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小村警備命令~熱闘篇~
02/26(Sun) 03:58|小村警備命令~熱闘篇~comment(0)trackback(0)edit
22:02 GM : では、予定より1時間遅れましたが、『小村警備命令~熱闘篇~』を始めさせて頂きたいと思います。今日は皆さん宜しくお願いします!
22:03 トニック : よろしくお願いします!
22:03 ヴァーリシア : よろしくお願いします
22:03 GM : ちなみに、先日行ったセッション『小村警備命令』とは、内容は全く関連性はございませんのでご了承ください!
22:03 トニック : 了解です!
22:04 GM : では導入行きます!
22:05 GM : 場所はオランのジョージの店。3人は今日も今日とて「依頼はないかな~?」と、依頼の貼り出しを眺めておりました。
22:05 トニック : 「そろそろ仕事すっかなぁ・・・」
22:05 ヴァーリシア : 「そろそろ初めての仕事をしてみたいなぁ」
22:06 GM : ですが悲しいかな、見合ったものがなかなか見つかりません…
22:06 トニック : 「おやっさん!何かいいのないのー?」
22:07 GM : と、トニックが言うと、ジョージが現れます。
22:07 GM : ジョージ「おう、お前達。今しがたピッタリな依頼が舞い込んできた所だ」
22:07 トニック : 「頼むよ。このままじゃ腕がなまるぜ・・・」
22:08 ヴァーリシア : 「お~ 冒険者デビゥの匂い!」
22:08 トニック : 「よし!行こう!」
22:09 GM : ジョージが皆さんの後ろを指差すと、其処には冴えない風体の、如何にも村長風の中年男性がいらっしゃいます。
22:09 トニック : 少し冷静になろうかw「・・・話くらいは聞こう」
22:10 GM : ジョージ「詳しい話を聞く前に依頼受諾とは有り難い事だな。此方が依頼人のウィルさんだ。詳しい話を聞いてやってくれ」
22:10 ヴァーリシア : 「はい どんなご依頼でしょう?」
22:11 GM : ウィル「私が今ジョージさんにご紹介預かりましたウィルです。ファーレンという村の村長をやっております」
22:11 GM : ウィル「依頼というのは、村の周辺に出没する化け物の退治です」
22:12 ヴァーリシア : 「ふむふむ」
22:12 トニック : 「化け物?害獣ではなく?」
22:12 GM : ウィル「はっきりとした目撃証言はありませんが、足跡からすると二足歩行の生き物のようです」
22:13 トニック : 「もうちょいソイツについて詳しく分からないかい?」
22:13 ヴァーリシア : 「二足歩行ですか・・・」
22:14 トニック : 「きっといくらでもいるよな。二足歩行・・・」
22:14 GM : ウィル「ここ数日、森のあちこちで見慣れない足跡が何種類か発見されました。まとまった数で、しかも次第に村に近づいているようなのです」
22:15 ヴァーリシア : 「近づいてるって怖いね・・・」
22:16 トニック : 「ふーん・・・。敵は複数か。でも、特徴がなー」
22:16 GM : ちなみにファーレンの村は、オランから一日歩いた郊外の村です。村の周辺は森に覆われています。
22:17 トニック : 「行ってみないとこれ以上判断はできないか・・・。」
22:18 GM : ジョージ「村長から聞いた話だと、俺はゴブリンだと思うがね。だからお前達に手頃と思ったんだが」
22:18 GM : ウィル「ほお、ゴブリンですか?」
22:18 ヴァーリシア : 「私、そういう知識って疎いからなぁ・・・」
22:18 GM : 此処で皆さん判定タイム!
22:18 トニック : 平目だw
22:18 トニック : 2d6
22:18 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,5]8 = 8
22:18 ヴァーリシア : セージないですが平目ですねw
22:18 ヴァーリシア : 2d6
22:18 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,1]3 = 3
22:19 GM : コンスタンツェもダイスどうぞ!
22:19 コンスタンツェ : あ、コンスタンツェここにいる状況なんですね
22:19 コンスタンツェ : 2d6
22:19 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,1]4 = 4
22:20 コンスタンツェ : 私も平目です
22:20 トニック : セージがいないw
22:21 ヴァーリシア : セージもプリーストもソーサラーもいないw
22:21 トニック : シャーマンは2人いますけどねw
22:21 GM : ではトニックだけが分かりました。ゴブリン。フォーセリアで最も有名な妖魔です。分からなかったお二人はトニックから教わった事にして、完全版193Pを参照だ!
22:24 ヴァーリシア : 「どうやらそれほど手ごわそうではないみたいね」
22:24 トニック : 「まぁ、確かに何とかなりそうだな。オレは受けようと思う」
22:25 コンスタンツェ : 「お金もないしねー」
22:25 ヴァーリシア : 「もちろん私も受けるよ!冒険者デビゥだしね」
22:25 トニック : 「とりあえず腕を磨きたい!」
22:26 GM : ウィル「村の猟師の話では、足跡からして人数は7人位らしいです」
22:27 コンスタンツェ : 「多いのか少ないのかわからないや」
22:27 トニック : 「そんなにいたらパンピーじゃ何ともならんなー」
22:28 コンスタンツェ : 「そうなんだー。じゃあ私たちが頑張るしかないね!」
22:28 GM : ジョージ「トニックもヴァーリシアも精霊魔法が使えるだろう。今回の依頼にはうってつけさ!」と太鼓判。
22:29 トニック : 「おやっさんの太鼓判をもらったし、行こう!」
22:29 ヴァーリシア : 「まだまだ未熟だけどね」>ジョージ
22:29 GM : ウィル「おお、精霊使い様がいらっしゃるのですか、それは心強い!」
22:30 コンスタンツェ : 「私の初依頼だー。がんばるよー!」
22:30 トニック : 「・・・これから腕をあげればいいのさ」>ヴァーリシア
22:30 GM : では皆さん依頼受諾という事で宜しいでしょうか?
22:30 トニック : おkです!
22:30 コンスタンツェ : おkですー
22:30 GM : トニックが格好いい件w
22:31 ヴァーリシア : 「もちろん!そのつもりよ」
22:31 ヴァーリシア : おkです
22:31 トニック : なん・・・だと・・・?w>かっこいい
22:31 GM : では依頼の具体的内容に入ります。
22:31 コンスタンツェ : トニックは良い子ですよー
22:31 ヴァーリシア : はい
22:31 コンスタンツェ : おねがいしますー
22:31 トニック : はーい
22:31 GM : 任務は「村近辺にうろつく二足歩行の化け物、推定ゴブリンの排除」。
22:32 GM : 報酬は前金200ガメル、成功報酬400ガメル。合計600ガメルです。
22:33 ヴァーリシア : 了解です
22:33 トニック : 600Gは一人頭でいいんですよね?
22:33 GM : 前金を渡しながら、ウィル村長、「皆さん、宜しくお願いします」
22:33 GM : 報酬は一人頭の金額です!>トニック
22:33 コンスタンツェ : 前金ってことは買い物タイムですね、わかります
22:33 GM : はい、ど定番な流れですが、今から事前準備の買い物タイムに入ります。
22:33 ヴァーリシア : 「こちらこそよろしく」>ウィル尊重
22:33 トニック : 「まぁ・・・。善処するよ」>村長
22:34 GM : ウィル村長と落ち合う時間を決めて、その間に支度をします。今は夜という事にして、出発は翌朝にしましょうか。
22:35 トニック : 別に買うものはないので集合時間に集まります
22:35 ヴァーリシア : それでおkです<翌朝出発
22:35 コンスタンツェ : おkですー。私も買うものないので
22:35 GM : 各種の店はやっている時間ですので、お買い物は普通にどうぞ。但し、特殊アイテムの購入は不可とします。
22:35 ヴァーリシア : 同じく飼うものがないんです
22:35 ヴァーリシア : あ 保存食を買います
22:36 GM : これも毎度ですが、道中の食費も村長が負担するので保存食の購入は必要ありません!
22:36 トニック : 完全に気分ですよね。保存食買うのってw
22:37 コンスタンツェ : 残りの保存食は10個なので、もし4日以上掛かる距離なら危ないところだった・・・
22:37 ヴァーリシア : はい 気分です<保存食
22:37 GM : 厳密に管理するセッションもありますが、私は基本IRCではさっくり流す方針です。<保存食
22:37 トニック : GMが優しい>道中の食費
22:38 コンスタンツェ : まあRP的に考えて大いに有りかと
22:38 GM : 処理や管理が大変なだけ…げふんげふんwww
22:38 トニック : wwww
22:38 ヴァーリシア : 10食分を買っておきます<保存食
22:38 GM : 武具の追加購入は通常品質に限り認めます。射撃武器とか大丈夫ですかね?
22:39 トニック : 「てかこのメンツだと3トップ安定だなw」
22:39 GM : 保存食10食購入受領です、所持金を減らしておいてください。>ヴーァリシア
22:39 コンスタンツェ : 二人がタンクしてくれるなら、矢のほうが打撃力高いですけどね
22:39 GM : 後衛居ないのが悩みといえば悩み。>トニック
22:39 トニック : 大丈夫です。弓持ってないですw
22:39 ヴァーリシア : はい
22:40 GM : 弓買ってもいいんですが。>トニック
22:40 トニック : 「神官いないが大丈夫か?」
22:40 トニック : まぁ、槍の「突撃」しますし魔法もあるんで大丈夫ですw
22:40 コンスタンツェ : 「攻撃は最大の防御って言うんだし、大丈夫じゃない?」
22:41 GM : ジョージ「そうそう毎回神官居るなんて方が珍しいもんだ。神官無しで魔神と連戦した猛者が居る位だ、問題ない!」
22:41 コンスタンツェ : 「いや、その理屈はおかしくない?」
22:41 トニック : 「オレ帰ったら美味い飯を食うんだ・・・」
22:42 GM : こうしてフラグが立つ訳ですね(笑)
22:43 GM : ジョージ「ま、生死のハザマで信仰に目覚める奴も多いから、案外どうにでもなるものさ」と、肩に手をぽん。>コンスタンツェ
22:44 ヴァーリシア : 「まぁ帰ってくるのは大前提だから大丈夫!」
22:44 トニック : 「神サマねぇ・・・。オレには縁遠い話だな」
22:44 コンスタンツェ : 「いやな話ダナー」
22:44 GM : 閑話休題。では皆さん事前準備は他に必要ないですか?
22:44 トニック : はい。大丈夫です!
22:44 コンスタンツェ : ないですねー。矢を12本も撃たないでしょうし
22:44 GM : ではさくさく進行していきましょう。翌朝!
22:45 GM : ウィルさんと待ち合わせした皆さんは、街道をテクテクとファーレン村へと向かいます。
22:45 ヴァーリシア : 「よし!今日はがんばるぞ!」
22:45 コンスタンツェ : 「こうやって遠出するのも久しぶりだなぁ」
22:46 トニック : 「そういえば久しぶりの外だなw」
22:47 トニック : 「そういや。何か特産物とかあるの?」>村長
22:47 GM : 気持ちは急いでも、ウィルさんの足は気持ちに追いつかない…結局は無理ない程度の速さで進んで行きます。
22:47 コンスタンツェ : 「あ、それ気になるー」
22:47 トニック : 「美味い飯が食えたらいいなぁ・・・」
22:47 コンスタンツェ : うちらめっちゃのんきですね
22:47 トニック : 仕事前ですからw
22:48 ヴァーリシア : 「きちんと仕事すれば、おいしいご飯が待ってる!・・・はず」」
22:48 GM : 特産物かあ…特に考えてませんでしたが、ありがちな村なのでジャムとかにしようかな。
22:48 GM : 木苺とか。
22:48 トニック : あ、一応周囲の最低限の警戒くらいはしてますよ?w
22:49 コンスタンツェ : 木立の奥とか見てますよー
22:50 トニック : 「ジャムかー。パンにつける、コーヒーにいれる・・・いいねぇ。」
22:50 GM : では、そんな警戒している皆さんにダイスを振って頂きましょうか!
22:50 ヴァーリシア : 警戒まではできないまでも、周りには気を配っておきます
22:50 トニック : 何?w
22:50 コンスタンツェ : 平目?
22:50 GM : これはGM指定の謎ダイスなので、平目でお願いします。
22:50 コンスタンツェ : 2d6
22:50 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,2]3 = 3
22:50 トニック : 2d6
22:50 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,6]8 = 8
22:50 コンスタンツェ :
22:50 ヴァーリシア : 2d6 華麗に!
22:50 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,5]7 = 7 華麗に!
22:51 ヴァーリシア : 期待値・・・
22:51 コンスタンツェ : 幸先悪いなー
22:51 トニック : 今日はそこそこ目がいいなぁw
22:51 GM : 三人の平均値は期待値を割り込みましたねえ…最大で8ですか。
22:52 トニック : ダイスの期待値は4(キリッ
22:52 GM : では特に何事も起きませんでした。もしくは、何かがあったのかも知れないけど気付きませんでした、と。
22:52 ヴァーリシア : 平均6ですねぇ
22:52 コンスタンツェ : 木立の間を見てたのはバードウォッチングをしていたのだ!
22:52 ヴァーリシア : 「のどかねぇ・・・」
22:52 トニック : 「あー、腹減ったなぁ・・・」
22:52 コンスタンツェ : 「朝のおやつに保存食食べる?」
22:53 ヴァーリシア : 「おやつというには味気ないよ~」
22:53 GM : では一日かけて更に翌朝。ファーレンの村に到着します。何処といって特徴のない、THE 村!!
22:53 トニック : 「そうだなー」もしゃもしゃ
22:53 コンスタンツェ : 食ってるwww
22:53 GM : 何て呑気な…(笑)
22:53 トニック : 「おー。ここがジャムの村かー」
22:54 コンスタンツェ : 「そんな名前だったっけー?」
22:54 GM : ウィル「す、凄いこの余裕!流石ジョージさん推薦の方たちだ…」
22:54 ヴァーリシア : 「ジャムの村じゃなくてファーレンの村でしょ~」
22:54 GM : ジャムの村!?(笑)
22:54 GM : トニックがこんなボケキャラだとは(笑)
22:54 トニック : 「そうだったな!wじゃあとりあえず飯にしよう!」
22:55 GM : まだ食べるんかい!
22:55 ヴァーリシア : 「さっきまで食べてたでしょ!」
22:55 コンスタンツェ : 「(依頼の最初の方の話、寝ぼけて聞いていなかったとは言えない・・・)」
22:56 GM : まあ話を進めますと、ウィルさんの姿を見つけて村の皆さんが集まってきます。「村長、お帰りなさい!」
22:56 トニック : 「とまぁ冗談はここまでで・・・。足跡の場所とか見に行ったほうがいいな」
22:56 ヴァーリシア : 「食べるより、村の周りの足跡を調べたり、村の人に話を聞いたりする方が先でしょ」
22:56 GM : ウィル「ただいま。オランから冒険者の皆さんをお連れしてきたよ」
22:56 コンスタンツェ : 「私的には先に話かな?」
22:57 GM : 先に詳しい話を聞きますか?
22:57 コンスタンツェ : 村人のこっちを見る目はどんな感じですか?
22:57 コンスタンツェ : あ、話は先がいいですー
22:57 トニック : 仕事しますw「仕誰が問題の足跡を見つけたんだ?」
22:57 GM : 期待と物珍しさの同居した目ですねえ。<村人
22:58 コンスタンツェ : わかりましたー
22:59 GM : 村人「足跡を発見したのはテルという猟師ですね。村長への報告の為に家で待っています」
22:59 コンスタンツェ : 猟師ってことはハンターか
22:59 GM : はい。一般技能ハンターです。
22:59 コンスタンツェ : レンジャーのライバル!
23:00 トニック : 「んじゃ、村長の家にお邪魔しますか。話が聞きたい」
23:01 トニック : 今回レンジャー持ちがいて良かった・・・
23:01 コンスタンツェ : 「うん。ジャムも食べたい」
23:01 GM : ウィル「私がオランに向かってから状況が変わったかも知れないので、まずはテルからの報告を聞いて頂けますか?」
23:01 コンスタンツェ : ただし鎧は重い
23:01 GM : ウィル「ジャムをご希望ですか。では話をしながら朝食をお出ししますので…」
23:02 GM : 異論なければ、ウィルハウスへ移動します。宜しいですか?
23:02 コンスタンツェ : 「ありがとー!」めっちゃ笑顔
23:02 コンスタンツェ : おkですー
23:02 トニック : 「わっほい!いただきます!」
23:02 トニック : おkです
23:02 GM : 若い娘に弱いおぢさんであったww
23:03 トニック : 仕方ないねw
23:03 GM : では村長ウィルの家。若い猟師が皆さんを待っています。テルです。
23:03 GM : テル「村長!そろそろ戻ると思って待ってました」
23:04 トニック : 「どうも。雇われた冒険者その1、トニックです。」
23:04 GM : ウィル「冒険者の皆さんをお連れしてきた。早速だが状況を教えてくれないか?」
23:04 コンスタンツェ : 「その2のコンスタンツェだよー、私たちにまかせてね!」
23:04 GM : テル「初めまして、猟師のテルです」
23:05 トニック : 「で、どんな感じなんですか?」
23:05 コンスタンツェ : 朝食マダー?
23:06 コンスタンツェ : 「足跡みつけたんだって?」
23:07 ヴァーリシア : 「その0のヴァーリシアです」
23:07 コンスタンツェ : まさかのプロトタイプ
23:07 トニック : 0だと・・・w
23:07 GM : テル「足跡を見つけたのは3日前の事です。村の東の森の外れでした。それから毎日村周辺を見張りしていましたが…」
23:08 GM : 途中でオレンジから青へと色が変わるのですね!<0号機
23:08 GM : コンヅタンツェが欠食児童な件ww
23:08 コンスタンツェ : 「えっと、ここらへんの地図はないのかな?」
23:08 トニック : 3人目のヴァーリシアが・・・w
23:08 トニック : >オレンジから青
23:09 ヴァーリシア : 自分が足跡を探せないからキャラ的にふつふつと悔しさが・・・w
23:09 GM : ハンターは!何と地図を作れないのだった!(ドォ~ン
23:09 トニック : な、なんだってーw
23:09 コンスタンツェ : じゃあ、ヒアリングしながら地図製作も出来ない?
23:10 GM : 判定してみていいですよ!<<地図製作>
23:10 コンスタンツェ : 地図製作
23:10 コンスタンツェ : 2d6+3
23:10 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,5]10+3 = 13
23:10 トニック : いい出目!
23:10 GM : テル「最初無作為に散発的に歩き回っていた足跡が、次第に村に近づいてきているのです」
23:11 ヴァーリシア : 「そんな事もできるんだ・・・」横目で地図を見ながらw
23:11 トニック : 「器用だな・・・」
23:11 コンスタンツェ : 「食べ物が減ってきてるとか?」>近づいてきてる
23:11 GM : ではコンスタンツェはテルの話を参考に、かなりの精度で地図を描く事が出来ました、と、羊皮紙1枚消費してくださいね!
23:11 コンスタンツェ : 「地図無しで山の中歩くと、下手したら死ぬからねー」
23:11 コンスタンツェ : 羊皮紙消費把握しましたー
23:12 トニック : 「すげー!>地図」
23:12 GM : テル「自然になった木の実は食い散らかされてますね。野生動物を食べた跡はまだ見てません」
23:12 ヴァーリシア : 「なんかくやしい!!!」
23:12 コンスタンツェ : ニヤニヤ>ヴァーシリア
23:13 コンスタンツェ : 名前ミスりました
23:13 コンスタンツェ : >ヴァーリシア
23:13 ヴァーリシア : 「絶対地図も描けるようになってやるんだから!」>コンスタンツェ
23:13 トニック : 「人には得て不得手があってだな・・・」>ヴァーリシアの肩をたたきながら
23:13 GM : テル「で…このまま放置すると、今晩辺りにジャムの材料になる木苺の群生地に侵入しそうなのです」
23:13 GM : ウィル「何だって~!!」ガタンッ
23:14 コンスタンツェ : 「なんで村長が知らないの?ここ数日の話?」
23:14 トニック : 「よし。殲滅しよう!」
23:14 ヴァーリシア : 「人にできて自分にできないのが悔しい~」フルフルと方を震わせながらw
23:15 ヴァーリシア : 「シンプルすぎねw」>トニック
23:15 トニック : 「だってジャム食べられなくなるじゃんw」
23:15 GM : テル「その予測が立ったのが昨晩の事なので…」村長は皆さんと一緒でしたからねえ。
23:15 GM : 食べ物の恨みは恐ろしかったww
23:16 コンスタンツェ : 「そっかー。ゴブリンって木苺好きなのかな」
23:16 トニック : 「それにオレ、ゴブリンの言葉しらないし交渉の余地が無い」
23:16 GM : 雑食でしょうね。甘い木の実はご馳走な筈です<ゴブリン
23:16 GM : トニックの主張が単純明快な件w
23:16 トニック : 「これは仕事だ(キリッ」
23:17 コンスタンツェ : 「殲滅でいいの?一匹だけは半殺しって手もあるんじゃない?」
23:17 GM : まあ世界観的に交渉の余地があまり無いのは常識でしょうしね。<対ゴブリン
23:17 コンスタンツェ : 「依頼主に任せるけどさー」
23:17 トニック : 「その1匹どうするの?」
23:18 GM : ウィル「此処は禍根を断つ為にきっちり倒して頂きたい所です」
23:18 ヴァーリシア : 「全滅が一番ってことね」
23:18 GM : 本音:木苺に害を成す者は…
23:18 GM : 以下略。
23:19 トニック : 「ゴブリンは皆仲良死ってことか」
23:19 コンスタンツェ : 「ゴブリンが7匹だけとは限らないんだし、もしかしたら他のゴブリンにここには近づかない方が良いって思わせられないかなって思っただけだよ」
23:19 GM : 字が違うし怖いし…>トニック<なかよし
23:19 コンスタンツェ : 「共用語話してるはずなのに変なニュアンスに聞こえるよー?」トニック
23:19 トニック : 「半殺し・・・。優しいのかひどいのか・・・w」
23:20 コンスタンツェ : 「ま、村長が殲滅っていうならそうしよー」
23:20 GM : 議論するとこそこかい(笑)<殺すか半殺しか
23:20 コンスタンツェ : ほかになにがあるというのか
23:21 GM : ウィル「殲滅というのは聞こえが悪いですが、そういう風に解釈して頂いて結構です。村とジャムの為に!」
23:21 ヴァーリシア : 「住処とかわからないのかなぁ?」
23:21 トニック : 「まぁ、とりあえず見敵必殺だな。」
23:21 GM : テル「ご案内しようかと思いましたが、地図を作られたなら皆さんだけで大丈夫ですかね?」
23:21 コンスタンツェ : 「さすがに、テルさんもそこまで無用心じゃないんじゃない?どうなの?」>ヴァーリシア>テル
23:22 GM : またしても見敵日必殺ktkr
23:22 トニック : 「そのあと周囲の探索と残党処理って感じか」
23:22 コンスタンツェ : 「案内はありがたいけど、危険だからやめた方がいいんじゃないかなー」
23:23 GM : テル「住処らしきものはまだ見つかってません。どうやら転々としているようです」
23:23 コンスタンツェ : 「探してるの!?危ないなー」>テル
23:24 GM : テル君は頑張っちゃう子だった。
23:25 ヴァーリシア : 「そうですか、じゃあ見つけた侵入者を排除の方向ね」
23:25 トニック : 「連中は夜目が利くし、明るいうちに行動した方がよさそうだ」
23:26 GM : では、地図を手に皆さんだけで森を探索、という方向で宜しいでしょうか?
23:26 コンスタンツェ : おkですー
23:26 トニック : 「オレとヴァーリシアは一応夜でも見えるけどw」
23:26 ヴァーリシア : おkです
23:26 トニック : おkです
23:26 コンスタンツェ : 「精霊使いの特権かー」
23:26 GM : 夜でも月や星明かりの状態でペナルティー変わりますのでその都度指示しますね!
23:26 ヴァーリシア : 「若干は見えるね~」
23:27 GM : テル「では皆さん宜しくお願いします」ペコリ。
23:27 コンスタンツェ : 「個人的には、今回はまだ時間はあるし夜になったらいったん帰りたいな。夜の森は怖いよー?」
23:28 GM : ウィル「木苺の命運は皆さんに託します。是非ともゴブリンをやっつけてください!」
23:28 トニック : 「まぁ、状況次第だな。じゃ、行きますか」
23:28 コンスタンツェ : 「うん」
23:28 ヴァーリシア : 「うん がんばろ!」
23:28 GM : では皆さんは村人達の期待を背負い、地図を頼りにファーレン村を出発しました!
23:28 コンスタンツェ : ところで、地図持ってるコンスタンツェが先頭歩きます?
23:29 コンスタンツェ : それともどちらかに地図渡しますか?
23:29 GM : 隊列を考えますか?どうぞ!
23:30 トニック : 正直誰が前でも変わらない件w
23:30 コンスタンツェ : 弓持ってるんだけど、隊列って一人ひとりの距離どのくらい離れるかな
23:30 GM : ぶっちゃけそうですね(笑い)<誰でも一緒
23:30 ヴァーリシア : 「じゃんけん?」
23:31 コンスタンツェ : あ、やっぱりコンスタンツェ先頭行きます
23:31 トニック : あー、弓使うなら射線上に誰もいないほうがいいか?
23:31 GM : 距離の取り方は何となくでもいいですよ。今回は其処まできっちり決めなくても大丈夫です。前列と後列が分かる位で。
23:31 コンスタンツェ : 危険感知とか足跡追跡もあるんで前の方が自然かと
23:31 コンスタンツェ : 今思いつきましたw
23:32 GM : 唯一のレンジャーは先頭に居るのが自然でしょうね。
23:32 トニック : 「じゃあ、オレ殿を守ろう」
23:32 トニック : 男の癖に後ろなんて・・・w
23:32 コンスタンツェ : 「うん。背中をまかせるってやつだね!」
23:33 GM : ではコンスタンツェ先頭、真ん中ヴァーリシア、後ろトニックでいいですか?<隊列
23:33 コンスタンツェ : おkです
23:33 ヴァーリシア : 「じゃあ私真ん中~ みんな守ってね」
23:33 トニック : 「あいよー」
23:33 コンスタンツェ : 「でも結構プレッシャーかかるなー、今回」
23:33 GM : ファイター高いキャラで1Lvのヴァーリシアを挟んでいるので合理的に見えますね。不意打ちにも対処し易いでしょう。
23:34 コンスタンツェ : まじめに考察されて褒められると嬉しいw
23:34 トニック : 「完全にレンジャー頼りだからな!w」>スタンツェル
23:35 GM : 達成値13の素晴らしい地図があるので、基本的に推定ゴブリンの動きはトレース出来るでしょう。
23:35 トニック : そうですねw>褒められ
23:35 コンスタンツェ : 「やめて!めっちゃ緊張してきたwww」>トニック
23:35 コンスタンツェ : あ、スタンツェルってのはコンスタンツェの愛称です
23:36 GM : 地図を追うのとは別に、現場を詳しく調べながら進むなら<捜索>と<足跡追跡>を振ってください。平目も可とします。どうぞ!
23:36 コンスタンツェ : あ、もう足跡のとこにはついたんですね
23:36 ヴァーリシア : 2回ですか?
23:37 コンスタンツェ : じゃ足跡追跡から
23:37 コンスタンツェ : 2d6+3
23:37 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,4]9+3 = 12
23:37 GM : 各1回、合計2回ですね。
23:37 コンスタンツェ : 捜索
23:38 コンスタンツェ : 2d6*3
23:38 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,6]9*3 = 27
23:38 コンスタンツェ : ミスったwww
23:38 コンスタンツェ : 2d6+3
23:38 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[4,5]9+3 = 12
23:38 トニック : 捜索
23:38 トニック : 2d6
23:38 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,1]2 = 2(1ゾロ)
23:38 トニック : wwwww
23:38 GM : おめですww
23:38 コンスタンツェ : じってーん
23:38 トニック : わーいww
23:38 ヴァーリシア : おめですw
23:38 トニック : ありでーすw
23:38 ヴァーリシア : 2d6 足跡追跡平目
23:38 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,5]7 = 7 足跡追跡平目
23:39 ヴァーリシア : 2d6 捜索平目
23:39 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[4,6]10 = 10 捜索平目
23:39 トニック : 2d6 足跡平目
23:39 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,3]9 = 9 足跡平目
23:39 GM : コンスタンツェは優秀な野伏だった件w
23:40 コンスタンツェ : ヴァーリシアさん高いっすなー
23:40 GM : 平目もなかなか好調ですね!
23:40 コンスタンツェ : やった、キャラが立った!
23:40 トニック : 「2人ともすごいなー」
23:40 GM : ではコンスタンツェとヴァーリシアは、足跡を見た時に「ん?何だかゴブリンだけじゃないんじゃない?」と思いました。
23:41 GM : 具体的にはもっと大きいのと、もっと小さいのも居るんじゃないか、と思いました。
23:41 コンスタンツェ : 「ねえトニック、なんか聞いてたのと違うような足跡が・・・・・・」
23:41 トニック : 「ダメだー。なんも分からんなー」
23:41 ヴァーリシア : 「他と違う足跡もまざってない?」
23:41 トニック : 「なんだって!?」
23:42 トニック : 「数は?」
23:42 トニック : 「聞いてたより多いか?」
23:42 コンスタンツェ : どなんですか?>GM
23:43 ヴァーリシア : 「もっと大きいのともっと小さいのがあるように思うなぁ」
23:43 トニック : 2人の達成値からわかります?>GM
23:43 トニック : 「デカイのと小さいのか・・・」
23:44 コンスタンツェ : 「何匹入るのかはごっちゃになっててよくわかんないんだけど」
23:44 GM : 加えてコンスタンツェは、テルが言っていた食い散らかされた木の実を発見した時に、その噛み跡から、ゴブリンより明らかに体格がいい奴が混じってるのを確信しました!
23:44 コンスタンツェ :
23:44 GM : 何匹居るのかは特定は出来ませんねえ。ただ、大きい奴はたくさんは居ないようなのは確認出来ます。
23:45 トニック : あ、あと足跡から《怪物判定》できますか?
23:45 コンスタンツェ : 「ただ・・・・・・。見て、あの木の実。なんか噛み跡大きくない?」
23:46 GM : 此処まで情報を得たらいいでしょう。<怪物判定>を、各自目標値6と8で振ってみてください。平目ありです!
23:46 トニック : 「おおぅ・・・。マジか・・・」
23:46 トニック : 2d6
23:46 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5 = 5
23:46 コンスタンツェ : 2d6 怪物判定
23:46 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,4]9 = 9 怪物判定
23:46 コンスタンツェ : 調子出てきた
23:46 ヴァーリシア : 2d6 6ゾロか1ゾロがいい!
23:46 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[4,2]6 = 6 6ゾロか1ゾロがいい!
23:47 トニック : 出目が怪しくなってきたか・・・?w
23:47 GM : トニック以外はコボルド居るんじゃね?と思いました。
23:47 トニック : 「なんの足跡だろうな・・・」
23:47 GM : ではもう一回どうぞ!
23:47 トニック : 2d6
23:47 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[4,1]5 = 5
23:48 コンスタンツェ : 2d6 これは謎判定?
23:48 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,3]4 = 4 これは謎判定?
23:48 ヴァーリシア : 「コボルトだっけ?それもいそう・・・」
23:48 ヴァーリシア : 2d6 2回目!
23:48 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[6,4]10 = 10 2回目!
23:48 コンスタンツェ : 「あの犬っぽいやつだよね」
23:48 トニック : やっぱり2d6の期待値は4~5か・・・w
23:48 GM : おめでとうございます!ヴーァリシアは大きい方はホブゴブリンじゃあないか、と冷や汗たらり。
23:49 ヴァーリシア : 「おっきいほうはさぁ・・・ホブゴブリンっていうんだっけ? それっぽいんだけど・・・」
23:49 トニック : 「知っているのか雷・・・じゃない、ヴァーリシア?」
23:50 コンスタンツェ : 「ゴブリンの亜種?」
23:50 ヴァーリシア : 「聞いた話なんだけどね ゴブリンより大きくて強いの!」
23:51 トニック : 「マジかー。だんだん雲行きが怪しくなってきたぞ・・・」頭抱え
23:51 GM : 完全版192P&193P参照。コボルドは犬型の小型の妖魔。いわゆる奴隷階級です。ホブゴブリンはゴブリンの近縁種で体格が大きく、ちょっと強敵。具体的には3Lvです。
23:51 コンスタンツェ : 「へー。でも、ゴブリンと戦ったことないからいまいちイメージできないなー」
23:52 コンスタンツェ : GMの親切設計に感動した
23:52 トニック : 「数にもよるが・・・。どうだろうか?」
23:52 ヴァーリシア : 「私も見たことはないんだけどね・・・ちょっと怖そうだよ」
23:53 トニック : 「まぁ、ここまできたらやるしかないか。周囲を警戒しつつ探すか」
