
01:42 GM : ヴァーリシアの精神点が潤沢な件wwww
01:43 GM : さあ、どっちか《スネア》でしょうか?
01:43 コンスタンツェ : 狙いはどうします?>ヴァーリシア
01:43 トニック : ちなみにトニックはHP14/14 MP18/18
01:43 コンスタンツェ : HP15/MP9
01:44 ヴァーリシア : もっかいいっときます! その後は殴りに行くのでw
01:44 GM : ではヴァーリシアが対象拡大《スネア》。
01:44 トニック : 了解です。トニックは前Rと同じ行動を
01:44 GM : トニックはホブAに通常攻撃。
01:45 コンスタンツェ : なんかトニックが敵をひきつけてくれてるので、剣盾捨てて弓持ちます
01:45 コンスタンツェ : で、ごぶAに強打+2
01:46 トニック : あぁ、《防御専念》面白いか?ww
01:46 コンスタンツェ : ゴブBでした間違えた
01:46 GM : この状況だと、トニックを殴ってる3匹に射撃すると誤射判定生じます。それと、射撃武器は強打出来ませんね。
01:46 コンスタンツェ : あれ、そうなんですか
01:47 コンスタンツェ : 誤射のことはすっかり忘れてました。誤射していいですか?
01:47 ヴァーリシア : www
01:47 トニック : おkです
01:48 トニック : 「1発だけなら誤射かもしれない・・・」w
01:48 ヴァーリシア : いいのかww
01:48 GM : 誤射判定は1d6で、1~3は狙い通り、4と5はまごまごして行動キャンセル。6が味方に誤爆!です。
01:48 コンスタンツェ : 了解、トニkkもといゴブBに通常攻撃
01:48 ヴァーリシア : それではいきますか!
01:48 トニック : いきましょう!
01:48 コンスタンツェ : なんか、一回も敵にダメ負わせずに終わりそうな悪寒
01:48 GM : ええと、では誤爆覚悟でコンスタンツェは弓でゴブBを射る訳ですね?
01:49 コンスタンツェ : はーい
01:49 GM : では最後の《スネア》から!
01:49 ヴァーリシア : 「ノームよ 今度こそ答えて!」  2d6+4
01:49 GM : [DICE] A22_ver > 「ノームよ 今度こそ答えて!」 2D6[5,2]7+4 = 11
01:50 GM : ぴったり成功!またしてもホブは転びました。
01:50 ヴァーリシア : 華麗に期待値w
01:50 トニック : 「おー助かる!」
01:51 コンスタンツェ : 今回も標的違うんでトニック先におねがいします。誤射してクリ出たら怖いんで
01:51 ヴァーリシア : 「もう疲れた~!」 精神点1/19
01:52 トニック : 了解w ホブAに通常攻撃
01:52 トニック : 2d6+5
01:52 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,3]8+5 = 13
01:52 GM : 《スネア》の助力が要らない位命中。
01:52 コンスタンツェ : 命中ですねー
01:52 トニック : r20@10+4
01:52 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][1,1:*]8+4 = 12
01:52 コンスタンツェ : おおー?
01:53 トニック : 回ったのに・・・orz
01:53 GM : 経験点を貰えない1ゾロktkr
01:53 GM : 5点貫通してA6/15
01:53 ヴァーリシア :
01:53 トニック : 「ありゃ?いい感じだと思ったんだがなー」
01:53 コンスタンツェ : 「トニック、当たったら恨まないでね?」
01:54 コンスタンツェ : 先に誤射判定?
01:54 GM : 最初に1d6をどうぞ!
01:54 トニック : 「1発や2発気にすんな!」
01:54 コンスタンツェ : 1d6 誤射判定
01:54 GM : [DICE] A20_Const > 1D6[4]4 = 4 誤射判定
01:54 GM : コンスタンツェはまごまごしている。
01:55 ヴァーリシア : 残念
01:55 コンスタンツェ : 「ダメだ、私には撃てない!」(CV.大塚さん)
01:55 トニック : www
01:55 ヴァーリシア : 段ボール!
01:55 トニック : いいセンスだ!
01:56 GM : ではホブゴブの行動はキャンセル、トニックさんはゴブの攻撃だけ回避をお願いします!
01:56 コンスタンツェ : レンジャーがだからカモフラージュで段ボール使えないかな・・・・・
01:56 トニック : はーい 回避
01:56 トニック : 2d6+5
01:56 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,3]9+5 = 14
01:56 GM : 避ける事に命を掛けるトニック。
01:57 トニック : 「余裕♪」
01:57 GM : では第3ラウンドは終了して第4ラウンドへ移ります。
01:57 GM : ホブ2匹は立ち上がります!ゴブはトニックへの届かぬ思いを込めてパンチ!以上。
01:58 トニック : このまま2ポイント目をもらおうwホブAだ!
01:58 ヴァーリシア : さて もう槍で突くしかできませぬ
01:59 コンスタンツェ : 次どうしようかなー。剣拾ってもいいし、また誤射ねらttもとい弓で撃ってもいい
01:59 ヴァーリシア : ゴブリンへ突撃できますか?