23:53 コンスタンツェ : 「私もこのまま進んでもいい気がするけど。一度報告しに行くほどじゃないんじゃない?」
23:53 GM : セージが居ないPTで全員<怪物判定>してよかったですね(笑)
23:54 ヴァーリシア : GMの心やさしさに涙が出そうです
23:54 トニック : 成功するとは・・・w
23:54 GM : 尋ねますが、捜索を続行しますか?
23:54 コンスタンツェ : はい
23:54 ヴァーリシア : 「いざとなったら逃げるよ~」
23:54 トニック : もしかしたら心折設計かも>親切設計
23:55 トニック : 「続行だな」
23:55 GM : 心を折って欲しいのですね、了解致しました…
23:55 コンスタンツェ : やめて!
23:55 トニック : しまった・・・orz
23:55 ヴァーリシア : 「出発前にも言ったけど、帰るのは大前提だよ!」
23:55 コンスタンツェ : もちろんコンスタンツェも前方を警戒しながら進みますよー
23:56 GM : ワタシハPLノミナサンノ期待ニ応エル優シイGMナノデス…(カタコト
23:56 トニック : 敵が増えるよ。やったねトニックw
23:56 コンスタンツェ : おいやめろ
23:56 トニック : ここまでテンプレw
23:56 GM : では皆さん警戒しながら進んで行きます、と、では全員2d6を振ってください!
23:57 トニック : 2d6
23:57 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5 = 5
23:57 コンスタンツェ : 2d6 ヒラメ
23:57 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,6]9 = 9 ヒラメ
23:57 ヴァーリシア : 2d6 ここが勝負どころ!
23:57 GM : [DICE] A21_ver > 2D6[2,2]4 = 4 ここが勝負どころ!
23:57 トニック : はっはっはー(遠い目
23:57 GM : トニックのダイスが抜群に低め安定な件。
23:57 コンスタンツェ : 私今回調子良いなー
23:58 ヴァーリシア : 嵐の前の静けさに違いない!
23:58 トニック : ダイスは基本信じちゃダメだw
23:58 トニック : だが固定値は裏切らない!!
23:58 GM : ええ、ではコンスタンツェは、足跡を追った結果、ひとまとまりで動いていた足跡が二手に分かれているのを発見します!
23:59 コンスタンツェ : 「ん。ここで足跡が分かれてるね」
00:00 トニック : 「どっちに大きいのがある?」
00:00 コンスタンツェ : 足跡の大きさの内訳をおねがいします
00:00 GM : 中・小・小と、中・中・大・大です。<内訳
00:00 GM : 中・中・大・大はテルの言っていた木苺の群生地へと向かっているようですね。
00:00 ヴァーリシア : 「ふた手?別のグループなのかなぁ?それとも別の理由かなぁ?」
00:01 トニック : 「数は聞いたとおりか・・・。さて、どうするか」
00:01 コンスタンツェ : 「足跡小さめのと大き目ので分かれてるね。大きいほうは木苺の方にいってるみたい」
00:01 コンスタンツェ : 「私は、小さ目を先に行きたいな。木苺は勿体無いけど、そっちにいったんだったらしばらくは足止めできるかも」
00:01 トニック : 「村の受ける損害を考えるなら大きいほうに行って。食い止めるかなぁ」
00:02 GM : 此処で時間についてアナウンスしておきましょうか。
00:02 コンスタンツェ : はーい
00:02 ヴァーリシア : 「大きいのが2つかぁ」
00:02 トニック : はい
00:03 GM : 朝に出発してダイス2回判定。大雑把にですが、現在午後3時位とします。次に1回行動したら夕方、2回行動したら夜になります。
00:03 トニック : ふむ・・・
00:03 コンスタンツェ : わかりました
00:03 GM : 夜はダイス次第で周囲の明るさが変わります。最悪、新月だったり曇ったりで漆黒の闇が!
00:04 GM : =ペナルティ-4
00:04 コンスタンツェ : 天候予測していいですか?暗くなるんだったら次の日って選択肢もありかも
00:05 GM : どうぞ!><天候予測>
00:05 コンスタンツェ : 2d6+3 天候予測 ありがとうございます
00:05 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,6]7+3 = 10 天候予測 ありがとうございます
00:06 GM : 期待値ど真ん中。
00:06 コンスタンツェ : あ、そういえば
00:06 コンスタンツェ : これってもしかして、時間進みました?
00:06 コンスタンツェ : だとしたらやっちゃったって気分でいっぱいなんですが
00:06 GM : では謹んで今晩は晴れるであろう、と分かります。時間は進めませんのでご安心を!
00:06 トニック : どっちか片付けて村に帰ってそこで夜迎え撃つのもありか・・・。光源は確保できそうだ
00:06 コンスタンツェ : ありがとうございますー
00:07 コンスタンツェ : 「夜は晴れると思うよ?」と雲を見上げながら言います
00:07 GM : 此処は結構選択肢分かれる所ですね。何を重視するかで作戦変わりますし!
00:07 ヴァーリシア : 「月が綺麗そうだね」
00:08 コンスタンツェ : 「告白されたかと思ったー」
00:08 コンスタンツェ : 月が綺麗ですね
00:08 トニック : 「でも夜の森での戦闘かー。大丈夫か?」
00:08 コンスタンツェ : 「そのときは、さすがに足跡追うのはつらいかもだねー」
00:08 トニック : あぁ、確かにww>告白
00:09 GM : 月が出るかはダイス次第…(ニヤリ
00:09 コンスタンツェ :
00:09 コンスタンツェ : 「松明は持ってきてるけど、こっちの場所を知らせるようなものだし」
00:09 ヴァーリシア : 「基本的に夜の森はやめた方がよさそうね」
00:10 トニック : 「村に行かれるよりはマシか」>松明
00:10  *nick A21_ver → A22_ver
00:10 GM : さあて、どうしますか?
00:10 ヴァーリシア : 「それもそうね」<村に行かれるよりまし
00:10 コンスタンツェ : 松明つけたらペナルティどうなります?
00:11 コンスタンツェ : 攻撃判定です
00:11 GM : 松明持ちながら攻撃は普通に可能です。
00:12 GM : 利点としは、明かりだけじゃなく《ファイアボルト》使える所でしょうか!
00:12 コンスタンツェ : あー、そういえば載ってたような
00:12 トニック : ペナなしか・・・
00:13 ヴァーリシア : それならありですね
00:13 コンスタンツェ : 「うん。こちらから探す手間が省けるし、有りかも?」
00:14 コンスタンツェ : じゃ、私は夜も探索する方にします
00:14 GM : 暗視持ちは松明の明かりで目が潰れる事はありませんのであしからず!
00:14 トニック : 「どっちか片付けて村に帰り周囲に明かりを灯して迎え撃つってのは?」
00:14 コンスタンツェ : せっかくシャーマンがいるんだから魔法使わないと
00:14 ヴァーリシア : 「どっちかに行くんだったら、先に大きい方に行った方がよさそうね」
00:14 コンスタンツェ : 「村にいつ来るかはまだわからないんだよ?村で灯りをつけても気づかないんじゃないかな」
00:15 コンスタンツェ : 結構長い間相談してますけど、この間0.5秒だったりするんですね
00:16 ヴァーリシア : 「木イチゴは守ってもらいたいって話も言われてたし」
00:16 トニック : 「あー。そうか。なら明かりをつけて探索はありか」
00:16 GM : そんな東京大学物語的な展開かはともかく(笑)
00:16 コンスタンツェ : 「そうだねー。安全策で行くなら先に小さい方だけど、心情的には大きい方かな」
00:17 GM : 合意形成は出来ましたかね?
00:17 トニック : 「なら大きいほうやっつけて探索続行か?」
00:17 コンスタンツェ : 「じゃ、そうしようかー。ヴァーリシアさんもいい?」
00:18 ヴァーリシア : 「うん それでいこ!元気なうちに大きいのと当たった方がいいしね」
00:18 トニック : 「うし!決まりだな!」
00:18 コンスタンツェ : では、大きい方先で、夜探索有りで
00:19 コンスタンツェ : ところで、もう昼とっくに過ぎてるらしいので今相談してる間に保存食食ってたことにします
00:19 GM : 了解しました。では木苺方面に進んでいる大きいほうの後を追う訳ですね。
00:19 GM : 保存食消費はご自由にどうぞ(笑)>コンスタンツェ
00:20 トニック : 「んじゃ、暗くなる前に行きますか!」
00:21 GM : では進みます。進みますが…皆さんまた2d6をお願いします。
00:21 コンスタンツェ : 「保存食、やっぱりあんまりおいしくないねー。こんどから塩でも持ってこようかな・・・」
00:21 トニック : ざわ・・・ざわ・・・
00:21 コンスタンツェ : 2d6 平目
00:21 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[5,6]11 = 11 平目
00:21 トニック : 2d6
00:21 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,5]6 = 6
00:21 GM : それと、確認ですが松明はまだ点けないんですよね?
00:21 コンスタンツェ : 今振ったので夕方ならまだですね
00:21 コンスタンツェ : 私は
00:21 トニック : 暗くなってないなら・・・
00:22 GM : 了解です。<松明まだ点けない
00:22 GM : ヴァーリシアもダイスどうぞ!
00:22 ヴァーリシア : 2d6 いきます!
00:22 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[3,5]8 = 8 いきます!
00:23 トニック : また一番低い・・・orz
00:23 GM : はい、謎ダイスの正体は<忍び足>でした。皆さん装備制限オーバーなので平目、この場合は裁定値6を採用します。
00:23 GM : 最低値w
00:23 コンスタンツェ : やった
00:23 GM : そして此方は… 2d6+3
00:23 GM : [DICE] GM > そして此方は… 2D6[4,2]6+3 = 9
00:24 ヴァーリシア : うはw
00:24 コンスタンツェ : えー
00:24 トニック : ははは・・・w
00:24 GM : うん、ばっちり気付いちゃいました。不意打ちは出来ませんね!
00:24 トニック : まぁ、仕方ないねw
00:24 GM : ちなみに、PC側が忍び足成功していたら<不意打ち>判定へと移行する予定でした。
00:25 コンスタンツェ : おkです。距離と方向はどうですか?
00:25 トニック : 戦闘ラウンドですか?
00:28 GM : という訳で、深く考えずに木苺へと何となく近づいているホブホブゴブゴブ君達とめでたく遭遇しました!
00:29 コンスタンツェ : 細かいところは突っ込まないとして、だとしたら正面にいる感じですね
00:29 トニック : 「出たな!その首もらうぜ!」
00:29 GM : 距離は10m、敵は前列ゴブゴブ、後列ホブホブです。
00:30 ヴァーリシア : ロングスピアは片手で持っておきます
00:30 トニック : 槍は常に両手持ち!
00:30 コンスタンツェ : 10メートルですかー。私は回避力高めにしてるのでやっぱり前に出ますね
00:30  *GM quit (Ping timeout)
00:30 コンスタンツェ : レイピアと盾を構えます
00:31 コンスタンツェ : 盾で相手の視覚を奪い、死角からレイピアで刺す!
00:32 GM : では此処から戦闘ラウンドを開始しますが、大切な手順があります!
00:32 コンスタンツェ : フムフム
00:33 ヴァーリシア : はい
00:33 GM : 状況を把握した後、行動宣言を行うのはいいのですが、これはPC側とGM側とで、知力の低い方が先に宣言します。
00:33 ヴァーリシア : はい
00:34 トニック : この場合、そちらからですね?
00:34 GM : 知力の高い方は、低い方の宣言を聞いた後でのんびりと行動宣言を考えられます。
00:34 コンスタンツェ : 各陣営の最高値を比較でしたよね
00:34 GM : はい、GM先です。ゴブリンの知力は「低い」ので!<行動宣言
00:35 GM : 宣言が出揃った後に行動解決して処理していきますが、これは敏捷度順です。
00:35 ヴァーリシア : 了解です
00:35 コンスタンツェ : コンスタンツェとトニックは同じですが
00:36 GM : つまり、今回の戦闘はゴブリンの行動宣言を聞いた後でじっくり作戦を練り、しかも敵が動く前に先制攻撃を加えられる訳なのです!
00:36 ヴァーリシア : 一番戦いやすいパターンですねw
00:36 GM : 敏捷度が同じ場合は、好きな方から処理していきます。但し、結果は「同時」に起こったとみなします。
00:37 ヴァーリシア : はい
00:37 GM : 其処がゴブリンが雑魚たる所以w<頭悪くて動きがのろい
00:37 コンスタンツェ : おkですー
00:37 GM : という訳で第1ラウンド入ります!
00:38 トニック : やりやすい相手だw
00:38 コンスタンツェ : 「よーっし、初陣だー!」
00:38 GM : 行動宣言3m静止移動で前進します。
00:38 GM : 全員で。
00:39 GM : 以上!
00:39 コンスタンツェ :
00:39 ヴァーリシア : ありゃw
00:39 コンスタンツェ : 通常移動で斬られるかと思った
00:39 GM : だって移動速度8しかないんですもん。全力移動でのこのこ斬られに行くのはもううんざりじゃ!
00:40 トニック : ww
00:40 コンスタンツェ : 3メートル以内って接敵状態じゃないんですっけ?
00:41 GM : 接敵状態にはなりますが、このラウンドは攻撃出来ません。次からになりますね。>コンスタンツェ
00:41 コンスタンツェ : 通常移動後なら攻撃できると思ってました
00:41 GM : ゴブリン「ホラ来イヨゴブ!」
00:42 コンスタンツェ : 把握しました。ヴァーリシアさんどうぞ
00:42 コンスタンツェ : 行動宣言
00:42 GM : してもいいですか?<攻撃
00:42 トニック : 「あ?何言ってんだ?いいから首を置いてけ」
00:42 コンスタンツェ : されると思っていたので
00:42 ヴァーリシア : ゴブ達の配置はどうなってますか?
00:43 GM : 再掲しますと前列ゴブゴブ、後列ホブホブです。
00:43 ヴァーリシア : ホブゴブリンが真ん中2体でしょうか?
00:43 コンスタンツェ : 知らない言語でもとりあえず話してみるあたり、トニック君は異文化交流をわかってますね
00:43 GM : 単語は分からなくとも、不思議と悪感情は伝わるものなのです。<異文化コミュニケーション
00:43 ヴァーリシア : 見落としでしたか、失礼いたしましたm(__)m
00:44 GM : よくある事なのでお気になさらず!>ヴァーリシア
00:44 トニック : 2:1でゴブ達を殴るのはどうだろう?
00:44 GM : それは可能です。<囲む
00:44 ヴァーリシア : 各個撃破がいいと思います
00:44 トニック : ある程度戦力を集中させて数を減らすべきかと・・・
00:45 コンスタンツェ : 敵の方が数多いので、まず減らすこと考えないとですね
00:45 ヴァーリシア : 左のホブゴブにスネアでもかけますか
00:45 コンスタンツェ : 個人的にはトニック君に先に動いて貰って、1匹目倒して欲しい
00:46 トニック : あぁ、そういや使えたな「スネア」w
00:46 GM : 作戦相談なう。
00:47 トニック : アカン!完全に脳筋や!w
00:47 コンスタンツェ : とりあえず、ヴァーリシアさんの動きに合わせて行動を変えます
00:47 GM : 魔法使えるからと言って、必ず使わなきゃいけない訳でもありませんからね。状況で判断して頂ければいいかと!
00:48 トニック : トニックはとりあえずホブに殴ることを考える。
00:48 ヴァーリシア : スネアで転ばせる→二人でタコ殴り これでいこうw
00:48 コンスタンツェ : ゴブ抜けなきゃホブまでいけませんよー
00:49 トニック : おうふ。そうか
00:49 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんスネアですね
00:49 コンスタンツェ : トニック君先どうぞ
00:49 GM : IRCは状況を簡略化して処理する事が多いのです。
00:49 トニック : じゃあゴブAを殴る
00:50 コンスタンツェ : あれ、そういえばどっちにスネア掛けるのか聞いてなかった。拡大します?
00:50 コンスタンツェ : AとBで
00:50 GM : ヴァーリシアはスネアを掛けるのは1体ですか、それとも2体ですか?
00:50 トニック : 今のレベルじゃやれることが限られるw
00:50 ヴァーリシア : 1体のみで
00:51 ヴァーリシア : いや 拡大しときます
00:51 GM : 2体了解です。達成値は拡大しますか?
00:51 ヴァーリシア : 達成値はそのままで
00:51 GM : 了解です、対象2倍拡大、精神点6点消費のスネアをホブゴブ2匹にですね。
00:51 コンスタンツェ : トニック君はA殴るでおkですね?
00:52 トニック : おkです!
00:52 GM : でトニックはゴブAを殴る、と。コンスタンツェは如何でしょう?
00:52 コンスタンツェ : あ、しまった
00:52 コンスタンツェ : 行動宣言した以上、もうトニックが先に動くの確定ですよね
00:53 コンスタンツェ : では、同じくゴブAを強打 ダメージ追加+2で
00:54 GM : 強打了解です。トニックは通常攻撃でいいですか?
00:55 トニック : はい。強打は回避にペナつくんでしません
00:55 コンスタンツェ : 今回は敵、攻撃してこないんですよね?
00:55 ヴァーリシア : 攻撃してこないって言ってましたねぇ
00:55 コンスタンツェ : では、回避を考慮しなくて良さげでは?
00:56 トニック : あ・・・そうか。
00:56 GM : 了解です。では行動解決に移りましょう。ヴァーリシアさんの《スネア》!ダイスは1回でお願いします。
00:56 GM : あ、宣言しなおします?>トニック
00:57 トニック : じゃあお言葉に甘えて+2で
00:58 ヴァーリシア : 2d6+4 いきます!
00:58 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[3,6]9+4 = 13 いきます!
00:58 コンスタンツェ : おー
00:58 トニック : いい感じ
00:59 ヴァーリシア : おお!
00:59 GM : 何と!ではホブゴブ2匹は仲良くスッテン!バナナの皮もないのに(苦笑)
01:00 コンスタンツェ : 「キャーヴァーリシアサーン」
01:01 トニック : 「おっしゃ!んじゃ、行きますか!」
01:01 ヴァーリシア : 「ノームちゃん 素敵!」
01:01 GM : 幸先のいいスタートを切った所で、強打組お好きな方からどうぞ!
01:01 コンスタンツェ : あ、行動宣言した順番じゃなくていいのか・・・・・・。損したな
01:02 トニック : 「おー、あのノームいいなぁ・・・」
01:02 コンスタンツェ : 先どうぞ
01:02 トニック : では・・・。ゴブAに強打+2
01:02 GM : 結果は「同時に起こった」として処理しますがね!
01:02 トニック : 2d6+5
01:02 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,2]8+5 = 13
01:03 GM : それは命中。
01:03 トニック : r20@10+6
01:03 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][3,6:7]15+6 = 21
01:03 GM : え!?
01:03 トニック : はははは!w
01:03 コンスタンツェ : その場合弓で撃ったらトニック君に当たる可能性あったのだろうか
01:03 コンスタンツェ : www
01:03 コンスタンツェ : ここに来てw
01:04 GM : 防御点5を引いて16点ダメージ。-4。ちーん…
01:06 コンスタンツェ : えっと、この場合ってBに接敵状態できるのかな。それともただ前に出ただけ?
01:10 GM : ゴブリンAはお亡くなりになりました。
01:10 GM : コンスタンツェは一度行動を宣言してしまったので、攻撃対象を変更する事は出来ません。出来るのはキャンセルのみです。
01:11 コンスタンツェ : ただAの方に近づく、つまり前に出るだけでも?
01:12 GM : 移動する部分はして頂いて結構です。>コンスタンツェ
01:12 コンスタンツェ : じゃあ、回避点高めなコンスタンツェは前進します
01:12 GM : つまり、ゴブAの前まで来たけど、先にトニックが沈めてしまったのでする事が無くなったという状態。
01:12 コンスタンツェ : 「私の記念すべき一太刀目が・・・・・・」
01:13 GM : お約束ですね(笑)
01:13 トニック : [スマンな!キルマークはもらってしまったw」
01:13 GM : あ、第1ラウンド終了です!
01:13 GM : 続けて第2ラウンド!
01:14 コンスタンツェ : 「まあ、トニックのかっこいいとこ見れたからいいか!」
01:14 GM : ホブホブは立ち上がります。回避-2かよ、チィッ
01:14 GM : ゴブBは当然トニックに攻撃。回避7の相手なんかしてたまるか!
01:14 GM : 以上。
01:15 トニック : ゴブBよ・・・。受けてたとうw
01:15 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんからですねー
01:16 GM : 行動宣言はPT内で自由に議論して決めて頂いて構いませんよ、順不同大いに結構!
01:16 ヴァーリシア : 宣言: 両手に持ちかえつつ攻撃ってできましたっけ?
01:16 GM : 出来ますよ!<両手に持ち替え
01:16 トニック : まぁ、殴るしかないか・・・w
01:17 GM : 殴らなくてもイイノヨ?>トニック
01:17 トニック : せっかくだからホブに行きたいけどゴブがいるか・・・
01:17 コンスタンツェ : ホブ狙えないなら今回は先に殴りたい。やることがなくなってしまう・・・・・・
01:18 ヴァーリシア : ホブゴブ狙えなかった^^;
01:18 トニック : 変わりにトニックがホブに「スネア」?
01:18 トニック : もう一回転んでもらう?
01:19 コンスタンツェ : 今回も攻撃来ないことがわかってるのは安心
01:19 ヴァーリシア : もう一回スネアかけますか
01:19 GM : ゴブAの後ろのホブAには攻撃出来るとしましょう!
01:19 GM : ゴブA死んだので。
01:19 コンスタンツェ : おkです
01:19 ヴァーリシア : GMの神のごときお言葉に甘えさせていただきます
01:20 GM : 神というか、普通の事なんですけどね。先に仕留めた意味が無くなってしまうので。
01:20 GM : ゴブの意義=壁
01:20 トニック : んじゃあ、容赦なくホブAかなー
01:20 ヴァーリシア : ホブゴブAに両手に持ちかえつつ突撃したいと思います
01:20 コンスタンツェ : ん、ヴァーリシアさんスネアで確定?
01:20 コンスタンツェ : ごめんなさい、突撃か
01:20 GM : <突撃>のオプションには距離が必要ですね。トニックは前進しちゃったし出来ないんじゃないかな?
01:21 コンスタンツェ : 突撃するのはヴァーリシアさんでは?
01:21 GM : 訂正、ヴァーリシア。
01:22 コンスタンツェ : 前進しましたっけ?
01:22 ヴァーリシア : いえ 一度も動いてはいなかったかと
01:22 ヴァーリシア : ただ次のラウンドの事も考えてもう一度スネアにしておきます
01:23 トニック : ホブには悪いがもう一回転んでもらおうかなーと思ったけどヴァーリシアがやってくれるならホブAに通常攻撃
01:24 ヴァーリシア : 1ラウンド目と同様、対象拡大でホブA/Bにスネア 達成値はそのままで
01:24 GM : 今完全版で確認しました。ヴァーリシアのスピアだと最低4.8mの距離が必要なので<突撃>は可能でした。失礼しました。
01:24 ヴァーリシア : 確認ありがとうございます
01:24 コンスタンツェ : 今回も攻撃来ないことわかってるんで、弓に持ち替えて攻撃したいんですが
01:24 GM : <突撃>は滅多に使われないので確認しました(笑)
01:25 コンスタンツェ : 盾捨てて剣しまって弓だして攻撃できます?
01:25 GM : 剣も捨てるなら弓は出せますが、剣をしまうなら弓は出せません。>コンスタンツェ
01:26 GM : 対象拡大《スネア》ですね、了解です。>ヴァーリシア
01:26 GM : つまり、捨てるのは行動にカウントされないけど、しまうや片付けるのは行動にカウントされるという事です。
01:27 コンスタンツェ : んじゃ、次のターン危ないんでレイピアで攻撃します。足狙いでゴブB
01:27 GM : 足狙いでゴブB、了解です。
01:28 トニック : ホブAに通常攻撃します
01:28 GM : では行動解決に進みましょう!《スネア》どうぞ!
01:29 ヴァーリシア : 「ノームよ もう一度お願い!」 2d6+4
01:29 GM : [DICE] A22_ver > 「ノームよ もう一度お願い!」 2D6[3,3]6+4 = 10
01:29 GM : し・っ・ぱ・い!
01:29 ヴァーリシア : 期待値欲しかったTT
01:29 コンスタンツェ : 1足りない?
01:30 GM : そうです。<イチタリナイ
01:30 コンスタンツェ : 伝説の妖怪ですね、わかります
01:30 トニック : 出たな妖怪
01:30 ヴァーリシア : ホブゴブの抵抗値が10なんですよね・・・
01:31 GM : ホブゴブの精神抵抗は11なんですよねえ…
01:31 コンスタンツェ : ターゲットが別なので、またトニックさん先どうぞ
01:31 ヴァーリシア : おっと 失礼しました
01:31 GM : ヴァーリシアの残り精神点は何点でしょう?管理お願いします。
01:31 トニック : じゃあお言葉に甘えて・・・。通常攻撃
01:32 トニック : 2d6+5
01:32 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,2]7+5 = 12
01:32 GM : それは命中。
01:32 トニック : r20@10+4
01:32 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[4,5:7]7+4 = 11
01:32 GM : 5点貫通してホブA10/15
01:32 ヴァーリシア : 残り7点ですね
01:33 トニック : 「よいしょー!」
01:33 コンスタンツェ : 2d6+2 足攻撃 ぺナ-2
01:33 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[4,3]7+2 = 9 足攻撃 ぺナ-2
01:34 GM : 訂正、防御点7、生命店15なので11/15でした。
01:34 GM : それはゴブリンでも当たりませんなあ…
01:34 コンスタンツェ : 期待値・・・
01:34 トニック : おkです>訂正
01:34 コンスタンツェ : 残念、トニックへの攻撃阻止ならず
01:34 GM : では第2ラウンドは終了して第3ラウンド!
01:35 GM : ホブAとホブBはトニックに怒りのパンチを!
01:35 ヴァーリシア : さて さっきのスネア失敗は痛いですねぇ
01:35 コンスタンツェ : あれ、ゴブリンBはトニックに攻撃ではありませんでしたっけ?スネアで転ばせたのってホブAB
01:35 コンスタンツェ : でしたよね
01:35 トニック : ゴブBの攻撃は・・・?
01:35 GM : あ、そうだったトニック回避1回振ってください。
01:36 トニック : 回避
01:36 トニック : 2d6+5
01:36 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,1]7+5 = 12
01:37 GM : ち、つまらん。回避。
01:37 トニック : 回避ですね!w
01:37 トニック : 「見えてるよ!」
01:37 GM : では改めて第3ラウンド。ゴブ達は宣言したので皆さんどうぞ!
01:38 コンスタンツェ : 「くっそー、また外したかー」
01:38 コンスタンツェ : 言葉が汚くなってくるコンスタンツェさん
01:38 GM : 隠していた本性が露わに(笑)
01:39 コンスタンツェ : ところでゴブBの宣言まだですね
01:40 GM : 失礼、ゴブBもトニック殴ろう。囲んでやる!
01:40 コンスタンツェ : もう弓に持ち替えていいんじゃないかな
01:40 トニック : ほう・・・
01:41 ヴァーリシア : 精神点 7/19 なので、 最後にもう一回スネア行っときますかねぇ
01:41 トニック : トニックが至近距離から撃ってもいいですよ>スネア
01:42 コンスタンツェ : 敵が目の前にいるのになんて冷静な子!
01:42 GM : ヴァーリシアの精神点が潤沢な件wwww
01:43 GM : さあ、どっちか《スネア》でしょうか?
01:43 コンスタンツェ : 狙いはどうします?>ヴァーリシア
01:43 トニック : ちなみにトニックはHP14/14 MP18/18
01:43 コンスタンツェ : HP15/MP9
01:44 ヴァーリシア : もっかいいっときます! その後は殴りに行くのでw
01:44 GM : ではヴァーリシアが対象拡大《スネア》。
01:44 トニック : 了解です。トニックは前Rと同じ行動を
01:44 GM : トニックはホブAに通常攻撃。
01:45 コンスタンツェ : なんかトニックが敵をひきつけてくれてるので、剣盾捨てて弓持ちます
01:45 コンスタンツェ : で、ごぶAに強打+2
01:46 トニック : あぁ、《防御専念》面白いか?ww
01:46 コンスタンツェ : ゴブBでした間違えた
01:46 GM : この状況だと、トニックを殴ってる3匹に射撃すると誤射判定生じます。それと、射撃武器は強打出来ませんね。
01:46 コンスタンツェ : あれ、そうなんですか
01:47 コンスタンツェ : 誤射のことはすっかり忘れてました。誤射していいですか?
01:47 ヴァーリシア : www
01:47 トニック : おkです
01:48 トニック : 「1発だけなら誤射かもしれない・・・」w
01:48 ヴァーリシア : いいのかww
01:48 GM : 誤射判定は1d6で、1~3は狙い通り、4と5はまごまごして行動キャンセル。6が味方に誤爆!です。
01:48 コンスタンツェ : 了解、トニkkもといゴブBに通常攻撃
01:48 ヴァーリシア : それではいきますか!
01:48 トニック : いきましょう!
01:48 コンスタンツェ : なんか、一回も敵にダメ負わせずに終わりそうな悪寒
01:48 GM : ええと、では誤爆覚悟でコンスタンツェは弓でゴブBを射る訳ですね?
01:49 コンスタンツェ : はーい
01:49 GM : では最後の《スネア》から!
01:49 ヴァーリシア : 「ノームよ 今度こそ答えて!」  2d6+4
01:49 GM : [DICE] A22_ver > 「ノームよ 今度こそ答えて!」 2D6[5,2]7+4 = 11
01:50 GM : ぴったり成功!またしてもホブは転びました。
01:50 ヴァーリシア : 華麗に期待値w
01:50 トニック : 「おー助かる!」
01:51 コンスタンツェ : 今回も標的違うんでトニック先におねがいします。誤射してクリ出たら怖いんで
01:51 ヴァーリシア : 「もう疲れた~!」 精神点1/19
01:52 トニック : 了解w ホブAに通常攻撃
01:52 トニック : 2d6+5
01:52 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,3]8+5 = 13
01:52 GM : 《スネア》の助力が要らない位命中。
01:52 コンスタンツェ : 命中ですねー
01:52 トニック : r20@10+4
01:52 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][1,1:*]8+4 = 12
01:52 コンスタンツェ : おおー?
01:53 トニック : 回ったのに・・・orz
01:53 GM : 経験点を貰えない1ゾロktkr
01:53 GM : 5点貫通してA6/15
01:53 ヴァーリシア :
01:53 トニック : 「ありゃ?いい感じだと思ったんだがなー」
01:53 コンスタンツェ : 「トニック、当たったら恨まないでね?」
01:54 コンスタンツェ : 先に誤射判定?
01:54 GM : 最初に1d6をどうぞ!
01:54 トニック : 「1発や2発気にすんな!」
01:54 コンスタンツェ : 1d6 誤射判定
01:54 GM : [DICE] A20_Const > 1D6[4]4 = 4 誤射判定
01:54 GM : コンスタンツェはまごまごしている。
01:55 ヴァーリシア : 残念
01:55 コンスタンツェ : 「ダメだ、私には撃てない!」(CV.大塚さん)
01:55 トニック : www
01:55 ヴァーリシア : 段ボール!
01:55 トニック : いいセンスだ!
01:56 GM : ではホブゴブの行動はキャンセル、トニックさんはゴブの攻撃だけ回避をお願いします!
01:56 コンスタンツェ : レンジャーがだからカモフラージュで段ボール使えないかな・・・・・
01:56 トニック : はーい 回避
01:56 トニック : 2d6+5
01:56 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,3]9+5 = 14
01:56 GM : 避ける事に命を掛けるトニック。
01:57 トニック : 「余裕♪」
01:57 GM : では第3ラウンドは終了して第4ラウンドへ移ります。
01:57 GM : ホブ2匹は立ち上がります!ゴブはトニックへの届かぬ思いを込めてパンチ!以上。
01:58 トニック : このまま2ポイント目をもらおうwホブAだ!
01:58 ヴァーリシア : さて もう槍で突くしかできませぬ
01:59 コンスタンツェ : 次どうしようかなー。剣拾ってもいいし、また誤射ねらttもとい弓で撃ってもいい
01:59 ヴァーリシア : ゴブリンへ突撃できますか?
01:59 トニック : あ、トニックがスネアがいいかな・・・?
01:59 コンスタンツェ : 何気に総力戦?
01:59 GM : 出来るとしましょう。<突撃
02:00 ヴァーリシア : ありがとうございます ゴブを倒すかホブゴブを狙うか
02:00 トニック : 回復縛りですから被害は最小限がいいでしょうねw
02:00 トニック : >総力戦
02:01 コンスタンツェ : じゃあ被害抑えるために次は剣拾いますね
02:01 GM : 剣を拾いながら攻撃は出来ません。拾うだけです。