01:59 トニック : あ、トニックがスネアがいいかな・・・?
01:59 コンスタンツェ : 何気に総力戦?
01:59 GM : 出来るとしましょう。<突撃
02:00 ヴァーリシア : ありがとうございます ゴブを倒すかホブゴブを狙うか
02:00 トニック : 回復縛りですから被害は最小限がいいでしょうねw
02:00 トニック : >総力戦
02:01 コンスタンツェ : じゃあ被害抑えるために次は剣拾いますね
02:01 GM : 剣を拾いながら攻撃は出来ません。拾うだけです。
02:01 GM : >コンスタンツェ
02:01 ヴァーリシア : GM質問です
02:02 GM : はい、何でしょう。
02:02 ヴァーリシア : 接敵している状態のモンスターへ突撃は可能なんでしょうか?誤射判定が必要でしょうか?
02:02 コンスタンツェ : 弓で撃つより危険が少ない気がするなー
02:02 コンスタンツェ : 拾われたw
02:02 GM : うん、これは完全にGM判断ですね。これは誤射判定、としましょう。細かいコントロール難しいでしょうし。<突撃
02:03 トニック : トニックスネア撃ったほうがいいですか?
02:03 ヴァーリシア : それは危険w であれば両手に持ちかえつつ ホブゴブAを突くとしましょう
02:03 ヴァーリシア : そうですねぇ その方が安心ですね<スネア
02:04 コンスタンツェ : このラウンドは私は武器拾って待機です
02:04 トニック : じゃあ、スネアをホブABに。
02:05 GM : 了解です、では行動解決していきましょう!
02:05 トニック : で、ヴァーリシアさんは行動遅らせたほうがいいかも
02:05 ヴァーリシア : 遅らせた方が?
02:05 コンスタンツェ : 回避値の問題ですか
02:06 トニック : そうです
02:06 トニック : かかるかは分かりませんがw
02:06 GM : 転倒の有無で命中率変わりますからね。
02:06 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんが行動する時点で、ホブは立ち上がってないのでは?
02:06 コンスタンツェ : 行動順的に
02:06 GM : 敏捷度高いキャラの《スネア》まぢ厄介www
02:07 コンスタンツェ : あれ、どうなるんだろう。これだとスネアってここで撃つ意味あるのかな
02:07 ヴァーリシア : あ!
02:07 ヴァーリシア : 次のラウンドでいいです<スネア
02:07 コンスタンツェ : 私めっちゃ進行を妨げてる気がする
02:08 コンスタンツェ : 申し訳ない
02:08 ヴァーリシア : このラウンドはホブは回避-2なので、スネアは次のラウンドの方がいいですね
02:08 ヴァーリシア : そんなことないですよ~~
02:08 GM : 気付きましたね。そうなんです、敏捷度高いキャラの《スネア》は成功すれば実質2ラウンド分敵の行動の自由を奪えるんです…これは《デストラクション》も同様ですね。
02:08 トニック : じゃあ、トニック→ホブAでヴァーリシアはゴブBが安定・・・?
02:08 コンスタンツェ : こけてる相手の足をひっかけたらどうなるのっと
02:09 GM : お気になさらず!気になった事はどんどん意見出してください。
02:09 ヴァーリシア : 起き上がろうとしている相手を再度転ばすというイメージでしょうか
02:09 GM : 立ち上がった瞬間また転ぶ…みたいな無限ループww
02:10 コンスタンツェ : コンスタンツェはレイピア拾って待機します。ついでにどことなくムカつくポーズでゴブBを挑発してみます
02:10 GM : 挑発ですか…(笑)
02:10 ヴァーリシア : ゴブBを片づけときますか
02:10 トニック : トニックはホブAに通常攻撃
02:11 ヴァーリシア : 大口叩きました・・・<ゴブBを片づける
02:11 コンスタンツェ : ちなみにゴブBってまだノーダメでしたね
02:11 GM : ホブは反撃出来ませんけどいいですか?>トニック
02:11 トニック : 大事ですねw>挑発
02:11 GM : はい、ノーダメです<ゴブリンB
02:12 ヴァーリシア : 強打必須ですね
02:12 コンスタンツェ : ゴブBはまだトニック狙ってるはず
02:12 GM : ぶっちゃけ早く止めを以下賞省略。
02:12 ヴァーリシア : ゴブBに両手持ちに変えつつ強打で追加ダメージ+2で
02:12 トニック : お?なら強打+2で
02:13 ヴァーリシア : ゴブBの攻撃がどうなるかはわかりませんが>トニック
02:13 GM : では行動解決に移ります!
02:13 トニック : まぁ、多少のダメージは覚悟で!
02:14 GM : ではヴァーリシアさんの攻撃どうぞ!
02:14 ヴァーリシア : ゴブBへ!命中判定 2d+6
02:14 GM : [DICE] A22_ver > ゴブBへ!命中判定 2D6[6,4]10+6 = 16
02:14 GM : 凄んげえ命中!
02:14 ヴァーリシア : 高すぎる・・・w
02:14 ヴァーリシア : 次で出てほしかったw
02:14 トニック : 1撃で仕留めてもええんやで?ww
02:15 ヴァーリシア : ダメージ r21@10+3+2
02:15 GM : [DICE] A22_ver > ダメージ R21[5,6:9][1,1:*]9+3+2 = 14
02:15 コンスタンツェ :
02:15 ヴァーリシア : クリティカルしたのに・・・
02:15 GM : またしても経験点を貰えないクリティカルktkr
02:15 GM : ゴブB3/12 9点頂戴致しました。
02:16 トニック : 走ってるのかそうでないのか・・・ww
02:16 ヴァーリシア : 「手ごたえはあったけど・・・まだ足りない」
02:16 コンスタンツェ : 経験点よりも、クリティカルした意味がなくなった方が問題ですねー
02:16 コンスタンツェ : 「ゴブリンビビッてる!」コンスタンツェはムカつくポーズをとった!
02:16 ヴァーリシア :
02:16 トニック : ホブAに強打+2!
02:17 トニック : 2d+5
02:17 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,5]10+5 = 15
02:17 ヴァーリシア : 華麗だ~~
02:17 コンスタンツェ : トニックさん今日は輝いてますね
02:18 トニック : この出目、おかしい・・・。こんなの絶対おかしいよ!w
02:18 GM : 命中ですね!
02:19 トニック : r20@10+6
02:19 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[1,5:4]4+6 = 10
02:19 GM : 3点貫通、ホブA3/15
02:19 トニック : 「しぶとい・・・」
02:20 コンスタンツェ : 「でも、今にも倒れそうだよ?もうちょっとだ!」
02:20 GM : ではゴブBからの攻撃を避けてください。そろそろ当たっちゃえばいいのに。
02:20 GM : >トニック
02:20 コンスタンツェ : 願望ww
02:21 トニック : www
02:21 トニック : 2d+1
02:21 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,2]3+1 = 4
02:21 トニック : やったねゴブリン
02:21 GM : 命中。防御ロールをどうぞ!
02:21 コンスタンツェ : ダメージ与えたよ!
02:21 GM : うわあ何だかむかつく…(苦笑)
02:22 トニック : r13+2
02:22 GM : [DICE] A20_Tonic > R13[6,4:6]6+2 = 8
02:22 トニック : +?
02:22 トニック : a
02:22 トニック : あ、マイナス2かw
02:22 GM : ワックスで煮込んだ革鎧は固かった。
02:23 GM : ノーダメージかい!
02:23 ヴァーリシア :
02:23 コンスタンツェ : 煮込むてww
02:23 トニック : www
02:23 GM : ハードレザーはワックスで煮込んで固く加工した革が材料なのです。以上豆知識。
02:23 コンスタンツェ : あ、ほんとに煮込むんですね。すみませんでした。腹切りました
02:24 トニック : そーなのかー
02:24 トニック : 「ん?なんかしたか?w」
02:24 GM : ゴブ「何テ固イ鎧ダごぶ!」
02:25 GM : では第4ラウンド終了して第5ラウンド行きます!
02:25 トニック : 「だから何しゃべってんのか分からねーよw」>ゴブ
02:25 ヴァーリシア : 同じくゴブBに両手で通常攻撃!
02:26 ヴァーリシア : と思ったのですが、一人生け捕りでしたっけ?
02:26 GM : ホブ2匹は立ち上がり完了してAはヴァーリシア、Bはトニック殴ります。ゴブBもトニックを攻撃。以上!
02:26 コンスタンツェ : 落ちている武器を拾ったときはそのラウンドで攻撃できなくても、盾ならおkですか?完全版45p
02:26 コンスタンツェ : 皆殺しです>ヴァーリシアさん
02:26 トニック : じゃ、ホブAを落とす
02:27 ヴァーリシア : 了解です>コンスタンツェ
02:27 GM : ええと、それは拾った盾で<シールドアタック>をするという意味でしょうか?>コンスタンツェ
02:28 コンスタンツェ : いえいえ、シールド拾って剣で攻撃です
02:28 コンスタンツェ : 文章的には有りだと思うのですが
02:30 GM : 拾うのは行動を消費すると裁定しましょう。よって剣で攻撃しつつ盾を拾うのは不可、とします。>コンスタンツェ
02:31 GM : どちらかのみなら、可です。
02:31 コンスタンツェ : りょうかーい、じゃあ剣で攻撃しまーす。火力優先!
02:32 GM : 了解です、対象は誰でしょう?>コンスタンツェ
02:32 コンスタンツェ : ホブBに強打+2でおねがいしますー
02:32 コンスタンツェ : 狙われてないの最高!
02:32 ヴァーリシア : それでは行きます!
02:32 GM : 行動解決どうぞ!