02:01 GM : >コンスタンツェ
02:01 ヴァーリシア : GM質問です
02:02 GM : はい、何でしょう。
02:02 ヴァーリシア : 接敵している状態のモンスターへ突撃は可能なんでしょうか?誤射判定が必要でしょうか?
02:02 コンスタンツェ : 弓で撃つより危険が少ない気がするなー
02:02 コンスタンツェ : 拾われたw
02:02 GM : うん、これは完全にGM判断ですね。これは誤射判定、としましょう。細かいコントロール難しいでしょうし。<突撃
02:03 トニック : トニックスネア撃ったほうがいいですか?
02:03 ヴァーリシア : それは危険w であれば両手に持ちかえつつ ホブゴブAを突くとしましょう
02:03 ヴァーリシア : そうですねぇ その方が安心ですね<スネア
02:04 コンスタンツェ : このラウンドは私は武器拾って待機です
02:04 トニック : じゃあ、スネアをホブABに。
02:05 GM : 了解です、では行動解決していきましょう!
02:05 トニック : で、ヴァーリシアさんは行動遅らせたほうがいいかも
02:05 ヴァーリシア : 遅らせた方が?
02:05 コンスタンツェ : 回避値の問題ですか
02:06 トニック : そうです
02:06 トニック : かかるかは分かりませんがw
02:06 GM : 転倒の有無で命中率変わりますからね。
02:06 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんが行動する時点で、ホブは立ち上がってないのでは?
02:06 コンスタンツェ : 行動順的に
02:06 GM : 敏捷度高いキャラの《スネア》まぢ厄介www
02:07 コンスタンツェ : あれ、どうなるんだろう。これだとスネアってここで撃つ意味あるのかな
02:07 ヴァーリシア : あ!
02:07 ヴァーリシア : 次のラウンドでいいです<スネア
02:07 コンスタンツェ : 私めっちゃ進行を妨げてる気がする
02:08 コンスタンツェ : 申し訳ない
02:08 ヴァーリシア : このラウンドはホブは回避-2なので、スネアは次のラウンドの方がいいですね
02:08 ヴァーリシア : そんなことないですよ~~
02:08 GM : 気付きましたね。そうなんです、敏捷度高いキャラの《スネア》は成功すれば実質2ラウンド分敵の行動の自由を奪えるんです…これは《デストラクション》も同様ですね。
02:08 トニック : じゃあ、トニック→ホブAでヴァーリシアはゴブBが安定・・・?
02:08 コンスタンツェ : こけてる相手の足をひっかけたらどうなるのっと
02:09 GM : お気になさらず!気になった事はどんどん意見出してください。
02:09 ヴァーリシア : 起き上がろうとしている相手を再度転ばすというイメージでしょうか
02:09 GM : 立ち上がった瞬間また転ぶ…みたいな無限ループww
02:10 コンスタンツェ : コンスタンツェはレイピア拾って待機します。ついでにどことなくムカつくポーズでゴブBを挑発してみます
02:10 GM : 挑発ですか…(笑)
02:10 ヴァーリシア : ゴブBを片づけときますか
02:10 トニック : トニックはホブAに通常攻撃
02:11 ヴァーリシア : 大口叩きました・・・<ゴブBを片づける
02:11 コンスタンツェ : ちなみにゴブBってまだノーダメでしたね
02:11 GM : ホブは反撃出来ませんけどいいですか?>トニック
02:11 トニック : 大事ですねw>挑発
02:11 GM : はい、ノーダメです<ゴブリンB
02:12 ヴァーリシア : 強打必須ですね
02:12 コンスタンツェ : ゴブBはまだトニック狙ってるはず
02:12 GM : ぶっちゃけ早く止めを以下賞省略。
02:12 ヴァーリシア : ゴブBに両手持ちに変えつつ強打で追加ダメージ+2で
02:12 トニック : お?なら強打+2で
02:13 ヴァーリシア : ゴブBの攻撃がどうなるかはわかりませんが>トニック
02:13 GM : では行動解決に移ります!
02:13 トニック : まぁ、多少のダメージは覚悟で!
02:14 GM : ではヴァーリシアさんの攻撃どうぞ!
02:14 ヴァーリシア : ゴブBへ!命中判定 2d+6
02:14 GM : [DICE] A22_ver > ゴブBへ!命中判定 2D6[6,4]10+6 = 16
02:14 GM : 凄んげえ命中!
02:14 ヴァーリシア : 高すぎる・・・w
02:14 ヴァーリシア : 次で出てほしかったw
02:14 トニック : 1撃で仕留めてもええんやで?ww
02:15 ヴァーリシア : ダメージ r21@10+3+2
02:15 GM : [DICE] A22_ver > ダメージ R21[5,6:9][1,1:*]9+3+2 = 14
02:15 コンスタンツェ :
02:15 ヴァーリシア : クリティカルしたのに・・・
02:15 GM : またしても経験点を貰えないクリティカルktkr
02:15 GM : ゴブB3/12 9点頂戴致しました。
02:16 トニック : 走ってるのかそうでないのか・・・ww
02:16 ヴァーリシア : 「手ごたえはあったけど・・・まだ足りない」
02:16 コンスタンツェ : 経験点よりも、クリティカルした意味がなくなった方が問題ですねー
02:16 コンスタンツェ : 「ゴブリンビビッてる!」コンスタンツェはムカつくポーズをとった!
02:16 ヴァーリシア :
02:16 トニック : ホブAに強打+2!
02:17 トニック : 2d+5
02:17 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[5,5]10+5 = 15
02:17 ヴァーリシア : 華麗だ~~
02:17 コンスタンツェ : トニックさん今日は輝いてますね
02:18 トニック : この出目、おかしい・・・。こんなの絶対おかしいよ!w
02:18 GM : 命中ですね!
02:19 トニック : r20@10+6
02:19 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[1,5:4]4+6 = 10
02:19 GM : 3点貫通、ホブA3/15
02:19 トニック : 「しぶとい・・・」
02:20 コンスタンツェ : 「でも、今にも倒れそうだよ?もうちょっとだ!」
02:20 GM : ではゴブBからの攻撃を避けてください。そろそろ当たっちゃえばいいのに。
02:20 GM : >トニック
02:20 コンスタンツェ : 願望ww
02:21 トニック : www
02:21 トニック : 2d+1
02:21 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,2]3+1 = 4
02:21 トニック : やったねゴブリン
02:21 GM : 命中。防御ロールをどうぞ!
02:21 コンスタンツェ : ダメージ与えたよ!
02:21 GM : うわあ何だかむかつく…(苦笑)
02:22 トニック : r13+2
02:22 GM : [DICE] A20_Tonic > R13[6,4:6]6+2 = 8
02:22 トニック : +?
02:22 トニック : a
02:22 トニック : あ、マイナス2かw
02:22 GM : ワックスで煮込んだ革鎧は固かった。
02:23 GM : ノーダメージかい!
02:23 ヴァーリシア :
02:23 コンスタンツェ : 煮込むてww
02:23 トニック : www
02:23 GM : ハードレザーはワックスで煮込んで固く加工した革が材料なのです。以上豆知識。
02:23 コンスタンツェ : あ、ほんとに煮込むんですね。すみませんでした。腹切りました
02:24 トニック : そーなのかー
02:24 トニック : 「ん?なんかしたか?w」
02:24 GM : ゴブ「何テ固イ鎧ダごぶ!」
02:25 GM : では第4ラウンド終了して第5ラウンド行きます!
02:25 トニック : 「だから何しゃべってんのか分からねーよw」>ゴブ
02:25 ヴァーリシア : 同じくゴブBに両手で通常攻撃!
02:26 ヴァーリシア : と思ったのですが、一人生け捕りでしたっけ?
02:26 GM : ホブ2匹は立ち上がり完了してAはヴァーリシア、Bはトニック殴ります。ゴブBもトニックを攻撃。以上!
02:26 コンスタンツェ : 落ちている武器を拾ったときはそのラウンドで攻撃できなくても、盾ならおkですか?完全版45p
02:26 コンスタンツェ : 皆殺しです>ヴァーリシアさん
02:26 トニック : じゃ、ホブAを落とす
02:27 ヴァーリシア : 了解です>コンスタンツェ
02:27 GM : ええと、それは拾った盾で<シールドアタック>をするという意味でしょうか?>コンスタンツェ
02:28 コンスタンツェ : いえいえ、シールド拾って剣で攻撃です
02:28 コンスタンツェ : 文章的には有りだと思うのですが
02:30 GM : 拾うのは行動を消費すると裁定しましょう。よって剣で攻撃しつつ盾を拾うのは不可、とします。>コンスタンツェ
02:31 GM : どちらかのみなら、可です。
02:31 コンスタンツェ : りょうかーい、じゃあ剣で攻撃しまーす。火力優先!
02:32 GM : 了解です、対象は誰でしょう?>コンスタンツェ
02:32 コンスタンツェ : ホブBに強打+2でおねがいしますー
02:32 コンスタンツェ : 狙われてないの最高!
02:32 ヴァーリシア : それでは行きます!
02:32 GM : 行動解決どうぞ!
02:33 ヴァーリシア : 「これでとどめ!」 2d6+4
02:33 GM : [DICE] A22_ver > 「これでとどめ!」 2D6[6,4]10+4 = 14
02:33 GM : 命中!
02:33 ヴァーリシア : r21@10+3
02:33 GM : [DICE] A22_ver > R21[3,1:2]2+3 = 5
02:34 ヴァーリシア : ・・・・
02:34 GM : カチン。
02:34 トニック : おぅふ・・・
02:34 ヴァーリシア : 「悔しい!」
02:34 GM : 次はトニックですかね?
02:34 コンスタンツェ : 残念
02:34 コンスタンツェ : おkです
02:35 トニック : じゃ、ホブAに通常攻撃
02:35 トニック : 2d6+5
02:35 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[6,1]7+5 = 12
02:35 GM : 命中!
02:35 トニック : r20@10+4
02:35 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[3,4:5]5+4 = 9
02:35 GM : あと1点…
02:35 トニック : おのれ妖怪w
02:36 コンスタンツェ : 恐ろしい存在やでー
02:36 GM : ではコンスタンツェ!
02:36 コンスタンツェ : では、ホブBに
02:36 コンスタンツェ : 2d6+4
02:36 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[3,2]5+4 = 9
02:36 コンスタンツェ : bu
02:36 GM : 転倒ペナがまだ生きてるので命中です!
02:37 コンスタンツェ : あれ、そうでしたっけ
02:37 コンスタンツェ : では、強打+2いきます
02:37 コンスタンツェ : r14+6
02:37 GM : [DICE] A20_Const > R14[5,3:4]4+6 = 10
02:37 GM : ホブがこのラウンドの自分の行動順になってやっとペナが解消されます。
02:38 GM : 3点貫通、ホブB12/15
02:38 ヴァーリシア : まだまだホブBは元気だなぁ・・・
02:38 コンスタンツェ : 凄く地味だー
02:38 トニック : A落とすのに時間かかってますからねw
02:44 GM : えっと、状況の確認ですが、今から回避ダイス振って貰うでいいですよね?
02:44 ヴァーリシア : はい その通りです
02:44 コンスタンツェ : ホブAからなら先にヴァーリシアさんですねー
02:45 GM : ヴァーリシアさんホブAからの回避をどうぞ!
02:45 ヴァーリシア : 「やめてよ~」 2d6+4
02:45 ヴァーリシア : ん?
02:46 GM : もう1回振ってみていただけます?
02:46 トニック : ダイスが動かない・・・?
02:46 GM : .diceon
02:46 ヴァーリシア : 2d6+4
02:46 GM : [DICE] A22_ver > 2D6[4,4]8+4 = 12
02:46 コンスタンツェ : おおー
02:46 GM : 回避、なんだつまらん。
02:47 トニック : じゃあ、2回回避か
02:47 ヴァーリシア : ヴァーリシアは紙一重で交わしたw
02:47 コンスタンツェ : ホブB、ゴブBがトニックさんです
02:47 GM : ではトニックはホブとゴブからの回避を!
02:47 トニック : 1ホブ回避
02:47 トニック : 2d+5
02:47 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,2]5+5 = 10
02:47 GM : 命中。
02:47 トニック : r13+2
02:47 GM : [DICE] A20_Tonic > R13[6,3:5]5+2 = 7
02:48 GM : いや、同値回避ですか。
02:48 GM : ホブ避けてゴブ当たりましたね。
02:48 コンスタンツェ : え?
02:48 コンスタンツェ : 2回目振ったのってダメ判定で振ったんですよね
02:49 GM : あ、失礼。ホブは回避でした。防御ロールは無効です、ゴブの命中とい勘違いしたw
02:49 トニック : 了解ですw 2ゴブ回避
02:49 トニック : 2d6+5
02:49 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[2,3]5+5 = 10
02:49 GM : 改めてゴブの回避どうぞ!
02:49 トニック : ひらひらw
02:49 コンスタンツェ : 回避ですねー
02:49 GM : これも回避ですね。面白くないなあ。
02:50 コンスタンツェ : 今回トニック無双だなぁ
02:50 ヴァーリシア :
02:50 GM : では第6ラウンド!そろそろ決着つけて頂きたい所!
02:50 トニック : 「もう何も恐くない」
02:51 GM : ホブAはヴァーリシア、ホブBとゴブBがトニック!以上。
02:51 トニック : 回避命中はいいんですけどダメが・・・w
02:51 ヴァーリシア : おなじくゴブBに両手で通常攻撃
02:51 コンスタンツェ : やったー、今回も強打できるぞー!
02:51 トニック : ホブAに止め
02:51 GM : よくある話です(笑)<ダメージ振るわない
02:52 ヴァーリシア : いきます~
02:52 GM : どうぞ!
02:52 コンスタンツェ : あ、しまった
02:52 ヴァーリシア : 「今度こそ」 2d6+4
02:52 GM : [DICE] A22_ver > 「今度こそ」 2D6[4,3]7+4 = 11
02:52 GM : まずは命中。
02:52 コンスタンツェ : まだ宣言してなかったので言いますが、さっきと同じで
02:52 ヴァーリシア : 「これでとどめ!」 r21@10+3
02:52 GM : [DICE] A22_ver > 「これでとどめ!」 R21[3,5:6]6+3 = 9
02:53 コンスタンツェ : あと、さっきの攻撃ロール間違えてました。盾捨てたので基準値1増えてるはずでした
02:54 GM : 4点貫通。はい今度こそ気絶しました!ゴブB-1/12
02:54 ヴァーリシア : 「次~!」
02:54 トニック : 「この波に乗るぞ!」
02:54 トニック : 2d6+5
02:54 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[1,5]6+5 = 11
02:55 GM : これも命中!
02:55 トニック : r20@10+4
02:55 GM : [DICE] A20_Tonic > R20[5,5:8][6,3:7]15+4 = 19
02:55 ヴァーリシア : おおおお
02:55 トニック : 今更ww
02:55 コンスタンツェ : ミンチですね、わかります
02:55 GM : 其処で回るかwwww
02:56 トニック : やっぱりダイスは信用できねぇww
02:56 ヴァーリシア :
02:56 GM : ホブA-11/15 モザイク処理されてご臨終です…
02:56 トニック : www
02:56 コンスタンツェ : じゃ、次 ホブBに強打+2で。攻撃力基準値間違えてましたが+5で
02:56 コンスタンツェ : 2d6+5
02:56 GM : [DICE] A20_Const > 2D6[1,5]6+5 = 11
02:56 コンスタンツェ : 同値ですね
02:57 GM : 命中!
02:57 コンスタンツェ : r14+6
02:57 GM : [DICE] A20_Const > R14[5,5:6]6+6 = 12
02:57 GM : 前のラウンドの間違いも了解です。
02:57 コンスタンツェ : 5点貫通ですねー
02:58 GM : クリティカルしているので、r14@10+12で振りなおして貰えますか?>コンスタンツェ
02:58 コンスタンツェ : あ、すみません!すっかり忘れてました
02:58 コンスタンツェ : r14@10+12
02:58 GM : [DICE] A20_Const > R14[1,1:*]0+12 = *
02:58 コンスタンツェ : あれ
02:58 GM : 全員仲良く経験点を貰えない1ゾロ…
02:58 ヴァーリシア : www
02:58 コンスタンツェ : またかwww
02:58 トニック : ファンブル・・・w
02:59 ヴァーリシア : 一人一回ずつですねぇw
02:59 コンスタンツェ : じゃあ5点貫通でおねがいします
02:59 GM : ファンブルでは無くて自動的失敗ですが。ホブB7/15
02:59 GM : ではトニックさんには1回避けて頂きましょう!
02:59 トニック : 2d6+5
02:59 GM : [DICE] A20_Tonic > 2D6[3,6]9+5 = 14
03:00 コンスタンツェ : おおー
03:00 GM : 戦闘入ってから一貫して高め安定。
03:00 トニック : 「捕まえてごらんwww」
03:00 コンスタンツェ : 戦うために生まれてきた子ですね
03:00 GM : では第7ラウンド!ホブは逃亡します。以上。回避-4ペナだよ!
03:01 トニック : 「逃がさん」強打+2
03:01 ヴァーリシア : 「そうはいかないよ~」 クリティカル-1
03:01 コンスタンツェ : 強打+2で
03:02 GM : ではどんどn解決で!
03:02 コンスタンツェ : 「とどめさしたいなー」
03:02 ヴァーリシア : 命中~ 2d6+4
03:02 GM : [DICE] A22_ver > 命中~ 2D6[5,5]10+4 = 14
03:02 GM : 命中ですね。
03:02 ヴァーリシア : 命中は高いんだけどなぁ r21@9+3
03:02 GM : [DICE] A22_ver > 命中は高いんだけどなぁ R21[6,6:10][6,4:8][2,5:6]24+3 = 27
03:03 トニック : wwwww
03:03 コンスタンツェ : おおおー!ww
03:03 ヴァーリシア : うお
03:03 GM : え!?wwwwwwwwwww
03:03 コンスタンツェ : ミンチよりひでえや
03:03 トニック : 「南無南無・・・」(合掌
03:03 GM : ホブB-13/15 放送禁止です…
03:03 コンスタンツェ : -13?ww
03:03 GM : 以上、戦闘終了!
03:04 ヴァーリシア : 「とりゃ~~!」ヴァーリシアのロングスピアがホブゴブリンの体を貫いた
03:04 トニック : 「思ったより余裕だったな」
03:04 GM : キルマークはトニックとヴァーリシアが仲良く2個ずつ分けたのでした。
03:04 コンスタンツェ : ヴァーリシアさんがグロ注意してるのを横目に盾拾っときますね
03:04 ヴァーリシア : 「こっちはもうクタクタ~」 精神点 1/19
03:04 コンスタンツェ : 一回も狙われないとは・・・・・・
03:05 コンスタンツェ : 「私ほとんど何もしなかったなー」
03:05 GM : 回避高すぎて狙うメリットを感じませんでした。>コンスタンツェ
03:05 ヴァーリシア : 「そんなことないんじゃない?」
03:05 GM : では凄惨な現場を後に皆さんはどうします?
03:05 ヴァーリシア : ラージシールドの威力
03:05 トニック : 「まぁ。もう1戦あるし気にするな!」
03:05 コンスタンツェ : 盾捨ててからは回避下がりましたけどね
03:06 ヴァーリシア : 「今すぐにでも寝たいくらい」
03:06 トニック : 「とりあえず弔っとく?」
03:06 コンスタンツェ : 「私こういうの初めてなんだけど、倒した証拠って持ち帰らなくていいの?鼻とか切り取ったり」
03:07 GM : 御印頂戴はよくやりますよ。
03:07 トニック : 「まぁ、証拠品は取っておいて埋葬かなぁ・・・。時間があれば」
03:07 コンスタンツェ : 「じゃあパッパッとやっとくね?」
03:07 ヴァーリシア : 「やっぱりなにかしらは持ったほうがよさそうよね」
03:08 GM : GM的には証拠を持っていくのをお勧めします。
03:08 コンスタンツェ : コンスタンツェは気絶してるやつに止めを刺しつつ、4匹の耳を切り取ります
03:08 コンスタンツェ : 右耳
03:08 トニック : 「んじゃ、後は埋めとくか」
03:08 GM : 了解です。<耳回収
03:09 コンスタンツェ : 「ほっといたら村人の人達怖がりそうだもんね」
03:09 コンスタンツェ : あれ、なんか文法おかしい・・・・・・
03:09 ヴァーリシア : 「何より、見て
03:09 ヴァーリシア : 気分のいいものでもないしね」
03:10 GM : ではこの後はどうされます?
03:10 コンスタンツェ : この時点で夕方でしたっけ?
03:10 トニック : 「さて・・・と、2回戦と行こうかw」
03:10 GM : はい、時刻は夕方です。
03:10 コンスタンツェ : 埋めるのに時間かかりそうですけど、時間どうなってるかなって
03:11 GM : 簡単に埋葬するだけならそう時間はかからないでしょう。
03:11 コンスタンツェ : わかりました。では、来た道を戻って足跡が分岐したとこまでいきますか?
03:11 トニック : 計画通り松明つけて捜索。行きましょう
03:11 ヴァーリシア : 「さてと、あらかた片付いたし次に行きますか」
03:12 GM : 了解です。突然で申し訳ないのですが残りのゴブリンとの戦闘は省略させて頂きます。PCが負ける要素が無いので。
03:12 コンスタンツェ : 「うん。さっきの分岐のとこまで戻る?」
03:12 ヴァーリシア : 省略了解です
03:13 トニック : 了解です
03:13 ヴァーリシア : d
03:13 コンスタンツェ : わかりましたー
03:13 トニック : 1ゾロ・・・w
03:13 トニック : >負け要素
03:13 GM : 行動選択も正しいので発見してさっくり倒した事にしましょう!ただしこの3匹の経験点は発生しませんのでご了承ください!
03:13 ヴァーリシア : 1d6
03:13 GM : [DICE] A22_ver > 1D6[6]6 = 6
03:13 ヴァーリシア : はい
03:13 コンスタンツェ : 把握しましたー
03:13 トニック : おkです
03:14 ヴァーリシア : 6が出たからさぞ活躍したと妄想しておきますw
03:14 GM : ゴブ、コボ、コボなんぞ魔法を抜いても余裕ですからね!
03:14 コンスタンツェ : じゃあ、夜遅くに村に帰ってきた感じですかね?
03:14 GM : 了解です(笑)<妄想
03:14 トニック : じゃ僕もw
03:14 コンスタンツェ : 1d6 じゃあ私も妄想するかー
03:14 GM : [DICE] A20_Const > 1D6[1]1 = 1 じゃあ私も妄想するかー
03:14 トニック : 1d6
03:14 GM : [DICE] A20_Tonic > 1D6[3]3 = 3
03:15 コンスタンツェ : 2回戦目も役立たずですねわかります
03:15 ヴァーリシア :
03:15 GM : そうしましょう。夜に皆さんは村に戻ります。村の門番が慌ててウィルさんを呼んでくれますよ。
03:15 トニック : 「いやー、こんな簡単でいいのかねぇ・・・w」
03:15 ヴァーリシア : 「もうクタクタ~ 早くお風呂に入って寝たい~~」
03:15 GM : コンスタンツェさんは優秀なレンジャーとしてのイメージが定着しつつあります。
03:15 コンスタンツェ : 「いいもんいいもん。地図とか書いたし捜索したもん」
03:16 コンスタンツェ : 実は次のレベルアップはレンジャーにしようと決めてたりww
03:16 ヴァーリシア : 「地図の事すっかり忘れてた・・・いつか描けるようになってやるからね!」
03:16 トニック : 「まぁ、全員何らかの形で機能したしいいんじゃないか?」
03:16 GM : ウィル「おお、ゴブリンだけではありませんでしたか。よくぞ全員倒してくれました」
03:16 GM : テル「では木苺は無事なんですかね?」
03:17 トニック : 「問題ないです!」・・・でいいんですよね?>GM
03:17 コンスタンツェ : 「これ、一応とってきた証拠ね」といって、コンスタンツェはテーブルの上に切り取った耳とかを並べる
03:17 GM : さあ?確認してませんよね。<木苺
03:17 トニック : しまった・・・w
03:18 コンスタンツェ : 「私たちが敵に会ったときは、まだ丁度食べに来たっぽかったよ」
03:18 コンスタンツェ : 食べに来たのと鉢合わせたって書いてあったので
03:18 ヴァーリシア : 「木苺・・・そういえば確認してなかったね・・・」クタクタなのであわてる様子もないw
03:18 GM : 耳を見てギョッとするものの、皆さんが退治したのは信用してくれます。御印効果絶大。
03:19 トニック : 「あー。一応危険は取り除いたのですが捜索に時間がかかってイチゴは確認してないです」苦笑い
03:19 トニック : 「申し訳ない・・・」
03:19 GM : ウィル「木苺の安否は明日確認しましょう。今日はとにかくお休みください」
03:19 トニック : 「今回の反省点だなw」
03:19 コンスタンツェ : 「あれは激戦だったからねー。疲れて余裕なかったよー」(嘘
03:19 GM : では翌日。「おはようございます。夕べはお楽しみでしたね」
03:20 ヴァーリシア : 伝説のラダトーム!
03:20 トニック : ナニがあった?ww
03:20 コンスタンツェ : 「いやん」
03:20 GM : トニックのハーレム伝説の幕開けw
03:20 コンスタンツェ : またこの話題かww
03:20 トニック : そして伝説へ・・・
03:20 トニック : www
03:20 GM : 閑話休題。木苺見に行きますか?
03:21 トニック : 行きましょう。ついでに森の見回りも
03:21 コンスタンツェ : いきますー。メタ的にはもう敵いなさそうですが、一応警戒しながら
03:21 ヴァーリシア : おふこーす
03:21 GM : 了解です。もうダイスは必要ないです。たわわに実った木苺を無事発見出来ますよ!ゴブリンも勿論居ません。
03:22 GM : テル「よかった、これでジャムが作れますね!」
03:22 トニック : 「はーよかった・・・」
03:22 ヴァーリシア : 「いっぱいなってるよ~」
03:22 コンスタンツェ : 「ねね、一個食べて良い?」>テル
03:22 GM : テル「どうぞ!」
03:22 トニック : 「こちらの不手際で申し訳ない・・・」>テル
03:23 コンスタンツェ : 「ありがとー。じゃあお言葉に甘えて・・・・・・すっぱ!」ジャム用のイチゴは確かすっぱかったような
03:23 GM : テル「結果木苺は無事だったから、いいじゃないですか!私は皆さんに感謝してますよ」
03:23 GM : ジャム用にはクズい奴を使うのです。
03:24 コンスタンツェ : 「あ、でもおいしい」フォロー
03:24 GM : では木苺の無事を確認した所で皆さんにウィル村長から成功報酬が渡されます。
03:24 トニック : 「そう言ってもらえると助かります!・・・オレもいただこうw」>テル
03:24 ヴァーリシア : 「私も食べる~」
03:25 トニック : 「報酬、確かに受け取りました」>村長
03:25 コンスタンツェ : めっちゃ笑顔で受け取ります>報酬
03:25 GM : ウィル「お陰様で村の平和も木苺も守られました。約束通り、報酬をお支払い致します。有り難うございました」
03:26 GM : という訳で残り400ガメルです!
03:26 ヴァーリシア : 「こちらこそ、お役にたててよかった」
03:26 トニック : 「また何かあったら呼んでください!ゴブリンぐらいなら余裕ですw」
03:27 GM : それとお土産として、ファーレン村特産木苺のジャムを1瓶ずつ差し上げます!
03:27 コンスタンツェ : 「またいつでも呼んでねー!」
03:27 トニック : 「お!いいねぇ~」
03:27 ヴァーリシア : 「お土産つきだ~」
03:27 GM : ウィル「困った時は、あまた皆さんに声を掛けます。その時は宜しくお願いします」
03:28 コンスタンツェ : 「おー。朝食に出てきたのおいしかったんだよねー!ありがとう!」
03:28 トニック : 「そんじゃ貰うもん貰ったし帰るか!」
03:28 コンスタンツェ : 「そだね!」
03:28 ヴァーリシア : 「うんうん」
03:29 トニック : 保存食にジャムつけて食べながら帰りますw
03:29 GM : こうしてファーレン村の皆さんに温かく送り出されながら、新米冒険者達はオランへの帰路に着くのでありました。
03:29 コンスタンツェ : それはないわーとか言いながら帰ります。>トニック
03:29 GM : オランに着く頃無くなってるのでは?(笑)<ジャム
03:30 ヴァーリシア :
03:30 トニック : 大丈夫!配分は考えてます!w
03:30 コンスタンツェ : 「せっかく美味しいジャムなんだから、美味しいものにつけるべき!」
03:30 GM : では最後に経験点の配布ですね、モンスター経験点が端数切り上げでお一人34点、トニックのみ1ゾロ1回、と。
03:30 トニック : 「だって腹減るじゃん!」
03:30 GM : トニックが1044点、他お二人が1034点になりますね!
03:31 トニック : なんか得した気分w
03:31 ヴァーリシア :
03:31 ヴァーリシア : クリティカルの1ゾロはみんな振ったのになぁw
03:31 コンスタンツェ : 1034点、受け取りましたー。適用されるのは開放した後でしたよね?
03:32 GM : 今回のセッションはとにかく1回やってみる、が目的だったので難しい事は何もしませんでした。戦闘バランスも緩くしましたし。
03:32 コンスタンツェ : だいぶ助かりましたー
03:32 GM : はい、経験点や報酬の加算は解放処理が募集板で上げられてからです!
03:33 コンスタンツェ : はーい
03:33 トニック : 単純に戦闘して終わりでしたもんね。分かりやすくて助かりました!
03:33 GM : 今回やってみて、流れとか判定、戦闘は大体掴めましたか?
03:34 ヴァーリシア : ありがとうございました 数年ぶりのセッションでしたw
03:34 コンスタンツェ : 武器戦闘についてはわかりました。魔法については撃たれなかったので次ですね
03:34 GM : 実は足跡別れた所は結構重大なポイントだったのでした。
03:34 トニック : ほぅ・・・
03:34 コンスタンツェ : コンスタンツェの鼻が伸びてきた
03:35 ヴァーリシア : ゴブ・コボ・コボの方に行ってたら、木苺が?
03:35 GM : 簡単に倒せるとコボコボの方へ先に行った場合、木苺食荒らされて部分的失敗とジャッジする所でした。
03:35 コンスタンツェ : ああ、そうか。経験点は依頼をこなしたかどうかではありませんでしたね
03:36 トニック : 先にでかいのから倒したほうが気が楽でしたし・・・
03:36 GM : 村に着いた段階で「木苺守ってね」と話したつもりだったので、大丈夫かなあ、と思ってましたがきちんと覚えてくれてましたね!
03:36 GM : きっちりホブを倒した上に、コボ達も探して倒す宣言したので完全成功とジャッジしました。
03:37 コンスタンツェ : すみません、これっぽっちも覚えてませんでした
03:37 ヴァーリシア : wwww
03:37 トニック : 「守れ」と言われればそうせざるを得なかったですw
03:37 トニック : www
03:37 GM : これでコボ残して村に帰ってたら、やっぱり木苺は食荒らされたのです。
03:38 ヴァーリシア : なるほど
03:38 トニック : まぁ、今回は交渉できない状況でしたし全部倒すつもりでした
03:38 コンスタンツェ : そこらへんは、一応意見は述べたけど実際は時間の関係で帰らないんじゃないかなーと思いつつプレイしてましたw
03:38 GM : それと、ゴブリンシャーマンは出しませんでした。うっかりストーンブラストがクリティカルすると誰か死んでしまいますので!
03:39 ヴァーリシア : ストーンブラストは怖いです
03:39 コンスタンツェ : うちの子の精神抵抗低いので、実は魔法苦手だったり
03:39 トニック : 「出てくるかな・・・」と思っていましたがいなかったので安心しましたw
03:40 GM : 此処まで石つぶてが強いゲームはそうそうありません(苦笑)<ストーンブラスト
03:40 コンスタンツェ : 出てきたら初手で弓使ってましたね
03:41 GM : 初めての肩が多くて皆さんの戦術や組み立て方が分からなかったのもありました。ので、今回はホブゴブが最大の敵、とあった訳ですね!
03:41 トニック : しかし、ゴブの攻撃が当たらないw
03:41 コンスタンツェ : めっちゃ質問攻めにしちゃいました。ありがとうございましたー
03:41 トニック : 自分でも驚きましたw
03:41 ヴァーリシア :
03:42 GM : いえいえ、このセッションを契機にルールに慣れてくれればと思います。
03:42 コンスタンツェ : 特に弓への持ち替えは、ずっと考えてたので難易度低いときに試せてよかったです
03:42 GM : そして今度は是非他のGMの方のセッションにも参加してください。
03:42 トニック : はい!
03:42 コンスタンツェ : はーい!
03:42 ヴァーリシア : はい
03:43 トニック : ありがとうございました!
03:43 ヴァーリシア : 楽しかったです ありがとうございました
03:43 トニック : お疲れ様でした!
03:43 GM : では、きりのいい所で今晩はお開きとしましょうか!
03:43 コンスタンツェ : ご配慮ありがとうございました!お疲れ様でしたー!
03:43 GM : 今日は皆さん夜遅くまでお付き合いくださり有り難うございました!
03:44 トニック : こちらこそ楽しかったです!
03:44 ヴァーリシア : ありがとうございました~