02:33 ヴァーリシア : 「これでとどめ!」 2d6+4
02:33 GM : [DICE] A22_ver > 「これでとどめ!」 2D6[6,4]10+4 = 14
02:33 GM : 命中!
02:33 ヴァーリシア : r21@10+3
02:33 GM : [DICE] A22_ver > R21[3,1:2]2+3 = 5
02:34 ヴァーリシア : ・・・・
02:34 GM : カチン。
02:34 トニック : おぅふ・・・
02:34 ヴァーリシア : 「悔しい!」
02:34 GM : 次はトニックですかね?
02:34 コンスタンツェ : 残念
02:34 コンスタンツェ : おkです
02:35 トニック : じゃ、ホブAに通常攻撃
02:35 トニック : 2d6+5
02:35 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,1]7+5 = 12
02:35 GM : 命中!
02:35 トニック : r20@10+4
02:35 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[3,4:5]5+4 = 9
02:35 GM : あと1点…
02:35 トニック : おのれ妖怪w
02:36 コンスタンツェ : 恐ろしい存在やでー
02:36 GM : ではコンスタンツェ!
02:36 コンスタンツェ : では、ホブBに
02:36 コンスタンツェ : 2d6+4
02:36 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,2]5+4 = 9
02:36 コンスタンツェ : bu
02:36 GM : 転倒ペナがまだ生きてるので命中です!
02:37 コンスタンツェ : あれ、そうでしたっけ
02:37 コンスタンツェ : では、強打+2いきます
02:37 コンスタンツェ : r14+6
02:37 GM : [DICE] A20_Const > R14[5,3:4]4+6 = 10
02:37 GM : ホブがこのラウンドの自分の行動順になってやっとペナが解消されます。
02:38 GM : 3点貫通、ホブB12/15
02:38 ヴァーリシア : まだまだホブBは元気だなぁ・・・
02:38 コンスタンツェ : 凄く地味だー
02:38 トニック : A落とすのに時間かかってますからねw
02:44 GM : えっと、状況の確認ですが、今から回避ダイス振って貰うでいいですよね?
02:44 ヴァーリシア : はい その通りです
02:44 コンスタンツェ : ホブAからなら先にヴァーリシアさんですねー
02:45 GM : ヴァーリシアさんホブAからの回避をどうぞ!
02:45 ヴァーリシア : 「やめてよ~」 2d6+4
02:45 ヴァーリシア : ん?
02:46 GM : もう1回振ってみていただけます?
02:46 トニック : ダイスが動かない・・・?
02:46 GM : .diceon
02:46 ヴァーリシア : 2d6+4
02:46 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[4,4]8+4 = 12
02:46 コンスタンツェ : おおー
02:46 GM : 回避、なんだつまらん。
02:47 トニック : じゃあ、2回回避か
02:47 ヴァーリシア : ヴァーリシアは紙一重で交わしたw
02:47 コンスタンツェ : ホブB、ゴブBがトニックさんです
02:47 GM : ではトニックはホブとゴブからの回避を!
02:47 トニック : 1ホブ回避
02:47 トニック : 2d+5
02:47 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,2]5+5 = 10
02:47 GM : 命中。
02:47 トニック : r13+2
02:47 GM : [DICE] A20_Tonic > R13[6,3:5]5+2 = 7
02:48 GM : いや、同値回避ですか。
02:48 GM : ホブ避けてゴブ当たりましたね。
02:48 コンスタンツェ : え?
02:48 コンスタンツェ : 2回目振ったのってダメ判定で振ったんですよね
02:49 GM : あ、失礼。ホブは回避でした。防御ロールは無効です、ゴブの命中とい勘違いしたw
02:49 トニック : 了解ですw 2ゴブ回避
02:49 トニック : 2d6+5
02:49 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5+5 = 10
02:49 GM : 改めてゴブの回避どうぞ!
02:49 トニック : ひらひらw
02:49 コンスタンツェ : 回避ですねー
02:49 GM : これも回避ですね。面白くないなあ。
02:50 コンスタンツェ : 今回トニック無双だなぁ
02:50 ヴァーリシア :
02:50 GM : では第6ラウンド!そろそろ決着つけて頂きたい所!
02:50 トニック : 「もう何も恐くない」
02:51 GM : ホブAはヴァーリシア、ホブBとゴブBがトニック!以上。
02:51 トニック : 回避命中はいいんですけどダメが・・・w
02:51 ヴァーリシア : おなじくゴブBに両手で通常攻撃
02:51 コンスタンツェ : やったー、今回も強打できるぞー!
02:51 トニック : ホブAに止め
02:51 GM : よくある話です(笑)<ダメージ振るわない
02:52 ヴァーリシア : いきます~
02:52 GM : どうぞ!
02:52 コンスタンツェ : あ、しまった
02:52 ヴァーリシア : 「今度こそ」 2d6+4
02:52 GM : [DICE] A22_ver > 「今度こそ」 2D6[4,3]7+4 = 11
02:52 GM : まずは命中。
02:52 コンスタンツェ : まだ宣言してなかったので言いますが、さっきと同じで
02:52 ヴァーリシア : 「これでとどめ!」 r21@10+3
02:52 GM : [DICE] A22_ver > 「これでとどめ!」 R21[3,5:6]6+3 = 9
02:53 コンスタンツェ : あと、さっきの攻撃ロール間違えてました。盾捨てたので基準値1増えてるはずでした
02:54 GM : 4点貫通。はい今度こそ気絶しました!ゴブB-1/12
02:54 ヴァーリシア : 「次~!」
02:54 トニック : 「この波に乗るぞ!」
02:54 トニック : 2d6+5
02:54 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,5]6+5 = 11
02:55 GM : これも命中!
02:55 トニック : r20@10+4
02:55 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][6,3:7]15+4 = 19
02:55 ヴァーリシア : おおおお
02:55 トニック : 今更ww
02:55 コンスタンツェ : ミンチですね、わかります
02:55 GM : 其処で回るかwwww
02:56 トニック : やっぱりダイスは信用できねぇww
02:56 ヴァーリシア :
02:56 GM : ホブA-11/15 モザイク処理されてご臨終です…
02:56 トニック : www
02:56 コンスタンツェ : じゃ、次 ホブBに強打+2で。攻撃力基準値間違えてましたが+5で
02:56 コンスタンツェ : 2d6+5
02:56 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,5]6+5 = 11
02:56 コンスタンツェ : 同値ですね
02:57 GM : 命中!
02:57 コンスタンツェ : r14+6
02:57 GM : [DICE] A20_Const > R14[5,5:6]6+6 = 12
02:57 GM : 前のラウンドの間違いも了解です。
02:57 コンスタンツェ : 5点貫通ですねー
02:58 GM : クリティカルしているので、r14@10+12で振りなおして貰えますか?>コンスタンツェ
02:58 コンスタンツェ : あ、すみません!すっかり忘れてました
02:58 コンスタンツェ : r14@10+12
02:58 GM : [DICE] A20_Const > R14[1,1:*]0+12 = *
02:58 コンスタンツェ : あれ
02:58 GM : 全員仲良く経験点を貰えない1ゾロ…
02:58 ヴァーリシア : www
02:58 コンスタンツェ : またかwww
02:58 トニック : ファンブル・・・w
02:59 ヴァーリシア : 一人一回ずつですねぇw
02:59 コンスタンツェ : じゃあ5点貫通でおねがいします
02:59 GM : ファンブルでは無くて自動的失敗ですが。ホブB7/15
02:59 GM : ではトニックさんには1回避けて頂きましょう!
02:59 トニック : 2d6+5
02:59 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,6]9+5 = 14
03:00 コンスタンツェ : おおー
03:00 GM : 戦闘入ってから一貫して高め安定。
03:00 トニック : 「捕まえてごらんwww」
03:00 コンスタンツェ : 戦うために生まれてきた子ですね
03:00 GM : では第7ラウンド!ホブは逃亡します。以上。回避-4ペナだよ!
03:01 トニック : 「逃がさん」強打+2
03:01 ヴァーリシア : 「そうはいかないよ~」 クリティカル-1
03:01 コンスタンツェ : 強打+2で
03:02 GM : ではどんどn解決で!
03:02 コンスタンツェ : 「とどめさしたいなー」
03:02 ヴァーリシア : 命中~ 2d6+4
03:02 GM : [DICE] A22_ver > 命中~ 2D6[5,5]10+4 = 14
03:02 GM : 命中ですね。
03:02 ヴァーリシア : 命中は高いんだけどなぁ r21@9+3
03:02 GM : [DICE] A22_ver > 命中は高いんだけどなぁ R21[6,6:10][6,4:8][2,5:6]24+3 = 27
03:03 トニック : wwwww
03:03 コンスタンツェ : おおおー!ww
03:03 ヴァーリシア : うお
03:03 GM : え!?wwwwwwwwwww
03:03 コンスタンツェ : ミンチよりひでえや
03:03 トニック : 「南無南無・・・」(合掌
03:03 GM : ホブB-13/15 放送禁止です…
03:03 コンスタンツェ : -13?ww
03:03 GM : 以上、戦闘終了!
03:04 ヴァーリシア : 「とりゃ~~!」ヴァーリシアのロングスピアがホブゴブリンの体を貫いた
03:04 トニック : 「思ったより余裕だったな」
03:04 GM : キルマークはトニックとヴァーリシアが仲良く2個ずつ分けたのでした。
03:04 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんがグロ注意してるのを横目に盾拾っときますね
03:04 ヴァーリシア : 「こっちはもうクタクタ~」 精神点 1/19
03:04 コンスタンツェ : 一回も狙われないとは・・・・・・
03:05 コンスタンツェ : 「私ほとんど何もしなかったなー」
03:05 GM : 回避高すぎて狙うメリットを感じませんでした。>コンスタンツェ
03:05 ヴァーリシア : 「そんなことないんじゃない?」
03:05 GM : では凄惨な現場を後に皆さんはどうします?