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小村警備命令
02/24(Fri) 20:37|小村警備命令comment(0)trackback(0)edit
【いざゴブリン退治へ】

21:02 GM : よし、ではお時間も参りましたので、『小村警備命令』張り切って始めましょう!宜しくお願いします!
21:03 レイフィア : よろしくおねがいします
21:03 GM : では導入です。
21:03 ライアット : よろしくです!
21:04 GM : ある日、たまたま別件の依頼をこなしてエストン山脈の方へ来ていた2人は、ある街で突然依頼の話を振られたのでした。
21:05 GM : 内容は、「マーレイという中腹の村の近辺に潜伏しているゴブリンの群れの殲滅」です。
21:06 GM : 聞けばゴブリンの群れは10匹前後、村から歩いて3日ほどの場所まで近づいているそうです、かなり切羽詰っているようですね。
21:07 GM : で、皆さんには、前金200ガメル、成功報酬600ガメルの報酬が提示されます。
21:07 GM : 皆さんの前に居るのはナッシュさんという村の若い猟師です。村長の代理として街まで下りて来た訳です。
21:08 GM : ちなみに、皆さんが居る街からマーレイ村までは歩いて2日ですね。
21:08 レイフィア : 「ゴブリンですか…さすがに一人では厳しいところですね」フンフンとお話を聞いています
21:09 ライアット : 「ゴブリンの住み処は洞窟かい?」
21:10 GM : 「まだ所在を確認出来ていないのです。別件でマーレイまで来た冒険者の方々が、猟師小屋に泊まっていたゴブリン2匹を捕まえて、吐かせた所仲間が居る事が分かっただけで…」とナッシュくん。
21:11 GM : このいきさつについては『恐怖の○○魔境』をご参照!