03:05 ヴァーリシア : ラージシールドの威力
03:05 トニック : 「まぁ。もう1戦あるし気にするな!」
03:05 コンスタンツェ : 盾捨ててからは回避下がりましたけどね
03:06 ヴァーリシア : 「今すぐにでも寝たいくらい」
03:06 トニック : 「とりあえず弔っとく?」
03:06 コンスタンツェ : 「私こういうの初めてなんだけど、倒した証拠って持ち帰らなくていいの?鼻とか切り取ったり」
03:07 GM : 御印頂戴はよくやりますよ。
03:07 トニック : 「まぁ、証拠品は取っておいて埋葬かなぁ・・・。時間があれば」
03:07 コンスタンツェ : 「じゃあパッパッとやっとくね?」
03:07 ヴァーリシア : 「やっぱりなにかしらは持ったほうがよさそうよね」
03:08 GM : GM的には証拠を持っていくのをお勧めします。
03:08 コンスタンツェ : コンスタンツェは気絶してるやつに止めを刺しつつ、4匹の耳を切り取ります
03:08 コンスタンツェ : 右耳
03:08 トニック : 「んじゃ、後は埋めとくか」
03:08 GM : 了解です。<耳回収
03:09 コンスタンツェ : 「ほっといたら村人の人達怖がりそうだもんね」
03:09 コンスタンツェ : あれ、なんか文法おかしい・・・・・・
03:09 ヴァーリシア : 「何より、見て
03:09 ヴァーリシア : 気分のいいものでもないしね」
03:10 GM : ではこの後はどうされます?
03:10 コンスタンツェ : この時点で夕方でしたっけ?
03:10 トニック : 「さて・・・と、2回戦と行こうかw」
03:10 GM : はい、時刻は夕方です。
03:10 コンスタンツェ : 埋めるのに時間かかりそうですけど、時間どうなってるかなって
03:11 GM : 簡単に埋葬するだけならそう時間はかからないでしょう。
03:11 コンスタンツェ : わかりました。では、来た道を戻って足跡が分岐したとこまでいきますか?
03:11 トニック : 計画通り松明つけて捜索。行きましょう
03:11 ヴァーリシア : 「さてと、あらかた片付いたし次に行きますか」
03:12 GM : 了解です。突然で申し訳ないのですが残りのゴブリンとの戦闘は省略させて頂きます。PCが負ける要素が無いので。
03:12 コンスタンツェ : 「うん。さっきの分岐のとこまで戻る?」
03:12 ヴァーリシア : 省略了解です
03:13 トニック : 了解です
03:13 ヴァーリシア : d
03:13 コンスタンツェ : わかりましたー
03:13 トニック : 1ゾロ・・・w
03:13 トニック : >負け要素
03:13 GM : 行動選択も正しいので発見してさっくり倒した事にしましょう!ただしこの3匹の経験点は発生しませんのでご了承ください!
03:13 ヴァーリシア : 1d6
03:13 GM : [DICE] A22_ver > 1D6[6]6 = 6
03:13 ヴァーリシア : はい
03:13 コンスタンツェ : 把握しましたー
03:13 トニック : おkです
03:14 ヴァーリシア : 6が出たからさぞ活躍したと妄想しておきますw
03:14 GM : ゴブ、コボ、コボなんぞ魔法を抜いても余裕ですからね!
03:14 コンスタンツェ : じゃあ、夜遅くに村に帰ってきた感じですかね?
03:14 GM : 了解です(笑)<妄想
03:14 トニック : じゃ僕もw
03:14 コンスタンツェ : 1d6 じゃあ私も妄想するかー
03:14 GM : [DICE] A20_Const > 1D6[1]1 = 1 じゃあ私も妄想するかー
03:14 トニック : 1d6
03:14 GM : [DICE] A20_Tonic > 1D6[3]3 = 3
03:15 コンスタンツェ : 2回戦目も役立たずですねわかります
03:15 ヴァーリシア :
03:15 GM : そうしましょう。夜に皆さんは村に戻ります。村の門番が慌ててウィルさんを呼んでくれますよ。
03:15 トニック : 「いやー、こんな簡単でいいのかねぇ・・・w」
03:15 ヴァーリシア : 「もうクタクタ~ 早くお風呂に入って寝たい~~」
03:15 GM : コンスタンツェさんは優秀なレンジャーとしてのイメージが定着しつつあります。
03:15 コンスタンツェ : 「いいもんいいもん。地図とか書いたし捜索したもん」
03:16 コンスタンツェ : 実は次のレベルアップはレンジャーにしようと決めてたりww
03:16 ヴァーリシア : 「地図の事すっかり忘れてた・・・いつか描けるようになってやるからね!」
03:16 トニック : 「まぁ、全員何らかの形で機能したしいいんじゃないか?」
03:16 GM : ウィル「おお、ゴブリンだけではありませんでしたか。よくぞ全員倒してくれました」
03:16 GM : テル「では木苺は無事なんですかね?」
03:17 トニック : 「問題ないです!」・・・でいいんですよね?>GM
03:17 コンスタンツェ : 「これ、一応とってきた証拠ね」といって、コンスタンツェはテーブルの上に切り取った耳とかを並べる
03:17 GM : さあ?確認してませんよね。<木苺
03:17 トニック : しまった・・・w
03:18 コンスタンツェ : 「私たちが敵に会ったときは、まだ丁度食べに来たっぽかったよ」
03:18 コンスタンツェ : 食べに来たのと鉢合わせたって書いてあったので
03:18 ヴァーリシア : 「木苺・・・そういえば確認してなかったね・・・」クタクタなのであわてる様子もないw
03:18 GM : 耳を見てギョッとするものの、皆さんが退治したのは信用してくれます。御印効果絶大。
03:19 トニック : 「あー。一応危険は取り除いたのですが捜索に時間がかかってイチゴは確認してないです」苦笑い
03:19 トニック : 「申し訳ない・・・」
03:19 GM : ウィル「木苺の安否は明日確認しましょう。今日はとにかくお休みください」
03:19 トニック : 「今回の反省点だなw」
03:19 コンスタンツェ : 「あれは激戦だったからねー。疲れて余裕なかったよー」(嘘
03:19 GM : では翌日。「おはようございます。夕べはお楽しみでしたね」
03:20 ヴァーリシア : 伝説のラダトーム!