註)実は本セッションは、拙の初GM作品『恐怖の○○魔境』の後日談となっています。
  リアル時間は半年以上経過していますが、細かい事は気にしない!

21:11 レイフィア : 「ゴブリン語はさすがに…わかりませんね」
21:11 GM : セージ3Lvのライアットさんは喋れます?>ゴブリン語
21:12 ライアット : 残念ながら取ってないです>ゴブリン語
21:12 GM : まあ、喋れなくても何とかなるでしょう、任務は「殲滅」ですから(笑)
21:13 GM : 要は、仲間のゴブリンの情報を得た段階でナッシュくんが駆け足で冒険者を雇いに来た、ってとこです。
21:14 GM : 「私が此処に向かっている間、村一番の猟師キリーの奴が妖魔の動きを追いかけています。マーレイに戻る頃には何か情報を掴んでいる筈です」とナッシュくん。
21:15 レイフィア : 「…血腥い話ですが、妖魔を捨て置くことも出来ません」
21:15 GM : 「そう言って頂けると助かります!」とナッシュくん、頭を下げます。
21:17 GM : さて、依頼は受諾という事で宜しいでしょうか?
21:18 ライアット : 「ゴブリン相手に800ガメルなら充分だな。オッケーだぜ」
21:19 GM : レイフィアさんは如何でしょう?
21:21 レイフィア : あぁ、うけるつもりでいってますw
21:21 GM : では依頼受諾という事で話を進めさせて頂きます。前金200ガメルをお受け取りください。
21:21 レイフィア : では、移動用の食料や雑貨を
21:22 GM : 多少前後しますが、ここで買い物タイムです。事前に購入したい物がある場合、遡って購入していた扱いにしますので!
21:22 GM : 食料は依頼人持ちで省略しますので購入の必要はありませんので!

註)テッピンセッションによくある光景、「実は買っていた」事にする事前準備のお買い物タイム(笑)

21:22 ライアット : そういや報酬は1人頭?2人で?
21:22 GM : 1人800ガメルですね!<報酬
21:23 ライアット : 購入はありませぬ
21:24 GM : 魔晶石は買いません?
21:24 レイフィア : あー
21:25 レイフィア : 1の在庫はあるかい?(笑)
21:25 ライアット : 魔晶石は持ってるからいいや
21:25 GM : 1点魔晶石は1d3個買える事にしましょう!
21:25 GM : ライアットさんってば潔い。
21:26 レイフィア : サイコロがないな・・
21:26 ライアット : 人間にしては精神タンク並みなのでw

註)ライアットの精神力は20です。人間の平均値は14、ドワーフの平均値は22。
  …十分ドワーフ並みですな(笑)

21:26 レイフィア : 1d3
21:26 GM : [DICE] Rayphia > 1D3[1]1 = 1
21:27 レイフィア : 一個しか無いなら一個買っとこう
21:27 GM : 1個購入可能、となりましたorz
21:27 レイフィア : まあ、オッケーです。
21:27 レイフィア : じゃぁ、100ガメルだな。
21:28 GM : ではレイフィアは100ガメル+魔晶石1点購入、ライアット200ガメル、と。
21:28 レイフィア : はーい
21:29 ライアット : 200ガメル、ゲットだぜ!
21:30 レイフィア : 移動費用はこっちもち?
21:30 GM : 食費宿泊費は依頼主持ちです、計算面倒なので!(ドヤァ

註)これもテッピンセッション恒例の、「計算面倒なので旅費は全部依頼人持ち」です。

【マーレイ村にて】

21:30 GM : では進めていきましょう。一昼夜かけて貴方達はナッシュの先導を受けて山道を歩きます。そして2日後、マーレイの村へと到着します。
21:31 GM : マーレイの門番は毛皮着込んで弓矢や小剣で武装していますね。ナッシュくんが話をすると頭を下げて通してくれます。
21:32 GM : 「ああ、貴方方が。宜しくお願いします」といった感じです。
21:34 GM : ナッシュくんは、「村長の家へご案内します」といって、二人をそのまま村長の家へ連れていってくれますよ。
21:34 ライアット : 「やあやあ。大船に乗った気持ちでいなさい」ちょっと居丈高に
21:34 GM : ライアットさんまじ男前。
21:35 GM : では質素な丸太小屋の村長宅へ到着。壮年の男性と、筋骨隆々の色黒い若者が出迎えてくれます。
21:36 GM : 村長ラムスさんと、村一番の猟師&ついこの間行方不明になって生還したばかりのキリーくんです!