03:20 トニック : ナニがあった?ww
03:20 コンスタンツェ : 「いやん」
03:20 GM : トニックのハーレム伝説の幕開けw
03:20 コンスタンツェ : またこの話題かww
03:20 トニック : そして伝説へ・・・
03:20 トニック : www
03:20 GM : 閑話休題。木苺見に行きますか?
03:21 トニック : 行きましょう。ついでに森の見回りも
03:21 コンスタンツェ : いきますー。メタ的にはもう敵いなさそうですが、一応警戒しながら
03:21 ヴァーリシア : おふこーす
03:21 GM : 了解です。もうダイスは必要ないです。たわわに実った木苺を無事発見出来ますよ!ゴブリンも勿論居ません。
03:22 GM : テル「よかった、これでジャムが作れますね!」
03:22 トニック : 「はーよかった・・・」
03:22 ヴァーリシア : 「いっぱいなってるよ~」
03:22 コンスタンツェ : 「ねね、一個食べて良い?」>テル
03:22 GM : テル「どうぞ!」
03:22 トニック : 「こちらの不手際で申し訳ない・・・」>テル
03:23 コンスタンツェ : 「ありがとー。じゃあお言葉に甘えて・・・・・・すっぱ!」ジャム用のイチゴは確かすっぱかったような
03:23 GM : テル「結果木苺は無事だったから、いいじゃないですか!私は皆さんに感謝してますよ」
03:23 GM : ジャム用にはクズい奴を使うのです。
03:24 コンスタンツェ : 「あ、でもおいしい」フォロー
03:24 GM : では木苺の無事を確認した所で皆さんにウィル村長から成功報酬が渡されます。
03:24 トニック : 「そう言ってもらえると助かります!・・・オレもいただこうw」>テル
03:24 ヴァーリシア : 「私も食べる~」
03:25 トニック : 「報酬、確かに受け取りました」>村長
03:25 コンスタンツェ : めっちゃ笑顔で受け取ります>報酬
03:25 GM : ウィル「お陰様で村の平和も木苺も守られました。約束通り、報酬をお支払い致します。有り難うございました」
03:26 GM : という訳で残り400ガメルです!
03:26 ヴァーリシア : 「こちらこそ、お役にたててよかった」
03:26 トニック : 「また何かあったら呼んでください!ゴブリンぐらいなら余裕ですw」
03:27 GM : それとお土産として、ファーレン村特産木苺のジャムを1瓶ずつ差し上げます!
03:27 コンスタンツェ : 「またいつでも呼んでねー!」
03:27 トニック : 「お!いいねぇ~」
03:27 ヴァーリシア : 「お土産つきだ~」
03:27 GM : ウィル「困った時は、あまた皆さんに声を掛けます。その時は宜しくお願いします」
03:28 コンスタンツェ : 「おー。朝食に出てきたのおいしかったんだよねー!ありがとう!」
03:28 トニック : 「そんじゃ貰うもん貰ったし帰るか!」
03:28 コンスタンツェ : 「そだね!」
03:28 ヴァーリシア : 「うんうん」
03:29 トニック : 保存食にジャムつけて食べながら帰りますw
03:29 GM : こうしてファーレン村の皆さんに温かく送り出されながら、新米冒険者達はオランへの帰路に着くのでありました。
03:29 コンスタンツェ : それはないわーとか言いながら帰ります。>トニック
03:29 GM : オランに着く頃無くなってるのでは?(笑)<ジャム
03:30 ヴァーリシア :
03:30 トニック : 大丈夫!配分は考えてます!w
03:30 コンスタンツェ : 「せっかく美味しいジャムなんだから、美味しいものにつけるべき!」
03:30 GM : では最後に経験点の配布ですね、モンスター経験点が端数切り上げでお一人34点、トニックのみ1ゾロ1回、と。
03:30 トニック : 「だって腹減るじゃん!」
03:30 GM : トニックが1044点、他お二人が1034点になりますね!