註)キリー君は『恐怖の○○魔境』で欲に目が眩み、一人で<禁断の谷>と呼ばれる場所に侵入してしまいました。
  其処でうっかり遭遇したジャイアントマンティスに追い掛け回されて危うく死にかけています(笑)

21:36 レイフィア : 「…レイフィア=ハイウィンドと申します、よろしくお願いしますね」
21:36 レイフィア : お嬢様な一礼を簡素に返す。
21:36 GM : 村長「ラムスと申します。この度はよく来てくださいました。宜しくお願いします」と一礼。
21:37 ライアット : 「よろしく!ライアットというのさ!」
21:37 レイフィア : 「……さて、と」
21:37 GM : キリー「ライアットってのか。俺はキリーってんだ、よろしくな!」とざっくばらんに挨拶。何だか気が合いそうだな(笑)
21:39 ライアット : ソウルの兄弟、魂のブラザーの誕生である
21:39 GM : 村長「では早速ですが、ここのキリーから、皆さんにご状況の報告をして貰いましょう」
21:40 GM : ライアットがアニキなんですね!(笑)
21:40 GM : キリー「分かった…」といって、羊皮紙を広げるキリーくん。
21:40 レイフィア : 「…お願いします」
21:41 GM : …ところで確認ですが、皆さんレンジャー技能は持ってないです、よねえ?
21:41 ライアット : ナッシング!

註)確認してみましょう。
  レイフィアはファイターとソーサラーが2、セージ3、バード1。
  ライアットはシーフとセージが3、プリースト(チャ・ザ)が1。
  …完全無欠に都会派ですね(苦笑)

21:42 GM : 二人の冒険者はシティー派だった(笑)了解です。
21:43 レイフィア : ですw
21:43 GM : キリーくんは最近習得したレンジャー技能で作成した地図を広げて皆に説明を始めます。
21:43 GM : まず、地図の中央にはマーレイ村。
21:44 GM : 地図の南の方には谷が見えます。その途中にバツ印。「此処がゴブリン2匹が寝泊りしていた猟師小屋だ。此処まで歩いて半日かかる」
21:46 GM : キリー「この近くでゴブリンを捕まえた。奴等の話だと、村を挟んで反対側、小屋から歩いて3日ほどの所に仲間が10匹前後来ている、といった」
21:46 GM : ここまではナッシュ君が言っていた通りです。
21:47 GM : 地図でいうなら、村の北側、村からは2日~2日半の距離に居る可能性が高い、という事です。
21:48 GM : キリー「俺はナッシュがアンタ達を呼びにいってる間に村の北側を調べた。そうしたら、やっぱりそれらしい足跡を幾つも見つけた。しかも、近づいてきてやがる」
21:49 GM : キリーくんの話では、村から1日の距離に、何組かに分散した、まとまった足跡を発見したそうです。それが昨日の話。
21:49 GM : それで、慌てて戻ってきた所に皆さんがやってきた、そういうタイミングです。
21:50 GM : ここで一旦切ります。何か質問ありませんか?
21:50 レイフィア : だいじょうぶ
21:51 ライアット : オーケーオーケー
21:52 GM : 皆さんがレンジャー技能ないのを聞いて、村長は、「道案内はこのキリーが勤めます。無鉄砲な男ですが、最近は武器の扱いを覚えて少し使えるようになりました」と言います。
21:53 GM : キリーくんのデータはswwwのNPCの所にありますのでご参照ください!高性能足跡追跡男です。

註)勿論、PCがレンジャー持っていないのを見越してのキリー君であります。
  ちなみに所有技能はファイターとレンジャー1に、ハンター5です。

21:55 GM : 村長「マーレイは小規模な村ゆえ、ゴブリン狩りに積極的に討って出る事が出来ません…皆さんに頼りきりになってしまう事になります。すみません」と頭を下げます。
21:56 GM : 人口は100人程度としておきましょうか。<マーレイ村
21:56 レイフィア : ふーむ
21:56 レイフィア : 分かれられるというのは困ったなー
21:57 ライアット : 近い奴から見敵滅殺といこーぜ
21:58 GM : 見敵滅殺ktkr
21:59 レイフィア : おっけー
21:59 ライアット : キリーには村に侵入しようとするゴブリンを死なない程度に相手してもらうとか
21:59 ライアット : 要するに時間稼ぎ
22:00 レイフィア : いや、殺さない理由が無い(笑)
22:00 GM : それはそうですね(笑)<殺さない理由がない
22:00 ライアット : おっと言葉足らず
22:01 ライアット : 「キリーが」死なないようにです
22:01 レイフィア : だとおもったw
22:01 ライアット : 単独で向かってくるようなゴブは自慢の弓矢で殺ってもらいます
22:01 GM : キリーくんはファイター1あるのでコボルド程度の相手は十分勤められるでしょうね…ちなみに、当然ダイスは皆さんに委託しますので!
22:02 レイフィア : こぼるど・・・だと?
22:02 GM : ああ、いやいやゲフンゲフンwwww

註)此処はGM迂闊、うっかり口を滑らせてしまいました(苦笑)

22:02 ライアット : まあ、「ゴブリンを見たら30匹のコボルドがいると思え」と言う格言があるから
22:03 GM : 凄え格言www
22:03 レイフィア : Gか!w

註)Gというのはアレです。黒くてテラテラと濡れたような光沢を放つあの虫の事です。

22:03 レイフィア : という訳で、まぁ、やれることは見敵必殺
22:04 レイフィア : これでいい。取り敢えず、無効は基本的に夜行性だから、昼に動くか、夕方が狙い目かな。
22:05 GM : 必殺も滅殺も関係ありませんがな。
22:05 ライアット : 「夜討ち朝駆けは冒険者の華」とも言いますしね!(嘘格言これまで)
22:05 GM : ああ、忘れてた。皆さんはゴブリン一家の<怪物判定>、既知のものはどれ位あるんでしたっけ?
22:05 レイフィア : まぁ、明け方が一番良いけどな、向こう眠くてこっち起き掛け
22:06 レイフィア : 私はこぼごぶほぶ 知ってます

註)レイフィアはコボルド、ゴブリン、ホブゴブリンを知っている、という意味です。

22:06 GM : ちなみに時間は今は昼としましょう。
22:07 GM : レイフィアの怪物図鑑に妖魔はなかった。
22:07 ライアット : コボルド、オーガー有り
22:07 レイフィア : いや、過去に判定済み
22:07 ライアット : 意外にゴブリン系は無し
22:07 GM : 了解です。<レイフィア判定済み

註)レイフィアは怪物図鑑という特殊アイテムを持っています。
  これは妖精、幻獣・魔獣、アンデッド、魔法生物、デーモンに属するモンスターの<怪物判定>が、
  1ゾロ以外確実に成功するという、とんでもないチートアイテムなのです!
  で、GMは妖精の項目を妖魔と勘違いしていたのでした。

22:08 GM : キリーくんはセージないので、足跡見てもどれがどれだかちんぷんかんぷんでした。実物見て皆さんが判定するしかないでしょうね!
22:08 GM : また随分極端ですね(笑)<オーガーとコボルド>ライアット
22:09 ライアット : だって出会った事ねーモン(笑)
22:09 ライアット : ゴブ達の事ね
22:10 GM : ではこれからたんまりと会いましょう(笑)
22:10 GM : 皆さんどうします?とりあえず出発してから考えるか、作戦と方針練ってから動きますか?
22:12 レイフィア : んー、レイフィアは練ってからですけど…ね、キャラ的に。
22:12 ライアット : 村で冒険者技能持ってるのキリーだけ?
22:12 レイフィア : プレイヤーはそういうのは苦手なので、動きつつ考えるという流れで(笑)
22:12 GM : キリーだけですね。<冒険者技能持ち
22:13 ライアット : ライも技能的にはそうなんだけど「考えるな、感じろ!」に引きずられ気味w
22:13 ライアット : 猟師技能持ってる人は?
22:14 GM : ナッシュくんが3Lv、他は1~2が5~6人って所ですね。畑耕してる人の方が多いですし。

註)人口100人程度の村に冒険者技能持ちが一人。割合としてはこんなもんでしょう。

22:15 レイフィア : 「まぁ、アレです…ライアット君、散発的に向かってくるしか能が無いのがゴブリンです」
22:16 レイフィア : 「…打って出る、これでいきましょう?」
22:23 ライアット : 「そだな。キリーにも同行してもらって村に被害が出そうになったら戻るって形にする?」
22:24 レイフィア : 「…相手は統制が取れてるような感はありますが、所詮はゴブリンです、大丈夫でしょう。 その上で、簡易のバリケードを建設してもらえればいいかな、と」
22:25 レイフィア : 「…資材はあると思うので、相手を阻む用のものを適当な間隔で数枚… 森側に3枚、その間隔をつめる形で2枚…」
22:25 レイフィア :  ̄_ ̄_ ̄  ←こんな陣ね
22:25 GM : 簡易バリケードの案は村長は了承します。元々北側を重点的に警戒していましたし、1日の距離とあらば頑張って作るでしょう。
22:26 GM : W型配備ですね、了解です!<バリケード
22:27 レイフィア : あいあい
22:28 ライアット : さあ、人的被害が出ないように頑張るぞ(違
22:29 レイフィア : その上で、弓を射掛ければいいのです、後衛から。当てなくて良い、こっちは攻撃する手段があるぞ、こらぁ!ってのを示せれば
22:29 GM : では皆さんの提案を受けて早速男連中がバリケードを作り始めます。「急げ、ゴブリン達はすぐそこまで来ているぞ!」
22:30 レイフィア : 「…さて、この作戦が取れたら、後は遊撃部隊たる私たちの番ですよ、ライアット君」
22:30 GM : ではそろそろ出発しますか?
22:31 ライアット : 「よっしゃ、出発だな!」
22:31 レイフィア : 「…ええ、いきましょう」
22:31 レイフィア : にっこり笑って、ライアット君をリーダーっぽく仕立てますw
22:33 GM : 影で操るレイフィアktkr 
22:35 ライアット : ジト目でレイフィアを見ながら「じゃ、行くか…」

【足跡追って何処までも】

22:35 GM : では準備がよければ出発しましょう。キリーくんが先日追った足跡をもう一度辿りますが…どなたか再度<足跡追跡>振ってくださいます?基準値7です。
22:35 レイフィア : 「…(こういうのは、男性がしっかりするものです。見栄を張って何ぼですよ?)」
22:35 ライアット : じゃあ操りリーダーの拙者が振らせてもらいます
22:36 ライアット : 2d6+7
22:36 GM : [DICE] Raiatt > 2D6[5,3]8+7 = 15
22:36 レイフィア : よろーw
22:36 レイフィア : すてきw-
22:36 GM : 操りリーダーいきなり大活躍w
22:37 GM : しかし、皆さんの通った道に異状は見られないのであった…
22:37 レイフィア : あら?

註)これは達成値が高い場合に何かを得られる、というよりは、達成値が低い場合にペナルティーを課す類のダイスでした。
  具体的に言えば、1ゾロ振った場合、突然雨が降って足跡を全て消してしまう!といった感じです。

22:38 GM : 丸一日も歩けばキリーが足跡見つけた最終地点につきますが、そのまま昼に到着で構いませんか?
22:38 レイフィア : オッケーです
22:39 ライアット : 了解ッス
22:40 GM : 了解です。此処はキリーの<捜索>と<足跡追跡>、他は皆さん足跡も元に<怪物判定>して頂きましょう。
22:41 レイフィア : ほいさ
22:41 GM : ではダイスどうぞ!<捜索>と<足跡追跡>は平目オッケーです!
22:41 ライアット : 今度はキリーの判定お任せします
22:44 ライアット : <怪物判定>って平目?セージ技能?
22:44 レイフィア : セージだよ
22:44 レイフィア : んじゃぁ、キリーよろw
22:44 ライアット : ああ、足跡も出来たんだっけ
22:44 GM : セージです、存分に3Lvを活かしてください!>ライアット
22:45 レイフィア : つーかぶっちゃけ任せた(笑)
22:45 ライアット : ええ、まだ操りリーダーですかw
22:45 ライアット : じゃあ、キリーから
22:45 レイフィア : いや、セージはそっちのほうが高いし(笑)  キリーに関してはよろしくなのよ?w

註)此処はレイフィアの勘違い。レイフィアは知力B+3、セージ技能3Lvなので、ライアットと同じ基準値は6です。

22:45 ライアット : 捜索 2d+7
22:45 GM : [DICE] Raiatt > 捜索 2D6[4,5]9+7 = 16
22:45 GM : キリーの<捜索>は基準値3です!

註)<足跡追跡>はハンター技能を適用出来るのでキリーの基準値は7ですが、
  <捜索>はレンジャー技能のみなので、レンジャー1Lv、知力B+2のキリーの基準値は3に下がります。

22:46 ライアット : じゃ、も一回 2d+3
22:46 GM : [DICE] Raiatt > じゃ、も一回 2D6[6,6]12+3 = 15(6ゾロ)
22:46 GM : おお!何でも分かっちゃう(笑)
22:46 ライアット : っっ!w
22:46 レイフィア : なん、だと!?w
22:46 ライアット : きちんとルルブを見よう!
22:47 GM : キリーの証言通り、2日前には此処に逗留していた痕跡がありあり分かります。野営していたんでしょうね。
22:47 レイフィア : 「……足跡を見せてください」
22:48 GM : 焚き火やら喰い散らかした鹿の残骸なんかがあります。
22:48 GM : レイフィアは足跡から、コボ、ゴブ、ホブが居たのを確認出来ます。
22:48 レイフィア : それ以外はありませんか?
22:49 GM : ライアットは1ゾロ狙いで<怪物判定>振ってくれて構いません(笑)
22:49 GM : 其処から先はダイスの託宣に従いましょう!>それ以外
22:49 ライアット : じゃあお言葉に甘えて 2d6
22:49 GM : [DICE] Raiatt > じゃあお言葉に甘えて 2D6[1,4]5 = 5
22:50 レイフィア : 片方出たのになw
22:50 GM : コボこれはそれ以外のものでいいですか?>ライアット
22:50 GM : コボいらんw
22:51 ライアット : アレ、間違えた?足跡から怪物判定出来たっけ?
22:52 GM : 今のダイスは<足跡追跡>でしょうか、<怪物判定>でしょうか?>ライアット
22:52 ライアット : 怪物判定のつもりで振っておりました
22:53 ライアット : 足跡~なら平目ですよね?

註)これはライアットのミス。ダイスを振る時は何の判定に対して振るのか宣言してから振るべきでしょう。

22:53 GM : では基準値追加で分かります。ゴブリンが杖ついてるような跡がありますね~。
22:53 GM : つまりゴブリンシャーマンです!
22:53 レイフィア : あ、ゴブシャーは判定しなきゃ(笑)

註)レイフィアはゴブリンシャーマンの判定をした事がありません。

22:54 GM : 既知のモンスターについては判定省略して処理しました。<足跡追跡>と組み合わせると面倒なので!

註)これはGMの言葉足らずでしたので解説しておきます。
  地面についた足跡の主が誰かを判定する為に必要なダイスはGMによって解釈が異なります。
  例えば<捜索>や<足跡追跡>と<怪物判定>を同時に求め、達成値を比較して結果を決める、といった場合も有り得るのです。
  ですが、今回は面倒なので省略、いきなり<怪物判定>でよい、という事にしました。
  リアリティよりも、処理の簡便さを優先させた訳ですね!

22:54 レイフィア : 2d6+6
22:54 GM : [DICE] Rayphia > 2D6[2,1]3+6 = 9
22:54 レイフィア : あ、あれ?
22:54 GM : レイフィアは1ゾロ狙いでダイスどうぞ!
22:55 レイフィア : あ、そうか。セージじゃないのかw
22:55 GM : レイフィアさんはゴブシャーをご存知で無かったw
22:55 レイフィア : しらんかった!w
22:56 GM : で、どれが何匹居るかは<足跡追跡>の結果次第で分かります!
22:56 ライアット : ゴブ、ホブゴブ、ゴブシャーといるのならあと2回やっても良いの?
22:57 GM : いいですよ、ただどれを判定するかは先に宣言してくださいね。>ライアット
22:57 ライアット : 了解
22:58 ライアット : ホブゴブ 2d+6
22:58 GM : [DICE] Raiatt > ホブゴブ 2D6[3,5]8+6 = 14
22:58 ライアット : ゴブシャー 2d+6
22:58 GM : [DICE] Raiatt > ゴブシャー 2D6[1,6]7+6 = 13
22:59 GM : ゴブシャーは最初のダイスで適用したので最後のはゴブリンにしましょう。どの道成功ですけどね!
23:00 GM : では各PCの平目<足跡追跡>と、基準値7のキリーの<足跡追跡>をお願いします!
23:01 ライアット : キリー足跡追跡 2d+7
23:01 GM : [DICE] Raiatt > キリー足跡追跡 2D6[3,5]8+7 = 15
23:01 ライアット : ライアット以下略 2d6
23:01 GM : [DICE] Raiatt > ライアット以下略 2D6[1,2]3 = 3
23:01 ライアット : ちいいいいいっっっ!
23:02 レイフィア : ああー
23:03 GM : キリーは絶好調ですね。レイフィアさんの前でいい格好見せようと頑張ってるのか?(笑)
23:04 GM : ではキリーはレイフィアに足跡の特徴を教わりながら、数の内訳を見事に導き出します。
23:04 GM : ジャン、コボルド4匹。
23:04 GM : ジャジャン、ゴブリン3匹。
23:05 GM : ジャジャジャン、ホブゴブ2匹。
23:05 GM : ジャジャジャジャン、ゴブシャー2匹!
23:05 ライアット : そこは空気読んで1匹だろうがあーっ!
23:05 GM : 以上、11匹だそうです。予想ですが。
23:05 GM : 打ち間違いではありません、2匹です(キリッ

註)ゴブリンシャーマン2匹は完全にGMの意図です。
  強いとはいえ単純な力押ししか出来ないゴブリンロードより、
  精霊魔法3Lvを使えるゴブリンシャーマンの方が、PCにとって何倍も嫌らしいであろう、
  という考えです。

23:07 レイフィア : うへぇぇぇw
23:07 GM : で、追加情報。足跡は最終的に3つに分かれた模様ですねえ。
23:08 ライアット : 3つか・・・強いのから行くか、弱いのから行くか
23:10 GM : コボコボコボゴブ。コボゴブゴブ。ホブホブシャーシャー(笑)
23:10 レイフィア : 「ライアット君…その、これは?」>しゃー
23:10 GM : の組み合わせです。
23:11 ライアット : シャー2匹かたまりか
23:13 ライアット : それとも村に近い奴から叩いていくか…
23:13 レイフィア : 個人的には、シャーを何とかするべきかな
23:14 GM : 足跡3つですが、シャーシャーのみ北側、他2つは回り込むようにして南へ向かってますね。
23:15 レイフィア : 「…おかしい、こんな陣形を使いこなせるような連中ではない筈なのに…」

註)これは別に戦略的な意図があっての三分割ではないのです。
  2組は手分けして食料の確保及び周辺調査、シャーマン組は寝床探し、程度のつもりでした。
  勿論、ゲーム的にはわざと分散して順番に戦闘していくか、順次増援させていくという考えです。
  …それに、まとめて11匹もまとめて出すと、ステータス管理大変なのよ(笑)

23:16 GM : キリーくん、「う~ん、こんなに手分けされたらどうすりゃいいんだ?」とお悩み中。
23:17 GM : では皆さん此処で2d6をお振りください。
23:17 ライアット : 「シャーマンは明らかに囮に見えるな。叩くなら南に向かった奴にするか・・・」
23:17 ライアット : 2d6
23:17 GM : [DICE] Raiatt > 2D6[6,2]8 = 8
23:18 レイフィア : 「しゃーまん?」

註)ゴブリンシャーマンの判定に失敗、しかもライアットが意地悪をして教えてあげないのでこういうRPになります。
  レイフィアのPLもそれを楽しんでいる模様なのでオッケー(笑)

23:19 GM : レイフィアさんも2d6どうぞ!
23:19 レイフィア : あ、うちもか
23:19 レイフィア : 2d6
23:19 GM : [DICE] Rayphia > 2D6[2,1]3 = 3
23:19 ライアット : 「いや、ゴブリンシャーマンの名前くらいは知っておこうよ、冒険者でしょ?」
23:19 レイフィア : おいいいいい!さっきから出目 酷いぞー!?

註)この場面に限らず、この日のレイフィアのダイスは全体的に散々でした。
  しかしこれがその後とんでもない結果を呼ぶ(笑)

23:19 レイフィア : 「…ゴブリンにシャーマン…精霊使いが? まさか」
23:20 GM : レイフィアさんのダイスがさっきから切ない件w
23:20 ライアット : チッ、しかたねえな これこれこういうゴブリンもいると説明中
23:20 GM : キリーの分もお願いします。<ダイス
23:21 ライアット : キリー 2d6
23:21 GM : [DICE] Raiatt > キリー 2D6[5,5]10 = 10
23:21 レイフィア : 「…成る程、そんな存在が… ですが、その態度は気に入りません! ライアット君!目線を合わせなさいな!」

註)細かいRPを忘れない芸達者なPLお二人。流石ベテランです!

23:22 GM : それはいい出目ですね!ではキリーが、「…おい、あっちから物音がするぞ…」と、コボコボコボゴブの足跡の方向を指差します。
23:23 GM : 謎ダイスの正体は<聞き耳>でした。
23:24 ライアット : 「レイフィア、どうする?誘われてみるか?」
23:24 GM : キリー「おい、どうする?茂みに隠れて様子を伺うか?」
23:24 レイフィア : 「…ぐぬぬ」
23:24 レイフィア : 「…そう、ですね…様子は見ましょう、不意を討てるなら、討つ。それでいきましょう」
23:25 ライアット : 隠れ身隠れ身!
23:25 レイフィア : 隠れ身はどう判定するのかな?
23:25 GM : ではお二人は平目<カモフラージュ>、キリーは基準値7の<カモフラージュ>をダイスお願いします!
23:26 ライアット : キリー 2d6+7
23:26 GM : [DICE] Raiatt > キリー 2D6[4,4]8+7 = 15
23:26 ライアット : ライアット 2d6
23:26 GM : [DICE] Raiatt > ライアット 2D6[5,5]10 = 10
23:26 レイフィア : 2d6
23:26 GM : [DICE] Rayphia > 2D6[3,1]4 = 4
23:27 レイフィア : おうふ
23:27 ライアット : ダイス運が死んでるねw
23:27 GM : 2d6+2
23:27 GM : [DICE] teppin > 2D6[2,3]5+2 = 7
23:28 GM : うん、レイフィアさんが茂みに隠れようとした時に枯れ枝でも踏んづけてしまったんでしょう。気付かれます。不意打ちナシ!
23:28 レイフィア : 「…あ!」ぱきっ

【戦闘突入!】

23:28 ライアット : さあ、バトルの始っまっりだよー
23:28 GM : 皆さんと敵の距離を決めたく思います。お二人の2d6の合計値で決めましょう!

註)テッピンセッションによくある光景、初期配置をダイスで決める、の図。

23:29 ライアット : 低い方が良いのかな?
23:29 ライアット : 2d6
23:29 GM : [DICE] Raiatt > 2D6[1,2]3 = 3
23:29 ライアット : ちいいいいいっっっっ!
23:29 レイフィア : 2d6
23:29 GM : ではレイフィアさんのダイスもください!
23:29 GM : [DICE] Rayphia > 2D6[1,2]3 = 3
23:29 レイフィア : あら?w
23:30 GM : 距離は6m…茂みから出たらニアミスでもしたんか(苦笑)
23:30 GM : 敵の配置はざっくり行きますね。前衛コボ×3、後衛ゴブです。
23:31 ライアット : こっちはライレフィ前衛、キリー後衛ってとこかな?
23:31 GM : 了解です。では第1ラウンド行きましょうか!
23:32 GM : 知力が「低い」ので、先ず此方が行動宣言。
23:32 GM : コボは前進、殴ります。1ライアット、2レイフィアね。
23:32 レイフィア : はい
23:32 GM : 1d2 1d2 1d2
23:32 GM : [DICE] teppin > 1D2[2]2 = 2 1D2[1]1 = 1 1D2[1]1 = 1
23:33 GM : ライアットに2匹、レイフィアに1匹。
23:34 GM : ゴブリンも後から殴りに行こう。 1d2
23:34 GM : [DICE] teppin > ゴブリンも後から殴りに行こう。 1D2[1]1 = 1
23:34 GM : ライアットw
23:34 GM : 以上!
23:34 レイフィア : ぐぬぬw
23:36 GM : キリーも含めて皆さんの行動宣言の提出をお願いします!
23:45 レイフィア : レイフィアは、スリクラをゴブリンズ全員にかけます
23:45 ライアット : ライアットは向かってくる(であろう)ゴブリンをターゲットにします
23:45 GM : 宣言受領しました。キリーはどうしますか?
23:46 ライアット : コボルドも範囲に巻き込めるの?>GM
23:46 GM : 全員巻き込めます、レイフィアの敏捷度なら可能です。
23:46 ライアット : ゴブリン何匹の集団だっけ?>もう一つGM
23:46 GM : コボ3匹、ゴブ1匹です。
23:49 レイフィア : んじゃ、いっくよー?
23:49 GM : スリクラどうぞ!
23:50 レイフィア : 『万能なる魔素よ…』 指輪で方陣を描き、呪文を完成させる
23:50 レイフィア : 2d6+6
23:50 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[1,5]6+6 = 12
23:50 レイフィア : 期待値に届かないー!w
23:51 GM : しかし固定値のモブ妖魔どもは全員睡眠したのだったw グーッ
23:52 レイフィア : よっしゃー!w
23:52 レイフィア : 「……ふぅっ、何とかなりましたね」
23:52 ライアット : オッケ、じゃあ次だな ゴブめがけて突進じゃあ!
23:52 GM : 処理は省略しましょう、もうブスブスと止め刺してやってください。

註)厳密に処理しようと思えば、戦闘を続行する事も出来ましたが、
  時間も限られた中でのセッション、しかも前哨戦なので省略してしまいました。
 
23:53 レイフィア : 「…こう言うのは、何時まで経っても慣れませんが…」槍でしっかり止めをさそう(笑)
23:53 GM : と、此処で皆さんにはもう一度お楽しみダイスを振って頂きます!
23:53 ライアット : 「来世に期待しろよ」と神官らしくw

註)そんなのちっとも神官らしくない!(笑)

23:54 レイフィア : ぎゃー!w
23:54 レイフィア : 2d6
23:54 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[3,1]4 = 4
23:54  (A21_Rayph<) またっ!?
23:54 ライアット : 2d6
23:54 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[3,5]8 = 8
23:54 ライアット : 本日絶・好・調

註)レイフィアのダイスが散々だったのと対照的に、ライアットのダイスは全般的に好調でした。
  まあ、この後肝心の箇所をレイフィアに持っていかれてしまうのですが(笑)

23:54 ライアット : キリーもいる?
23:54 GM : レイフィアの運がライアットに吸われている件。
23:55 GM : キリーもお願いします。一番低い出目を採用するので(笑)
23:55 レイフィア : ががーん!?
23:55 ライアット : 2d6
23:55 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[3,3]6 = 6
23:56 GM : という訳で、物音が結構したんでしょう。次なる足音が聞こえてきます(笑)

註)この謎ダイスは、セッションを手早くまとめる為のものでした。
  達成値が一番低いものを採用し、残りの敵にPC達の存在を気付かせるのです。
  もし達成値が高かった場合は、PC達に残りのゴブリンの所在を追わせるつもりでした。

23:56 レイフィア : 「……えーと、数は…って足音?」
23:56 ライアット : しゃ、シャーマンじゃなければ大丈夫!
23:57 GM : どっちかはダイスで決めましょう。お一人1d2を! 1でコボゴブゴブ、2でホブホブシャーシャー。

註)こういう大事な所を敢えてダイスで、しかもPLに振らせるのがテッピン流。

23:57 ライアット : じゃあ、本日いいとこなさげなレイフィアさんどーぞ
23:57 レイフィア : …まって、どういうことなのw
23:58 レイフィア : いいとこないからって… 1d2
23:58 GM : [DICE] A21_Rayph > いいとこないからって… 1D2[2]2 = 2

註)レイフィア、期待通りにやってくれました(苦笑)

23:58 ライアット : 1出してくれって事だよ(真顔)
23:58 レイフィア : ……
23:58 ライアット : ええーと…トランスファーいる?
23:58 レイフィア : いや、まだ大丈夫
23:59 GM : …招いてしまいましたか。
23:59 レイフィア : いや、しかし
23:59 レイフィア : 招いたのは好都合だ!
23:59 レイフィア : 此処でつぶせば後は烏合の衆!
23:59 ライアット : なーに、これに勝って最後のゴブを消化試合にしてやんよ!
00:00 GM : フラグがこうして立ちまくる訳ですね(笑)
00:00 レイフィア : ええいw

【そしてレイフィア最強伝説の幕が上がった(苦笑)】

00:00 ライアット : 「よし、姐さんもう1回お休みさせてやってくれ!」
00:00 GM : では皆さんに猶予を3ラウンド差し上げます。準備に費やしてください。支援魔法限定でOKですので!
00:01 レイフィア : 「…心得ています!」
00:01 GM : ゲーム的処理で申し訳ないですが、スリクラは戦闘処理開始後でお願いします!
00:01 ライアット : じゃあ、ラックを唱えて保険を掛けます
00:02 GM : 実はまだ掛けてなかったラック。
00:03 ライアット : いっつも掛け忘れてw
00:04 レイフィア : それでは、カンタマを3倍かけ
00:04 レイフィア : 2d6 
00:04 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[5,3]8 = 8
00:04 レイフィア : くそw
00:04 GM : では1回目の行動は受領しました。
00:04 ライアット : お見事!
00:05 GM : いい調子のカンタマ。
00:05 ライアット : ラック 2d6
00:05 GM : [DICE] A18_Rai > ラック 2D6[4,3]7 = 7
00:05 GM : ラックも発動。MP管理もお願いします!
00:05 レイフィア : 次のターンでファイアウェポンを ライアット君に。
00:05 レイフィア : 2d6
00:05 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[1,2]3 = 3
00:05 レイフィア : あぶ!?
00:05 GM : あ、危ない…
00:05 GM : ライアットはどうします?
00:05 ライアット : 精神力19
00:06 ライアット : うーん、スリングで先制攻撃できます?
00:06 レイフィア : HP/MP:15/6
00:06 ライアット : 距離的に
00:06 GM : 3回目の準備でブリット込めれば第1ラウンドで放てるとしましょう。<スリング
00:06 レイフィア : スリクラ倍がけは出来んな… 魔晶石から出せねぇ(笑)

註)魔晶石と自前のMPは組み合わせて使えません。

00:07 ライアット : 1ラウンド目で相手と接触できます?
00:07 GM : 準備段階での攻撃はナシにしましょう。でないとシャーマンからストブラと飛ぶので(笑)
00:07 GM : 1ラウンド目の距離はまたダイスで決めましょうか!
00:07 ライアット : 了解です
00:08 レイフィア : はーい
00:08 レイフィア : 3ラウンド目は準備無しです。
00:08 GM : 6点魔晶石は3600ガメル也…>レイフィア

註)つまりレイフィアが魔晶石を使って達成値+1のスリクラを放とうとすると、
  これだけの費用が必要なのです(笑)

00:08 GM : トランスはします?

註)GMの迂闊発言第二弾。これは本セッション最大のポカとも言えるでしょう。
  これがどんな結果を招いたかは…本文参照。

00:08 レイフィア : 「…っ…炎剣の呪文の完成に手間取りましたが…!」
00:09 レイフィア : あ、トランス貰えると、倍がけスリクラが撃てるよ!よ!
00:09 ライアット : 倍がけくらいのスリクラで先生パンチをお見舞いして欲しい
00:09 GM : あ、いけないいけない…
00:09 ライアット : よっしゃ!何点くらい欲しい?
00:09 レイフィア : んー、倒れない限度ってのが1なんだ。
00:10 ライアット : 3点1個と1点2個の魔晶石も持ってます
00:10 ライアット : だから全回復できまっせw
00:10 レイフィア : んー、いや、全快まではいいよ
00:11 レイフィア : うん、4点貰えるとうれしい
00:11 ライアット : じゃあ、4点トランスファ 2d6
00:11 GM : [DICE] A18_Rai > じゃあ、4点トランスファ 2D6[4,2]6 = 6
00:11 ライアット : 残り精神点14
00:12 GM : トランス受領です。レイフィアさんはこれで精神点何点になりました?
00:13 レイフィア : 10点ですね。
00:13 レイフィア : 15/10です
00:13 レイフィア : >HPMP
00:14 GM : 回復了解です。
00:14 GM : これで準備2終了。最後の1回お願いします!
00:16 ライアット : レベル1プリじゃもうやることないや
00:17 レイフィア : よっしゃ、いこうぜーぜー
00:18 GM : ではお楽しみの距離決定。ダイスお願いします!
00:18 ライアット : 2d6
00:18 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[5,5]10 = 10
00:18 レイフィア : 2d6
00:18 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[2,5]7 = 7
00:18 GM : では17mの距離が空きました。
00:19 GM : ええ、確認ですが、カンタマは全員、ファイポンはライアットにかかってるんですよね?
00:20 レイフィア : ですです
00:20 GM : では敵の陣形。前衛ホブホブ、後衛シャーシャー。
00:20 GM : では第1ラウンドの行動宣言です!
00:21 レイフィア : わたくしのたーん、どろー!
00:21 ライアット : ライアットはシャーめがけて動きたい
00:21 ライアット : 仮にA(近い方)を狙えれば
00:21 レイフィア : わたくしはそっこーまほーすりーぷくらうどを てきふぃーるどぜんたいへむけてしよう!
00:21 GM : ホブホブは全力移動で各々接敵、以上。
00:21 GM : 17mだと通常移動で攻撃が出来ない!悔しい!

註)ゴブリン以下、妖魔の大半は、敏捷度とは別に移動速度が設定されています。
  ゴブリンの敏捷度は14ですが、移動速度は8しかありません。
  つまり、17m向こうのPCを殴るには、全力移動をするか、3ラウンドかけて通常移動するかして、
  17mの距離を詰めなければならないのです…ち、使えねえ。

00:22 レイフィア : そのさい、こすとをばいはらうことで、こうか+1をせんたくする!
00:22 ライアット : このパーティに出来ない愚図はいないのだよ
00:22 GM : 何だか違うゲームになってますよ(笑)

註)おそらく何かのカードゲームが元ネタと思われますが、GMには分かりませんでした。

00:22 レイフィア : いや、やってみたくなるじゃないか、最速だと(笑)>即効魔法
00:23 GM : シャーマンに直接接敵出来ませんね。ホブを抜く必要があります。>ライアット
00:24 GM : 肝心のゴブシャーですが…悩むなあ。Aは挨拶代わりのスネア達成値+2をライアットに。
00:24 GM : Bはキリーにバインディングでもしようか。
00:24 ライアット : じゃあ、眠ってもらうのを期待してまずはホブを狙うか
00:24 GM : ライアットが狙った方をAとして処理しますよ(笑)
00:25 ライアット : 距離10メートル以内だから出来なくね?
00:25 ライアット : バインディング

註)此処はライアットの指摘の通り。《スネア》も《バインディング》も距離は10mでした。

00:26 GM : げふうぅ!バインディングはキリーへのウィスプに変更。スネアは距離も拡大します!喰らえライアット!
00:26 GM : スネアはそれでも4点消費!
00:26 ライアット : 3倍掛ける2か・・・かかったな、カカロット!
00:26 GM : 「オラは負けねえ!」
00:26 ライアット : アレ、計算まちがえとるw
00:27 GM : あ、キリー君の宣言ください。
00:27 レイフィア : おっけー
00:28 ライアット : キリーは狙えるならしゃーA、ダメならライと同じホブに攻撃
00:28 GM : 射撃はありにしましょう。ではシャーAで!
00:28 GM : では行動解決!レイフィアさん、運命のダイスお願いします!
00:28 レイフィア : いくぜー!
00:29 レイフィア : 2d6+6+1
00:29 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[5,6]11+6+1 = 18
00:29 レイフィア : あ。
00:29 GM : ぶ!!!!!wwwwwwwww
00:29 レイフィア : …あれ?
00:30 レイフィア : 反動来た?!w

註)GM絶句、此処でまさかの達成値18!!
  先程の「トランスはします?」発言が、この結果を招いたのでした…本当に、迂闊!!

00:30 ライアット : レイフィア最強伝説の始まりであった
00:30 GM : …目標、全機沈黙しました…チ~ン。
00:30 GM : ええと、うんと、そのぉ…皆さん、当然いっせ~のせ、でグサ、ですよね?
00:31 ライアット : ゴブリン達はこの後スタッフが美味しく片付けました(獲物的な意味で)
00:31 GM : という訳でメインはおいしく頂かれました
00:32 GM : あと3匹。

【せめて最後は肉弾戦を!~ライアット、吠える~】

00:33 GM : では例の如く2d6をお願いします!
00:33 ライアット : 2d6
00:33 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[6,2]8 = 8
00:33 レイフィア : 2d6
00:33 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[3,2]5 = 5
00:33 レイフィア : 2d6 きりー
00:33 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[4,5]9 = 9 きりー
00:34 レイフィア : またわたしか?!
00:34 GM : 2d6+2
00:34 GM : [DICE] teppin > 2D6[6,6]12+2 = 14(6ゾロ)
00:34 GM : しっかりまた気付かれましたね(笑)
00:34 レイフィア : あん。
00:34 GM : きっとさっきのスリクラで運を使ってしまったのでしょう(笑)
00:35 GM : という訳で最終戦闘、コボゴブゴブです。
00:35 レイフィア : えーと
00:35 レイフィア : 補助魔法はどうなった?(笑) 切れた、でもいいけど(笑)
00:36 GM : もう一度各自2d6をお願いします。今度はキリーの分は必要ありません。時間経過を決めますので。
00:36 ライアット : 最後くらい、ガチ戦闘に
00:36 GM : まだ戦闘ダイス振ってないライアットくんであったw
00:37 ライアット : あ、本当だ・・・
00:38 GM : 取り合えず2d6頂けますかね?
00:39 レイフィア : 2d6
00:39 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[1,4]5 = 5
00:39 ライアット : 2d6
00:39 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[3,2]5 = 5
00:39 ライアット : きりちゃん 2d6
00:39 GM : [DICE] A18_Rai > きりちゃん 2D6[2,6]8 = 8
00:39 GM : 10ラウンド経過、あと8ラウンドは魔法がかかっている!キリーの分は破棄しますね。
00:40 GM : では距離も決めてしまいましょう。お二人分のダイスまたください!
00:40 レイフィア : 2d6
00:40 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[6,3]9 = 9
00:40 ライアット : コボゴブ相手にレベル3シーフが打撃力+10とか・・・変な伝説をこの村に残しそうだなw
00:40 ライアット : 2d6
00:40 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[4,4]8 = 8
00:41 GM : また17m!
00:41 GM : ちなみ全員に前衛で後衛ナシです!
00:42 GM : 行動宣言は全員全力移動で接敵、以上。
00:42 ライアット : じゃあ、ゴブA(仮名)にアタック
00:43 ライアット : ちょっと!全力移動じゃ1ゾロ以外当たっちゃうじゃない!
00:43 GM : 接敵対象決めなくちゃですね。1ライアット、2レイフィア。 1d2 1d2 1d2
00:43 GM : [DICE] teppin > 接敵対象決めなくちゃですね。1ライアット、2レイフィア。 1D2[1]1 = 1 1D2[2]2 = 2 1D2[2]2 = 2
00:44 GM : datte,
00:44 レイフィア : 私は…向かってくるのか
00:44 GM : だって全力移動しないと17mの距離を詰められないんですもん!(移動速度8mの悲しさよ…
00:45 レイフィア : んー、これは1ターン待ってもいいかも
00:46 ライアット : キリーはレイフィアに加勢するか どっちもゴブ?
00:46 GM : 知能:低い だと行動をお馬鹿にせざるを得ないという(苦笑)

註)知力が「低い」モンスターの行動宣言は、やっていて非常に悲しくなってきます(涙)

00:46 レイフィア : 敏捷0まで待機! 
00:47 GM : 迎撃はします?>レイフィア
00:47 レイフィア : で、向かってくるえーとゴブBに攻撃!
00:47 レイフィア : 実はその辺のルールがよーわからんのだw
00:47 ライアット : こっちゃあ鬱憤を晴らすかのようにゴブに八つ当たりじゃ!普通に移動攻撃
00:47 GM : B了解です!
00:48 GM : ではライアットはゴブAに攻撃。
00:48 GM : キリーはどうします?
00:49 ライアット : キリーはゴブBに攻撃。さっきのレイフィアの華麗(に見えた)スリクラに参っておりますのでw
00:49 レイフィア : なんだってw
00:50 GM : 了解です、では行動解決。ライアットから!
00:50 ライアット : おっしゃあ! 2d6+5
00:50 GM : [DICE] A18_Rai > おっしゃあ! 2D6[3,3]6+5 = 11
00:50 GM : 命中。
00:51 ライアット : r16@9+5
00:51 GM : [DICE] A18_Rai > R16[3,6:6][2,1:1]7+5 = 12
00:51 GM : え!?
00:51 ライアット : 1回しか回らなかったよ
00:52 レイフィア : うはw

註)満足に戦闘出来なかった鬱憤を晴らすかのようなライアットのクリティカルが炸裂!