03:31 トニック : なんか得した気分w
03:31 ヴァーリシア :
03:31 ヴァーリシア : クリティカルの1ゾロはみんな振ったのになぁw
03:31 コンスタンツェ : 1034点、受け取りましたー。適用されるのは開放した後でしたよね?
03:32 GM : 今回のセッションはとにかく1回やってみる、が目的だったので難しい事は何もしませんでした。戦闘バランスも緩くしましたし。
03:32 コンスタンツェ : だいぶ助かりましたー
03:32 GM : はい、経験点や報酬の加算は解放処理が募集板で上げられてからです!
03:33 コンスタンツェ : はーい
03:33 トニック : 単純に戦闘して終わりでしたもんね。分かりやすくて助かりました!
03:33 GM : 今回やってみて、流れとか判定、戦闘は大体掴めましたか?
03:34 ヴァーリシア : ありがとうございました 数年ぶりのセッションでしたw
03:34 コンスタンツェ : 武器戦闘についてはわかりました。魔法については撃たれなかったので次ですね
03:34 GM : 実は足跡別れた所は結構重大なポイントだったのでした。
03:34 トニック : ほぅ・・・
03:34 コンスタンツェ : コンスタンツェの鼻が伸びてきた
03:35 ヴァーリシア : ゴブ・コボ・コボの方に行ってたら、木苺が?
03:35 GM : 簡単に倒せるとコボコボの方へ先に行った場合、木苺食荒らされて部分的失敗とジャッジする所でした。
03:35 コンスタンツェ : ああ、そうか。経験点は依頼をこなしたかどうかではありませんでしたね
03:36 トニック : 先にでかいのから倒したほうが気が楽でしたし・・・
03:36 GM : 村に着いた段階で「木苺守ってね」と話したつもりだったので、大丈夫かなあ、と思ってましたがきちんと覚えてくれてましたね!
03:36 GM : きっちりホブを倒した上に、コボ達も探して倒す宣言したので完全成功とジャッジしました。
03:37 コンスタンツェ : すみません、これっぽっちも覚えてませんでした
03:37 ヴァーリシア : wwww
03:37 トニック : 「守れ」と言われればそうせざるを得なかったですw
03:37 トニック : www
03:37 GM : これでコボ残して村に帰ってたら、やっぱり木苺は食荒らされたのです。
03:38 ヴァーリシア : なるほど
03:38 トニック : まぁ、今回は交渉できない状況でしたし全部倒すつもりでした
03:38 コンスタンツェ : そこらへんは、一応意見は述べたけど実際は時間の関係で帰らないんじゃないかなーと思いつつプレイしてましたw
03:38 GM : それと、ゴブリンシャーマンは出しませんでした。うっかりストーンブラストがクリティカルすると誰か死んでしまいますので!
03:39 ヴァーリシア : ストーンブラストは怖いです
03:39 コンスタンツェ : うちの子の精神抵抗低いので、実は魔法苦手だったり
03:39 トニック : 「出てくるかな・・・」と思っていましたがいなかったので安心しましたw
03:40 GM : 此処まで石つぶてが強いゲームはそうそうありません(苦笑)<ストーンブラスト
03:40 コンスタンツェ : 出てきたら初手で弓使ってましたね
03:41 GM : 初めての肩が多くて皆さんの戦術や組み立て方が分からなかったのもありました。ので、今回はホブゴブが最大の敵、とあった訳ですね!
03:41 トニック : しかし、ゴブの攻撃が当たらないw
03:41 コンスタンツェ : めっちゃ質問攻めにしちゃいました。ありがとうございましたー
03:41 トニック : 自分でも驚きましたw
03:41 ヴァーリシア :
03:42 GM : いえいえ、このセッションを契機にルールに慣れてくれればと思います。
03:42 コンスタンツェ : 特に弓への持ち替えは、ずっと考えてたので難易度低いときに試せてよかったです
03:42 GM : そして今度は是非他のGMの方のセッションにも参加してください。
03:42 トニック : はい!
03:42 コンスタンツェ : はーい!
03:42 ヴァーリシア : はい
03:43 トニック : ありがとうございました!
03:43 ヴァーリシア : 楽しかったです ありがとうございました
03:43 トニック : お疲れ様でした!
03:43 GM : では、きりのいい所で今晩はお開きとしましょうか!
03:43 コンスタンツェ : ご配慮ありがとうございました!お疲れ様でしたー!
03:43 GM : 今日は皆さん夜遅くまでお付き合いくださり有り難うございました!
03:44 トニック : こちらこそ楽しかったです!
03:44 ヴァーリシア : ありがとうございました~

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