00:52 GM : 十分でしょう。A5/12
00:52 GM : 次はキリーの射撃ですね。基準値7で命中判定どうぞ!
00:52 ライアット : 2d+7
00:52 GM : [DICE] A18_Rai > 2D6[5,5]10+7 = 17
00:53 GM : 余裕で命中。打撃力は27でどうぞ!
00:54 ライアット : r27@10+8
00:54 GM : [DICE] A18_Rai > R27[2,6:8]8+8 = 16
00:54 GM : イチタリナイ!
00:55 ライアット : コボコボなら1撃か…

註)NPCとは言え、腐っても5Lvハンター。キリー君の射撃能力は一級なのです。

00:55 GM : ではレイフィアさんの0行動をどうぞ!
00:57 レイフィア : ほい、攻撃だー
00:57 レイフィア : 2d6+3
00:57 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[4,3]7+3 = 10
00:57 GM : ギリ命中。
00:58 レイフィア : あぶないw
00:58 レイフィア : 片手持ちはいかんなー(笑)
00:58 GM : レイフィアさんは片手スピアだった。

註)レイフィアはロングスピアーを片手持ちしています。
  選択ルールの場合、片手で扱うと、打撃力は+5のままですが攻撃力が-1されてしまいます。

00:58 レイフィア : r22@10+4
00:58 GM : [DICE] A21_Rayph > R22[5,6:9][6,2:6]15+4 = 19
00:58 レイフィア : …?!
00:58 GM : はい!??????????

註)何と!レイフィアまでクリティカル。
  消化試合でもこの容赦なさ、流石レイフィアです(笑)

00:59 ライアット : ミンチよりひでぇ…
00:59 レイフィア : なんか、カウンター突きが華麗に決まったようです…
00:59 GM : ええと、マイナス13点…ミンチになりましたw
00:59 GM : きっと眉間を刺し貫かれたのでしょう。脳漿飛び散って放送出来なさそうwww
01:01 レイフィア : やめてー!w
01:01 GM : ではせっかくなので最後まできちんとやりましょう、第2ラウンド。
01:01 GM : コボとゴブAは逃亡を試みます、以上!
01:01 ライアット : きっとキリー君はドン引きしてるなw
01:01 GM : ええ、おそらく(笑)
01:01 ライアット : 逃がさん、お前達だけは!
01:03 ライアット : ライアットは引き続きゴブを狙うよ!
01:04 GM : 了解です!
01:04 レイフィア : いつのまにしちえいゆうになったの、わたし!?

註)こんな場面でもボケを忘れないレイフィア。
  ちなみに元ネタは『ロマンシングサガ2』です。知らない人も多くなったんだろうなあ…

01:04 レイフィア : えーと、ならコボ狙おう
01:05 GM : 接敵したのでキリーは射撃は出来ません…いや、誤射上等なら撃ってくれても構いませんが(笑)
01:05 レイフィア : かまうなー、うてー
01:05 GM : 本当に?(笑)
01:06 レイフィア : 私は別にそれでも良いよ(笑)
01:07 ライアット : ダイス目で1なら「恐怖で麻痺している!」、2なら「そ、そんなことできない!」ってする?w
01:07 GM : NPCだしキリーは見物していましょう。レイフィアにガクブルして行動不能(笑)
01:08 GM : ではさっくり止めを刺してください、行動解決をば!
01:08 レイフィア : ww
01:09 レイフィア : では、さくっと攻撃です。強打じゃー!ダメージ+2じゃー! 逃げるからには回避にペナ掛かってるはず
01:09 GM : はい、-4です。何やっても当たっちゃうよ!
01:10 レイフィア : という訳で
01:10 レイフィア : 2d6+3
01:10 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[5,3]8+3 = 11
01:10 レイフィア : よしよし
01:10 GM : はい、命中!
01:10 レイフィア : r22@10+4
01:10 GM : [DICE] A21_Rayph > R22[3,1:2]2+4 = 6
01:10 GM : あれ?
01:10 レイフィア : +2わすれた。8 ぐうう
01:10 レイフィア : またかー!w

註)そうそう幸運は何度も続かなかった。
  スリクラとクリティカル以外の出目は、ホント散々だったなあ、レイフィア。

01:10 GM : ではライアット!
01:11 ライアット : りょ 2d+5
01:11 GM : [DICE] A18_Rai > りょ 2D6[5,1]6+5 = 11
01:11 GM : 命中!
01:11 ライアット : r16@9+5
01:11 GM : [DICE] A18_Rai > R16[6,2:5]5+5 = 10
01:12 GM : ぴったり撃沈!
01:12 ライアット : 「サクッと華麗に決めたぜ!」チラチラ
01:12 GM : ではコボルドは背中を突かれつつも24mダッシュ。
01:13 GM : うん、でも詰みですね。どうせキリーが撃つし。ダイス振って頂けます?
01:13 レイフィア : いーや、うたせぬ
01:13 ライアット : そんなに恐怖伝説を振りまきたいのかw
01:13 GM : エネボ撃ちます?(笑)
01:14 レイフィア : うんwそのために4点回復したんだ!w

註)レイフィア、キルマークを増やす為に必死の図。

01:14 GM : 恐怖伝説!(笑)
01:14 レイフィア : レイフィアは、非情にもなれるんです!w
01:14 レイフィア : という訳で、撃ちます
01:15 レイフィア : 2d6+6
01:15 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[5,3]8+6 = 14
01:15 GM : 無情に高いダイス。
01:15 レイフィア : r10@10+6
01:15 GM : [DICE] A21_Rayph > R10[1,2:1]1+6 = 7
01:15 レイフィア : 無情に低いダイス…orz
01:15 レイフィア : なんだよー!w
01:16 GM : しかしそれでも6点貫通、-3で気絶しました!終了~。
01:16 GM : あ、基準値レイフィアは5でしたね。それでも結果は何も変わりませんが。
01:17 レイフィア : あ、ごめん間違えてたね(汗

【意気揚々と凱旋する冒険者達】

01:17 GM : では戦闘は終了、つつがなく殲滅終了です。ホトケの数々…どうしましょう?(苦笑)
01:18 ライアット : まあ、この村の人達に任せればよいのでは?
01:19 レイフィア : キリーが確認はしているから、仕事は果たしたw
01:19 GM : まあキリーが村の連中に話して処理しましょう。<ホトケ
01:20 GM : キリー「す、凄いなアンタ達!この間の冒険者達も凄かったが、また違った意味で凄いぜ!」
01:20 レイフィア : まぁ、私も手伝いますよ、荼毘にでも伏すかね(そんな風習は多分ない(笑)
01:20 ライアット : 丁重に葬るもよし、ゴブリン達への威嚇に使うもよし
01:20 GM : 全滅したので増援の心配はありません(苦笑)
01:20 ライアット : 「へえ、前にも冒険者が来たのか」視線が異常に上に向いてます

註)キリーは身長190cm以上の大男、ライアットは小男の設定(PL曰く、「1Hyde」)
  かくしてこうなります(笑)

01:20 GM : 荼毘に伏すと山火事になりかねないので、土葬でいいですか?(笑)
01:21 GM : 身長差乙です(笑)
01:22 GM : キリーくん、ライアットにこっそり、「女ってのは、怖いな…」
01:23 ライアット : 「ま、都会(オラン)に来れば慣れっこになるさ」昏い目をしながら
01:23 レイフィア : 「…しかし、ゴブリンシャーマン…ですか、後で調べておかなければ…」ぶつぶつ言ってて気づきません(笑)

註)ゴブリンシャーマンの<怪物判定>に失敗したのを、まだネタとして使っています。ホント芸が細かい!

01:24 GM : 流石アニキ、大人の発言だ(笑)>ライアット
01:24 GM : <文献調査>認めますよ(笑)>レイフィア
01:24 レイフィア : じゃぁ、やってみようw
01:24 レイフィア : 2d6+6
01:24 GM : [DICE] A21_Rayph > 2D6[4,4]8+6 = 14
01:24 レイフィア : ふはははーw

註)此処は失敗して最後まで知らない、で通して欲しかった(笑)

01:25 レイフィア : 机に向かうと調子出るな、この娘(笑)
01:25 GM : 名誉挽回のレイフィアさん。
01:25 ライアット : 最後にやっと人並みに…(ホロリ)
01:25 レイフィア : 人並み言うな?!w
01:26 GM : では村に帰りましょう。門番「如何でしたか?此方にはその後ゴブリン共は来てませんが」
01:26 レイフィア : 「…連中は、多少考えていたようですが、好奇心には勝てなかったようで、旨く釣り出せましたよ」
01:27 ライアット : 目線をあわせないように「もうこの村に危害加えないですよ」
01:27 レイフィア : 「…バリケードは無駄になってしまいましたね。皆さんにはご迷惑をおかけしてしまいましたわ」
01:27 GM : キリー「凄えぜ、この人達。皆殺しにしたよ」村人達「ええええっ!?」ざわわわwww
01:28 ライアット : レイフィア伝説第2章の始まりであった
01:28 レイフィア : 「…禍根は断たねばいけませんよ? 正直に言えば、1匹見たら30は覚悟しなさいといわれるのがゴブリンです」

註)それはGの事では…<ゴブリン

01:29 GM : キリー「正直、あの戦いっぷりを見たらゴブリン達は今後10年はこの村にちょっかい出さなくなるだろうよ…」
01:30 GM : キリー「ま、とにかく叔父貴(=村長)の所へ報告に行こうや」と皆さんに提案します。
01:31 ライアット : 「(そうだな)噂になる前に早く帰りたい!」
01:31 レイフィア : 「…それなら、1匹逃がさなくてはいけませんよ」

註)ライアットの「噂になる前に」を受けてのレイフイア発言と思われます。

01:32 GM : では村長宅。「おお、皆さん!有り難うございました。キリーは少しはお役に立てましたかな?」
01:33 レイフィア : 「…はい、とても」
01:34 GM : キリー「俺の事なんかどうでもいいから聞いてくれよ、叔父貴。レイフィアさんが凄い戦いっぷりで…」
01:34 ライアット : 「この腕なら立派な狩人になれますよ」
01:34 レイフィア : レイフィアさんが、のあたりで脛にけりいれますw
01:35 レイフィア : >きりー
01:35 GM : キリー「い、いてぇっ!!」村長「キリー、静かにせんか落ち着きのない!」

註)これはGMの期待通りにレイフィアがやってくれました(笑)

01:37 GM : 村長「…とにかく、ゴブリンを全て討ってくださったそうで有り難うございます。これで安心して暮らせます」と深々とお礼。
01:38 ライアット : 「いやー、そんなに頭さげないでくださいよ。本当に!」
01:39 レイフィア : 「…ええ、私たちはやるべきことを“キッチリ”果たしたまでのことです」
01:40 GM : 村長「これは少ないですが約束の報酬です。どうぞお受け取りください」と言って、成功報酬を渡します。600ガメルずつです!
01:41 レイフィア : げーっと
01:42 レイフィア : 「…はい、確かに。 ところで、村長様?」
01:42 レイフィア : 「…この地で何か、美味しい食べ物などありませんか?」
01:43 GM : 村長「食べ物ですか…キリーが加工した上質の燻製肉ならありますが」
01:44 レイフィア : 「…では、ちょうどそれが頂きたいんですけれど、これくらいでいかがかしら?」 報酬の半分を提示して
01:46 GM : 村長「こんなに!恐縮です」  400ガメルなら20食分買える事にしましょうか!
01:48 GM : という訳で希望者には1食20ガメルで『マーレイ特産燻製肉』を販売致します!
01:49 レイフィア : わーいw
01:49 レイフィア : こういうアイテムスキー、という訳で、買っちゃいましょう(笑)
01:50 ライアット : 「じゃあ、俺は弓を買わせてもらいますよ
01:51 ライアット : キリー君の腕前に弓もいいな、っておもっちゃいましたから」
01:51 ライアット : 「後、俺はしばらく肉はいいです…」
01:52 GM : 村長「うちの村は特別な拵えの弓矢は作っておりませんが、それでも構いませんか?」と村長。
01:53 ライアット : 「いやー、この後の皆さんの苦労を考えて…」
01:54 ライアット : こっちも報酬の半分出させていただきます
01:54 GM : 村長「ではせっかくなので、友人に一筆手紙を認めましょう。本職は革鎧の職人ですが、きっといいものを用立ててくれる筈です」>ライアット
01:55 GM : という訳でオランに本拠地を構える行商人コッカーさんへに紹介状を貰えます。
01:55 レイフィア : 「…あら、良かったじゃないですか、ライアット君」
01:55 レイフィア : 思わぬ報酬ですね、と微笑みかけておきますw
01:56 GM : レイフィアさんも紹介状の恩恵に預かれますよ!
01:56 レイフィア : なんと!?w
01:56 ライアット : (あんたが原因だよ!)ジト目で見ておきます
01:56 レイフィア : (えー?)って顔でみるw
01:58 GM : では燻製肉を土産に携え、紹介状を手に、二人はオランへと帰還するのでありました。
01:59 GM : キリー「前回といい、今回といい、冒険者には助けられっ放しだったな!俺も頑張らなきゃいかん」
01:59 GM : キリー「俺も剣の腕磨いて冒険者を目指すか!」

【嬉し恥ずかし報酬の確定】

02:01 GM : という所で、言い残す所が無ければセッションはひと段落、経験点の配布です!
02:01 ライアット : 終わったー!
02:01 GM : 経験点は1074点差し上げます!モンスター分はキリーと3人割りにさせて頂きましたのであしからず。
02:01 レイフィア : おつかれさまー!
02:02 レイフィア : はい
02:02 GM : 1ゾロは居ないですよね?
02:02 ライアット : そういや今回は出なかったよ
02:02 GM : で、高品質武具購入権。最高品質までの鉄製武器を1点のみ購入可能です。
02:03 GM : コッカー「ラムスの頼みとあっては断れないね。いい職人を紹介するよ!」

註)ジョナサン・コッカー氏。革鎧の材料を扱う行商人です。
  彼の活躍については拙のセッション、『恐怖の○○魔境』及び『ダークゾーン』参照の事。

02:03 レイフィア : 出そうで出なかった(笑)
02:03 GM : 3はたくさん出ましたが(笑)
02:03 ライアット : シーフぽいならショウートボウとクロスボウどっちがいいかな
02:04 レイフィア : シーフならくろすぼうだな、あんさつあんさつ
02:04 GM : 最高品質にこだわるならロングボウかヘビークロスボウですね。本来筋力11に出来ます。
02:05 ライアット : バックスタッブ的に考えればギャロップだがな
02:05 レイフィア : 私は槍、か?(笑)
02:06 GM : レイフィアの必要筋力は17もあった!
02:06 GM : ギャロップに最高品質はありませんよ!(笑)
02:06 ライアット : ライトクロスボウだな
02:07 レイフィア : ハイウィンド家のたしなみです
02:07 ライアット : 必要筋力-1にすればちょうど200ガメルで残り200ガメルを寄付しようw
02:07 ライアット : ああ、名字ねw
02:07 ライアット : 7×20+60でぴったり
02:08 レイフィア : 17の槍のさいこうひんしつっておいくらまんがめる?
02:09 GM : ライアットさんてば本当に欲がない!-1でいいんですか?
02:09 ライアット : イメージ優先なのでよいのですw

註)ライアットのPLの欲の無さにGMちょっとびっくりしています。
  だってそうでしょう、最高品質(-5)の武具の数少ない購入機会に、
  たった-1の高品質でいいと言うのですから。
  あまつさえ、お釣りは返金すると言っているのです!

02:10 GM : 流石アニキ!
02:10 ライアット : 1ラウンド目に発射→ショートソードに持ち替えて突撃!なので
02:10 GM : レイフィアの槍は352ガメルになりますね。220*1.6で。
02:11 レイフィア : ふむ
02:11 レイフィア : なら、あと48ガメル追加して、デザインに注文つけよう(笑)
02:12 GM : 了解です、設定何か希望ありますか?<槍
02:12 レイフィア : 設定かぁ
02:12 ライアット : 三節根みたいに別れるやつ!
02:13 レイフィア : あぁ、じゃぁ… 両刃槍で(笑)
02:13 GM : ライアット希望の本来筋力7のライトクロスボウは240ガメルです!
02:13 ライアット : あ、そっか高品質かw
02:14 GM : 両刃槍了解です、三節根は卍解出来そうなので認めません(笑)

註)鬼灯丸の事です。

02:14 GM : ライトクロスボウも設定希望あれば受付けますよ!
02:14 ライアット : まあいいや。
02:14 ライアット : 仕送りは160ガメルにしようw
02:15 GM : ではお二人とも燻製肉は20食分ずつ購入されるのですかね?
02:15 レイフィア : はーい
02:15 レイフィア : なのでお金増えませんね(笑)
02:16 GM : 了解です(笑)<所持金増えない
02:16 ライアット : 薫製は何か特別な効果あるの?良質らしいけど
02:16 レイフィア : おいしい
02:17 レイフィア : それだけで十分じゃね?!w
02:17 ライアット : それだけかーい(浜ちゃん風ツッコミ)
02:17 GM : ライアットも燻製肉20食購入&ライトクロスボウ高品質-1&残額全部村に返金、でよろしいですか?
02:17 ライアット : OKです!
02:17 GM : 燻製肉は完全なフレーバーです。いらないなら買わなくても結構ですよ?
02:18 GM : 別にモンスターにあげてもなつき易くなる訳じゃありませんので(笑)

註)蛇足ですが元ネタは『ドラゴンクエストⅦ』の霜降り肉です。

02:18 GM : ライアット了解です!
02:18 ライアット : まあお金があまりがちなのでお買い上げです
02:19 ライアット : うまく短期間で増やすことが出来たのでw
02:19 GM : で、レイフィアの槍には設定を付加。ライアットのライトクロスボウは…設定要りますか?
02:20 ライアット : 設定ねえ…何かいいのない?(人任せ)
02:20 GM : 無ければ適当にでってあげて考えますよ!<設定
02:21 レイフィア : んー、発射した時にリコイルするとか(笑)
02:21 GM : レイフィアの槍も、両刃である以外に何か希望ありますか?
02:21 レイフィア : 実はミスリル製
02:21 ライアット : ガッツのように3連射くらいするとか?
02:21 GM : それは魔法の武器でしょ(笑)<巻き直し機能つき
02:21 ライアット : 1万ガメルあっても足りないよ!
02:22 GM : 採用された次のセッションで魔神や魔獣をいきなりぶつけられないようご注意を。

註)あんまり強力なアイテムを獲得してしまうと、次回以降参加のセッションにおいて、
  バランスを取る為により強力な敵をぶつけられたり、
  厳しいシチュエーションに放り込まれてしまいかねません。
  最悪、セッションに参加させて貰えない、という場合も有り得ます。
  …突出して強いというのも考えものなのです、難しいものですね。

02:23 レイフィア : 命中だけ+1でもいいのよ?w
02:23 GM : まあ、希望なければ設定は後で考えますね!
02:23 レイフィア : おねがいしますw
02:23 レイフィア : あ、レイフィアに似合う形状がいいな!w
02:23 GM : 値段を20倍に跳ね上げますが、それでもよければ!<命中+1
02:23 レイフィア : 8000か0
02:24 レイフィア : …頑張れば届くなw
02:24 ライアット : 実際3連射(1ラウンドじゃなくて3ラウンド連続で発射)はどれくらいの値段で出来るのですかねえ
02:24 GM : でも私はあげません(キッパリ
02:24 レイフィア : なんぞそれw
02:25 ライアット : 聞いただけですよぅ 自分のクロスボウはロマン枠なのでw
02:25 GM : ユニコーンの装飾でも入れておきましょうかね!<スピア
02:25 レイフィア : 両刃槍だって、ものすげーいきおいで浪漫だ(笑)
02:25 ライアット : それにガッツ風なら左手切断しなきゃ…

註)それはやり過ぎです(笑)<左腕切り落とす

02:25 レイフィア : なんという処女性…!?
02:26 ライアット : 石突きにユニコーン?
02:26 GM : クロスボウは…何か考えておきます(笑)
02:26 GM : そんな感じです!まあ別に刃に彫り込んでもいいですし。
02:27 レイフィア : わははw
02:27 レイフィア : 職人(GM)さんのセンスにお任せです
02:27 GM : では、時間もそろそろいい感じなので、今晩はお開きとさせて頂いて宜しいでしょうか?
02:27 レイフィア : お疲れ様でしたー
02:29 ライアット : お疲れ様でした!
02:29 GM : お疲れ様でした!


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